この度、野鍛冶やまごの「ちょっと深めの鉄フライパン」のお取り扱いが開始となりました。
《野鍛冶やまごについて》
ものづくりで有名な新潟県三条市にて、
ひとり一人にあったものづくりを行う『野鍛冶』として約150年前に始まった野鍛冶やまご。
江戸時代の暮らしに欠かせない身近な存在だった野鍛冶。
やまごは、昔からの鍛冶の技術を活かしながら、
現代に合った道具を考え、永く使えるように
ひとつひとつ丁寧に製作する現代の野鍛冶です。
《ちょっと深めの鉄フライパン》
現代の野鍛冶として、あなたの暮らしにあったあなたの道具を作りたい。
そんな想いで作られたちょっと深めの鉄フライパンは...
■ちょっと深くて混ぜやすく
■柄は邪魔にならないように長すぎず
■しっかり焼けるように厚く
■丈夫で永く使えるように
そんな特徴を持っており、
自宅でもキャンプでも万能。
まずは店頭でのみのお取り扱いです。
皆様のご来店をお待ちしております。