ブログ
2026 / 09 / 29 15:26
2026 / 09 / 11 15:24
9/10,黒石川河川拡幅工事進捗説明会
高岡土木センター河川砂防班様及び、工事業者様が説明に来訪。
①河川拡幅工事の遅れの状況、②農業橋の撤去の件、③今後の水害対策について
組合からは、8/27時の団地内の浸水状況を写真提示しつつ、被害状況・懸念事項等を報告し、減災対策を強くお願いした(工事完了はまだまだ数年先。本来とは逆の上流からの工事の為、今後も浸水被害の可能性大。これ以上の被害が有ると廃業の可能性が危惧される為)
・川底の沈殿土や藻の撤去等を要望するも、実施は難しい様子
・土手が低くていつも氾濫する箇所においては、常時土嚢設置を検討確約。
・工事によって用水の流れの進路が変わったように思われる。それによって浸水被害への影響がある可能性もあるため、そちらにも土嚢要望。実態調査の上、予算他と含め再検討とのこと。
・富山県河川海岸カメラの水位情報が表示されていなかった。いざという時の情報なので、不都合で表示されないのでは困る。修正対応を依頼した。https://kawa.pref.toyama.jp/camera/03sampllist.html
・河川拡幅工事完了時の組合内道路や橋の架け替えの設計図が、既に完了しているとのこと、初耳!。組合には一切報告無い・・。数年前に聞いた計画案では、新道路の傾斜角度では、複数社が自社工場に入れなくなる、大型トラックの横づけが出来なくなるなど課題多しと、調査した計測データもつけて伝達済である。その後、解決案や打診が無いままだが、いつどの様に設計図が完成なったのか??
。報告頂くように依頼した。
・河川土手に「はるかのひまわり」の植栽許可を頂いた件は、申請許可書類作成へのご指導と認可には感謝を述べた。

①河川拡幅工事の遅れの状況、②農業橋の撤去の件、③今後の水害対策について
組合からは、8/27時の団地内の浸水状況を写真提示しつつ、被害状況・懸念事項等を報告し、減災対策を強くお願いした(工事完了はまだまだ数年先。本来とは逆の上流からの工事の為、今後も浸水被害の可能性大。これ以上の被害が有ると廃業の可能性が危惧される為)
・川底の沈殿土や藻の撤去等を要望するも、実施は難しい様子
・土手が低くていつも氾濫する箇所においては、常時土嚢設置を検討確約。
・工事によって用水の流れの進路が変わったように思われる。それによって浸水被害への影響がある可能性もあるため、そちらにも土嚢要望。実態調査の上、予算他と含め再検討とのこと。
・富山県河川海岸カメラの水位情報が表示されていなかった。いざという時の情報なので、不都合で表示されないのでは困る。修正対応を依頼した。https://kawa.pref.toyama.jp/camera/03sampllist.html
・河川拡幅工事完了時の組合内道路や橋の架け替えの設計図が、既に完了しているとのこと、初耳!。組合には一切報告無い・・。数年前に聞いた計画案では、新道路の傾斜角度では、複数社が自社工場に入れなくなる、大型トラックの横づけが出来なくなるなど課題多しと、調査した計測データもつけて伝達済である。その後、解決案や打診が無いままだが、いつどの様に設計図が完成なったのか??
・河川土手に「はるかのひまわり」の植栽許可を頂いた件は、申請許可書類作成へのご指導と認可には感謝を述べた。

2026 / 09 / 10 15:21
9/10,◆9月経営者会議開催◆
①8/27の大雨洪水状況・その後の状況確認
②防災対策:良かった点、足りなかった点、課題
③今後の災害対策について
④防災セミナー受講感想
⑤ 各社近況報告、 配布資料等(災害支援情報、注意喚起資料他)
河川拡幅工事が完了するまで、数年先まで同様な事態は免れない。災害頻度の増加、雨量増加&急速変化の懸念も多い
・各社の氾濫箇所、被害箇所の再確認
・災害チェックシート作成&記入、行政への要望シート
・現状は企業への補助無し。融資の金利優遇しかない
・河川拡幅工事が完了しない限り、同様の事態が毎年続く。工事完了は数年先で頼れない…。自社で守る方法を強化するしかない
・様々な土嚢・止水板対策の検討(比較資料・見本品展示)
土嚢の代わりに代用出来る事について等
・道路通行止めについて、消防や警察に直ぐに連絡し対応を
・経営者が不在時の対策・対応の再検討。決めて置く
・災害対策においての優先順位を決め、見えるところに貼るなど
・必要な備蓄は、自分達の想定よりはるかに多くの量が必要
・県土木等へ要望したい事
①低い箇所からの越水防止用土嚢設置依頼
②河川の川底土砂掃除・藻の撤去依頼
③富山県河川海岸カメラ・水位情報の不都合修正依頼

②防災対策:良かった点、足りなかった点、課題
③今後の災害対策について
④防災セミナー受講感想
⑤ 各社近況報告、 配布資料等(災害支援情報、注意喚起資料他)
河川拡幅工事が完了するまで、数年先まで同様な事態は免れない。災害頻度の増加、雨量増加&急速変化の懸念も多い
・各社の氾濫箇所、被害箇所の再確認
・災害チェックシート作成&記入、行政への要望シート
・現状は企業への補助無し。融資の金利優遇しかない
・河川拡幅工事が完了しない限り、同様の事態が毎年続く。工事完了は数年先で頼れない…。自社で守る方法を強化するしかない
・様々な土嚢・止水板対策の検討(比較資料・見本品展示)
土嚢の代わりに代用出来る事について等
・道路通行止めについて、消防や警察に直ぐに連絡し対応を
・経営者が不在時の対策・対応の再検討。決めて置く
・災害対策においての優先順位を決め、見えるところに貼るなど
・必要な備蓄は、自分達の想定よりはるかに多くの量が必要
・県土木等へ要望したい事
①低い箇所からの越水防止用土嚢設置依頼
②河川の川底土砂掃除・藻の撤去依頼
③富山県河川海岸カメラ・水位情報の不都合修正依頼

2026 / 09 / 09 15:15
(株)プロト、本日より「Foundry Tech + Expo 2026に出展中
当工業団地内企業の【株式会社プロト(本社:京都)】、
本日より「Foundry Tech + Expo 2026◆に出展しています
是非、お立ち寄りくださいませ。
【会 期】9月9日(水)~9月11日(金) 10:00-17:00(最終日16:30迄)
【会 場】東京ビックサイト 南4ホール
【ブース】No. S4-A014
ご来場お待ちしてます
https://www.instagram.com/proto_kyoto/
(画像は、(株)プロトのSNS投稿を借用)
本日より「Foundry Tech + Expo 2026◆に出展しています
是非、お立ち寄りくださいませ。
【会 期】9月9日(水)~9月11日(金) 10:00-17:00(最終日16:30迄)
【会 場】東京ビックサイト 南4ホール
【ブース】No. S4-A014
ご来場お待ちしてます
https://www.instagram.com/proto_kyoto/
(画像は、(株)プロトのSNS投稿を借用)
2026 / 09 / 09 15:10







