【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンオメガ』 第15話の感想
『守る者たち』
大石屋です。
ウルトラマンオメガの第15話を視聴しましたので、その感想を。
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前回のゾヴァラスとの戦闘で過去を思い出したソラト。
本編前に繰り広げた月面でのバトルで、ヴァルジェネスを奪われたとのこと。
そこからウタ博士達に相談し、ゾヴァラスの弱点(カラスの鳴き声)を利用したヤタノ作戦が開始されることに。
ウタ博士、データを基にした理論を展開しつつも面白そう!で乗ってくれるのが面白い人物です( ´艸`)
倉庫内を拠点にするのが自由過ぎる。
アユ姉もソラトとコウセイが動きやすいようにセッティングしてくれて心強い👍
ソラトが今までのゲスト達について語るのが良いなぁ。
積み重ねてきた出会いのドラマの醍醐味ですね。
迷惑系のオオカミにもフォローがあるのが優しい。
振り返りながら、「みんなに幸せになってほしい」と語る姿が正にウルトラマンだなぁと…(´;ω;`)
その言葉を思い出して奮起するコウセイが熱い!
トライガロンに乗っての疾走&ジャンプからの、切り替えたレキネスの重力操作でヴァルジェネスに迫るシーンが神懸っています。
ぐんぐんカットも披露してくれてインパクト抜群です( ´∀`)b
そして支配から解放されたヴァルジェネス。
アーマーはベストを羽織ったような、カラータイマー剥き出しのありそうでなかったデザイン。
槍術を駆使する姿が格好良いです。
そしてラスト。
ウタ博士のオメガへの呼称「ウルトラマン」と併せて、「ウルトラマンオメガ」と命名。
更には専用ジャケットを渡され、「怪特隊(怪獣特別対策隊)」を結成することになりました。
お馴染みの展開と新しい展開が一気に来ましたね。
新たに怪特隊となった皆と、ウルトラマンオメガの今後の活躍が楽しみです✌
大石屋 ひろ