【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンアーク』 第13話感想
想像力を解き放て!
大石屋です。
ウルトラマンアークの第13話を視聴しましたので、その感想を。
内容からして総集編かと思っていましたが、ちゃんと話数がカウントされていました💦
石堂さんやSKIP面々がドラマを進めながら、今までの怪獣やアークの活躍を振り返る形式でした。
話の運びが自然で上手い展開だなぁ。
その中でも今後キーワードになりそうな「オニキス」なる言葉や、何光年も離れた星と通信できた理由について石堂さんが何か言いかけたり。
気になりますねぇ…(´ε`;)
非番のユウマも来て、話の流れはアークの存在へ。
防衛隊の中では存在を疑問視または警戒する声もあるとのこと。
それはしょうがないかと(´・ω・`)
ユウマもアークについて知らないことがあると自問します。
けれどもアーク(ルティオン)は理知的な立ち振る舞いをしているので、語り掛けたら色々と答えてくれそうです。
SKIP面々の見解は「アークは我々(SKIP)の仲間」でまとまったので良し("´∀`)b
ルティオンが来た理由やモノホーンから始まったK-DAY等の謎、来週の話で言及されるかもしれません。
非常に期待大です👍
大石屋 ひろ