【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンテオ』 第6話感想
『プッチーのお引越し』
大石屋です。
ウルトラマンテオの第6話を視聴しましたので、その感想を。
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前回カンナのキーホルダーを探し当てたプッチー。
それ以外にもエマやイブキと同じリアクションをとったりと、プッチーは相手の心が分かる?かもしれないと思ったイブキ。
今話最後の描写(巨大な怪獣への変身)といい、プッチーにはまだ隠された能力があるみたいですね。
エマとカンナの後ろに現れる美濃部教授と自然に扉を閉めるイブキの流れに笑いました💦
後半、怪獣出現時に志賀さんの後ろへスッと現れたりと美濃部教授の言動がツボだなぁ。
TOSHI伝説CHANNEL、画面下にロゴがあったり字幕が出たりと実在するチャンネルっぽい。
プッチーをこのままにしておく訳にはいかないので、引っ越すことに。
カンナの伝手で見つけた廃ビル、無料で使えて良いなぁ…。
私も欲しい…(´・ω・`)
今回(と次回)は苫米地ワタル=ベッチにスポットが当てられました。
預かった猫達のために疲労で倒れるまで働いたり、イブキを助けたり励まし合ったりのナイスガイ👍
リンタロウも過労で倒れたベッチを介抱したりと少しの登場でも優しさが溢れていますね( ´∀`)b
結局、イブキのバイトがバレてしまって天文研究会と猫達はご対面。
猫を見つめるプッチーが可愛い。
多頭飼いについてエマに指摘されてしまいます。
会長はこういう時鋭いなぁ。
ベッチに猫を任せた飼い主ですが、彼が過労で倒れるほど無理させているので悪印象(´ε`;)
話だけなので断言できませんが、ベッチが咄嗟に吐いた嘘で何か事情があるのか。
捨て猫をベッチが放っておけなくて…て感じかなぁ。
今回の怪獣である孤独怪鳥バルミリオス。
肩書や次回予告を観る限りかつて人に捨てられた過去があるようです。
ウルトラQのラルゲユウスみたく、小鳥が巨大化して捨てられた流れなのだろうか。
今回の猫達や巨大な姿を見せたプッチーと併せて「人の手に負えず捨てられた(捨てられる)ペット」についての話になるのかも。
テオVSバルミリオス。
口から吐く火炎を華麗に回避しますが、ベッチ達を庇うように防戦一方。
シールドで殴ることができれば…。想像力を解き放て!
翼チョップが痛そう。
最後、怯える猫達と猫達を守る!と決死の思いのベッチに影響を受けてか咆哮するプッチー。
次週初披露の巨大化姿がどう活躍するのか、そして話がどう展開していくのか。
次回も気になります( ^ω^)
大石屋 ひろ