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紫陽花、2種類あるの知ってました?
最近、道端でも、たまに見かけるガクアジサイ。
新種の紫陽花かと思っていたらそうじゃないのね。
定番のぼってりとしたホンアジサイに比べて、
ちょっと儚げなガクアジサイ。
紫のホンアジサイが藤あや子なら、
白の混じったガクアジサイは長山洋子なイメージでしょうか。
どちらも素敵(*´-`)
早稲田の方まで、紫陽花を見にお散歩していたら、
紫陽花よりも、気になるお店が。
なんだか、昭和漂う気になるメニュー。
こんど、行ってみよう。
一時期に比べ、学生さん達が戻ってきたからか、
だいぶ、この辺も賑やかになってきたみたい。
先ほどの軽食屋さん「ビレン」で検索したら、
「お尻ペンペン専門店ビレン」がでてきたよ。
おいおい、こっちのほうが、気になるじゃないか( ˙-˙ )
今、再放送でやっている「最後から、2番目の恋」。
ドラマの中でも好きな作品の一つなんですが、
キョンキョンにやられっぱなしのやれやれ(;´д`)な中井貴一がとにかくツボで、
周りの人たちのキャラも個性的で、中井貴一とのテンポのいい掛け合いと、
合間に流れる曲がなんとも絶妙で、
毎回、声をだして笑っちゃうくらい、面白いドラマなのですが、
ある日、キョンキョンの友達が、
名古屋に出向することになってしまい、
キョンキョンたちから「2時間くらい離れてるだけなんだから」みたいな事を言われ、
「東京は近いか遠いかじゃないのよ。」と、
友達が言い返すシーンがあるのですが、
その後の台詞が、先にわかってしまった私
( ˙-˙ )
「東京は、近いか遠いかじゃなくて、いるかいないかなの」
ハッ( ˙-˙ )‼︎
地方出身の人にだけわかる、妙に刺さる言葉なのでした。
先日、サウナ上がりに着替えていると、
後ろのほうから、「えらいこっちゃ、えらいこっちゃ」(´∀`; )と、
鍵をなくして騒いでいる女の人が。
テレビで鶴瓶さんの「えらいこっちゃ」は、よく耳にしますが、
お姉さんの、リアルえらいこっちゃは初めて聞いたので、
なんだか可笑しくなってしまい、
テヘペロぎみに笑いかけられてしまったので、
一緒になって探すことに。
そうこうしていると、
今度は入り口の方から、濡れたままの裸で服や荷物を抱えて、
出川のごとく「ヤバイよ、ヤバイよ」と、
びしょ濡れのおばちゃんが現れ、
どういう事(˙-˙ )?と、ポカーンとしていると、
「今日は、ずいぶんとがたいのいい女がいるな〜と思ってたら、男湯だったわよ!」
ええっ( ˙-˙ )
眼鏡をかけてなかったらしく、服を脱ぎ、シャワー浴びだした瞬間に気付き、
大慌てで、フロントもそのままの格好で通過してきたらしい。
えらいこっちゃ( ˙-˙ )
今まさに、
お姉さんの「えらいこっちゃ」を聞きたかったのですが、
いまだ鍵が見当たらず、それどころじゃなかったみたい。
えらいこっちゃな事態は、続くのでした。
週末は、
思考力奪われる、恐ろしい暑さでしたね(;´д`)
普段、あまり太陽を浴びない生活をしてしまっているせいか、
強い日差しを浴びると、体力も奪われちゃいますね(;´д`)
大した距離を歩いたわけでもないのですが、
喉が乾いちゃったけれど、もうお店に着くから、
我慢我慢。
お店に着くなり、翠をグビグビと飲んだところ、
一気にまわってしまい、さっきまであんなにお腹空いていたのに、
食欲もひいてしまい、
目の前の、ピクついたアジが潤んだ眼差しで見守る中、
私にしては珍しく、箸も進まないので、
早めに帰宅し、クルクルと眩暈もするので、
涼しいお部屋で、ポカリを飲んで横になっていると、
頭痛もおさまり、元にもどったのですが、
よくよく考えたら、
アルコールは水分吸収されないし、
普段、サウナで暑いとこは慣れてはいるものの、
それとこれとは違うので、
まめに、水分取らなきゃいけませんね。
季節の変わり目、
みなさんも、気をつけましょ( ˙-˙ )





