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『生成AI活用セミナー』3回コース受講
『生成AI活用セミナー』:全3回受講
【日時】2024年 11/7・11/29・12/12 (各13:30~17:00)
【会場】公益財団法人富山県新世紀産業機構
【講師】横田 秀珠 氏
⓵ChatGPTなどの生成AIを活用したDX戦略セミナー(入門編)
②ChatGPTなどの生成AIを活用したWEB戦略セミナー(基本編)
③ChatGPTなどの生成AIを活用したSNS戦略セミナー(実践編)
毎回、テキストも60~75ページの大容量にビッシリ詰まった内容、更に最新情報盛り沢山の大変充実したセミナーでした。
無茶ぶりを何回しても答えてくれるAI、情報料も半端ない。全ての情報は鵜呑みに出来ないけれど、何時間もかかってた調べ物や資料のまとめも一瞬でしてくれる。日々進化していて、出来る事もどんどん増えている。仕事の効率化や会議のアイデアの参考にするのには最適に思われました。
無料でも出来る事は沢山ある。先ずは使い倒してみる事も大事だと痛感しました。
(株)HARITA、「廃マグネシウム」から「水素」を回収 安全処理
当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】、
処理困難物の「廃マグネシウム」から「水素」を回収し、水素発電へ!!
安全処理致します。
切削現場ですぐに危険性を除去できることから、ニーズは大きいようです。
HARITAも一員の【とやまアルミコンソーシアム】として最高賞受賞!!
【#とやまアルミコンソーシアム】さん、最高賞受賞!!
おめでとうございます!!
★当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】も、
「とやまアルミコンソーシアム」の一員として尽力しています。
今後の更なるご活躍を期待しています!(^^)!
◆とやまアルミコンソーシアムとは◆
富山県内のアルミニウムに関連する企業や大学、高専、研究機関が連携して、アルミニウムの特性を活かした研究開発や新事業の創出、人材育成、海外研究者との交流などを推進する事業
◆LCA表彰について◆
◆#連携事業継続力強化計画:研修⑭◆
〇水害・地震から会社を守る為の事前対策:各社進捗状況まとめ
〇申請書用の連携企業一覧表書類集め
〇連携事業継続力強化計画申請内容:再検討
〇通信災害時の対応も追記する事とする
〇災害対策本部の設置と、委員長・役員決定
〇今後も毎月、災害対策を検討し続ける
12/2に突発で起こった通信障害については、各社共に大変だったが、非常に勉強になったとの感想が多かった。
・Wifiに切り替えてると、緊急メールにも気が付かない事有り
・通信が途絶えた時にどの様に業務を進めるのか?
携帯とのスマホでのデザリング、ポケットWi-Fi対応、
取引先に即直行してUSBでデータ受け取り等、対応も様々
・回線は復旧したのに、各社の通信復旧にバラつきが有ったのは何故か?。コンセントを抜いて、再度入れ直す必要ある場合も。
・メールも電話もFAXも不能だとお手上げである。翌日、取引先から物凄く怒られた。自社の状況を発信する事も大事。
★★通信災害があると、安否確認も業務も取引先への連絡も全て何も出来ない!。スマホも全く通用しない事態を想定しておく必要がある!
#災害対策 #事業継続力強化計画 #組合 #連携 #地震 #水害 #通信災害 #緊急連絡安否確認 #協同組合福岡金属工業団地 #高岡市
【12月:経営者定例会議開催】
①組合案内看板:改訂報告
②12/2の通信障害時の対応・今後の課題点
緊急連絡網「メッセージ+」活用について
③予告なし避難訓練・土嚢袋の入れ替え再徹底について
④事業継続力強化計画:認定申請内容検討
⑤カーボンニュートラル先行地域としての取り組みについて
⑥各社近況報告、その他、 配布資料など
★脱炭素(カーボンニュートラル)の先行エリアとして、当組合は資源循環に重きを置かれている。(株)HARITAで廃棄太陽光パネルの粉砕&リサイクルが可能である。
各社は、アルミの再生においての製品を考慮していく事としたい。各社の端材はスクラップとして処理し、ある意味循環ではあるが、別途に有効利用出来る製品等も検討していきたい。
各業界でアルミの再利用はトレンドでもあるが、成分等を考慮すると循環させる為の開発は大変難しいのが現状でもある様子。
叉、インゴットにする為や各材料資源を溶かすための熱は大変大きく、CO2削減になるのか?。健康・安全・環境を踏まえると再利用出来るモノは限られている等の課題も多い。
中小企業でも出来る事を検討し、取り組んでいきたい。
★海外の特殊技能人材を雇用する際の、専門用語を使っての指導の仕方、北陸での生活の仕方の指導について、意見交換等有り。
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