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2017-08-25 11:53:00

認知症予防に、ダイエットを!!!!

こんにちは!
おおしもです!
ダイエットって
認知症の予防にも
なるという記事を
読みました。
納得ですね!
肥満百害あって一利なし
かっこわるいしね!
今してる
みのりダイエットで、
綺麗にやせて、
健康で長生きを目指しましょう
↓
認知症
 
 
まず18歳未満の「小児期」
に改善すべき認知症リスクとして、
(1)教育歴があげられた。
15歳未満で教育歴が
途絶えてしまうと、
認知機能の予備能が
低下し認知症の
発症リスクが上昇するようだ。
単なる学歴ではなく、
若いうちに脳を
フル回転させることが
重要という意味が強い。

 
45〜65歳の「中年期」は、
おなじみの(2)高血圧、
(3)肥満に加えて、
(4)難聴があげられている。
(4)難聴については、
軽症でも長い間に認知症リスクが
上昇すると常々指摘されていた。
耳からの情報が減少し、
認知機能が低下すると考えられる。
今回あがった
9因子のうちで最も影響が大きい。
 

 
65歳以上では
(5)喫煙、(6)抑うつ、
(7)運動不足、
(8)社会的孤立、
(9)糖尿病が大きく影響してくる。
 
(5)喫煙と
(7)運動不足については
個人の自覚と努力が必要だ。
(6)抑うつ、
(8)社会的孤立に関しては、
特に定年退職後の男性が陥りやすい。
中年のうちに「職域」以外の領域で
「社会的なつながり」
をつくっておくといい。

 
(9)糖尿病は、
血糖値をキチンと
管理することで、
多少なりとも認知症リスクを
減らすことができる。
また、今回の報告では
食事への言及がなかったが、
リスク因子に
高血圧や肥満が
含まれていることを
考慮すると
「健康的な食事」が
望ましいことは確実だろう。

 
認知症の症状が表に出るのは、
おおむね65歳以降だ。
しかし「タネ」は
はるか以前に播かれている。
発症の芽は、
若いうちから日々の
積み重ねのなかで、
丹念に摘み取るしかないようだ。

(取材・構成/
医学ライター・
井手ゆきえ)
 
いかがですか???
結婚も遅く
独り身での認知症は、
辛いものとなります。
このメールを
見ていただいてる方は、
ダイエット関連の方が
ほとんどです!
 
親からもらった
綺麗な体に
たくさんの脂を
貯めることは、
ある意味
親不孝ですよ!!

 

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やせたい方は、

↑おおしもまで、

HP見ました!

と、お電話ください!

お待ちしてます。
 
昇言~~☆
 
 
子どもに話を
させましょう~!(^^)!
 
今日学校でどやった?
 
毎日聞いていくと
話がつながってきます、
 
昨日言ってた〇〇
どうなった????
 
みたいにです!
その時は、
子どもの話を聞きましょう
多少、
意味が分からなくても
 
そうだね!
辛いね~
よかったじゃん!
最高!!!
 
みたいに聞き入れることで、
子どもは、親に認められてる
と感じますよね。
 
でも、
時々合いの手を入れんと
聞いてないみたいだから
 
そうだね!
辛いね~
よかったじゃん!
最高!!!
 
また、
親と学校の事や
クラブのことや
友だちの事を
話すことで、
人前で、
話すときに、
順序を考え話すように
なり、お話が
上手くなります。
 
人に
上手に物事を
伝えるいい練習に
なりますし、
親子の仲がよくなりますよ!
 
 
僕は、
毎日聞いています。
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