ブログ

2024-08-14 11:00:00

セルライトとは?

太ももやヒップのボコボコとしたセルライト、気になりますよね?!

 

出来てしまったセルライトはセルライトケアに特化のある、マッサージクリームでマッサージしたり、機械を使ってセルライトにアプローチしたりしますが、そもそもセルライトをつくりたくないですよね。

 

セルライトは第1期から4期まであります。

 

第1期

●慢性的なむくみを感じる

余分な水分や老廃物が溜まっている状態。

セルライト予備軍

 

第2期

●つまむとデコボコ

脂肪細胞に老廃物(*コラーゲン繊維)が絡みつき

がんじがらめにされて脂肪を放出できない。

 

第3期

●何もしなくてもデコボコ

セルライトが何層にも絡み合い脂肪は硬くなっている。さらに脂肪が肥大化。

 

第4期

●触ると冷たい、押すと痛みを生じる。

大きく肥大し硬くなった脂肪がリンパや毛細血管を圧迫。さらに脂肪を蓄積しやすくなるという悪循環に改善にはかなり時間を要する。

 

冷えやむくみなどで巡りが悪くなると老廃物も排出されず溜まっていきます。

老廃物が溜まっていくことで、また巡りも悪くなります。

さらに脂肪の代謝も乱れ、脂肪細胞が肥大化していきます。

脂質や糖質の摂り過ぎでも脂肪細胞は肥大化していきます。

 

セルライトを作らないために大事なことは、むくみを溜め込まないことと身体を冷やさないこと、食べ物に気を付けることです。

冷たい飲み物、冷たい食べ物で身体は冷えてしまうので、注意です。

マッサージや半身浴などもセルライトを作らないために効果的です。

 

夏はセルライトを落としやすい時期です。ホームケアも難しいセルライト、KEIKAの強力マシンで一気にケアをはじめませんか。

2024-08-13 11:00:00

むくみの理由と改善策

むくみの原因の一つに、食事や生活習慣があり、食べ物で対策することも可能です!

むくみが起きるしくみとNG習慣

1、塩分の摂り過ぎ

2、野菜や果物を食べない

3、糖質に偏った食事

4、お酒の飲みすぎ

5、運動不足

 

むくみ解消に役立つ食べ物ランキング10選

1、サツマイモ

2、ほうれん草

3、里芋

4、ニンジンジュース

5、モロヘイヤ

6、トマトジュース

7、小松菜

8、野菜ジュース

9、アボカド

10、バナナ

 

女性は生理前~生理中のむくみは、ホルモンの影響で水分を溜め込みやすくなっているため、仕方のない部分もあるのですが、下記対策を試してみてむくみの緩和につなげましょう。

 

むくみ解消に役立つ対策として、カリウムを多くとることや

塩分を控える、バランスの良い食事を心がける、ふくらはぎの筋肉を鍛える、

身体を温めるなどの対策も必要です。

KEIKAではむくみダイエットに効果的なラジオ波を使用し、ラジオ波の深部温過熱により血行をよくし、全身に酸素が行き渡りリンパの流れを良くすることで、より効果的に代謝をアップして、セルライトや脂肪分解を促すコースをご用意しております!

2024-08-12 11:00:00

セルライトと食生活

セルライトとは、腕、背中、お尻、太ももやふくらはぎ等をつまんだり、ねじったりするとボコボコと出てくる脂肪の塊ですが、その正体は身体の外に出るはずだった脂肪や水分、老廃物が混ざって固まってしまったものです。

セルライトの要因となるのは、甘い物だけではありません。高カロリーで脂っこいものや、むくみにもつながる塩分の多い物、添加物を多く含む加工食品など。食生活はセルライトの進行にダイレクトに影響します。

 

セルライト対策にお勧めな食材

カリウム(海藻類や豆類、パセリ、アボカド等に多く含まれる) 余分な水分を排出しセルライトの原因になるむくみを改善してくれます。

 

ビタミンB群(大豆や乳製品・鶏肉等に豊富なタンパク質&鶏肉やナッツ類に豊富)基礎代謝を上げ、脂肪の燃えやすい身体づくりを助けます。

 

KEIKAでは、出来てしまったセルライトに対し、マシンを使って強力にケアをしていきます。ボコボコのセルライトも消えていき、見た目も滑らかに。

2024-08-11 11:00:00

皮膚のたるみ

IMG_0921.jpeg画像 59歳女性

 

せっかくダイエットに成功したのに、なぜか皮膚はたるんでブヨブヨしている......。

それはきっと理想のスタイルではないし、悲しいですよね。

 

なぜダイエットは成功したのに、皮膚がたるんでしまったのでしょうか?

皮膚のたるみを起こさないようにダイエットするにはどうすればよいのか。

 

目標体重をクリアしてダイエットに成功!それなのに、なぜかスタイルが決まっていない気がする......。

 

そう感じる人は、皮膚の質感に注目してみてください。皮膚がたるんでいませんか?皮膚がたるんでいると、せっかく痩せても引き締まったボディラインに見えないですよね。

 

ダイエットで皮膚がたるんでしまう主な原因は、ダイエットに皮膚の新陳代謝が追いついていないことです。特に急激に減量した場合、皮下組織の脂肪細胞は縮んでも、表面の皮膚面積は変わらないままなので、皮膚だけが大きく伸びたままになり、結果的に皮膚だけがたるんでしまうようです。

 

自己流ダイエットは危険がいっぱい。

無理なくきれいに痩せて、理想のボディラインを目指したいですね。

KEIKAできれいにダイエット!始めませんか!

2024-08-10 11:00:00

自己ダイエットの成功率は?

一説によると、自己流ダイエットの成功率はなんと!たったの8%だそうです。

 

ご自分で勉強して、一生懸命がんばってダイエットしてもなかなか痩せないのも現実。

新規のお客様に話を伺っていると、実際かれこれ10年くらい何回もダイエットに挑戦したけど、痩せられない..なんて方もいらっしゃいます。

 

最近は YouTubeなどを参考に見様見真似でトレーニングする方も多いようですね。

自分では正しいと思ってもフォームや負荷のかけ方などが間違っていて、結果に繋がりにくいこともあるようです。

 

食事の見直しを行ったり、ファスティングを始め、せっかく頑張っているのにただ不健康になったり、リバウンドしやすいカラダになってしまったりということもあるので要注意です。

 

なかなか自己流ダイエットが成功しない方、その場合はプロに相談するのも一つの手です。

 

KEIKAではお客様の体調やご要望に寄り添ってしっかり結果に繋げていきます。

是非ご相談ください。