サングラス、ちゃんと選べていますか?
「紫外線対策に必要なのは分かっているけれど、どうもしっくりくるものが見つからない。」
「サングラスをかけると視界の色が変わる感じが苦手で、結局かけずに過ごしてしまう。」
そんな方に向けて、YAUではFLOAT OUTDOORのPOP-UPとサングラスを実際のフィールドで試せる散策イベントを開催します!
まずは店頭で、FLOAT OUTDOORのスタッフがアドバイスをしながら、
いくつかのサングラスをかけ比べ、自分の顔や用途に合う一本を探します。
そして、気になる一本を選んだら、そのまま約1時間の散策へ。
森の中、開けた場所、川面など、異なる環境を歩きながら、光の反射や眩しさ、色の見え方、かけ心地を実際に体感していただきます。
購入はもちろん自由です。
サングラスは、ただ眩しさを抑えるためだけの道具ではありません。
標高が高くなれば高くなるほど強くなる紫外線。
長野県は標高の高い地域が多いため、サングラスは必需品です。
気象庁によると、一般的に標高が1,000m高くなるとUVインデックスは約10%増加します。
ちなみにYAUの店舗の標高は約650mです。
紫外線は、肌だけでなく眼にも影響します。
強い紫外線を浴びることで、角膜に炎症を起こす「紫外線角膜炎」を引き起こすことがあり、長期的な紫外線への曝露は、翼状片や白内障などとの関連も指摘されています。
そして、紫外線は晴れた日だけのものではありません。
曇りの日にも紫外線は地表まで届いています。
「今日は曇っているから大丈夫」ではなく、
自然の中で過ごす時間そのものを、眼にとっても快適なものにする。
そのための道具のひとつが、サングラスです。
とはいえ、必要だからといって「我慢してかける」のではなく、
自分に合う一本を、自分の目で確かめて選んでほしい。
今回の散策イベントでは、そんなサングラスとの出会いをつくります。
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<FLOAT OUTDOOR>
眼鏡の街、福井県鯖江市で開発されたアジア人の骨格に似合う偏光サングラスのブランド。
頭を包む独自テンプルと軽量フレームでズレにくく、長時間でも快適なフィット感を生み出すため、
運転や買い物の日常使いはもちろん、登山/釣り/ハイキング/マラソン/サイクリングなどさまざまなアウトドアアクティビティでの使用にもおすすめです。
FLOATをかけることで日常はもっと心地良くなる
かけていることを忘れるほど軽く
見ていることを忘れるほど自然に...

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【日時】
■POP-UP STORE
2026年10月3日(土) - 12日(月)
■体験散策イベント
2026年10月3日(土)/4日(日)
【場所】
YAU Azumino Outdoor Gear & Equipment
【料金】
¥0
※参加後にサングラスが気に入ればご購入いただけます。
【予約】
以下URLページ内の「予約する」ボタンよりご都合の良い日時をご予約ください。
https://r.goope.jp/yau-outdoor/reservation/event/detail/39837