【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンオメガ』 第20話の感想
『刻をこえて』
大石屋です。
ウルトラマンオメガの第20話を視聴しましたので、その感想を。
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時間を移動する怪獣の能力を時間差から推測し、それを基に命名・捕物劇が楽しいですね。
そこから怪獣の救助、更に荒廃した未来へ行くことに。
巨大怪獣との戦いはありませんでしたが、魅せ方やテンポの良さもあって面白い話でした。
時空漂流獣クロノケロスですが、トリケラトプス型の怪獣とは珍しい。
円谷プロ製作のファイヤーマン怪獣、ドリゴラスとドリゴンを連想しました。
更に、恐竜型なのに時間超越能力とは。
荒廃した未来にて、親クロノケロスを助けることに。
現代で子クロノケロスを3人が助けたのですが、その流れでオメガが親を救助。
親子を襲撃したと思われる謎の船団が出てくるのですが、オメガ達を守るレキネスが格好良い👍
そして親も無事助けて、レキネスアーマーを纏ったオメガが反撃開始!
次から次へと剣で切り裂いていくカットが決まっています( ´∀`)b
結局、船団の正体は明かされないままでゾクゾクしますね💦
宇宙からの侵略者なのか、それとも排除へ行きついた未来の人類なのか…。
大石屋 ひろ