お知らせ

2018-04-24 11:12:00

平成30年4月21日(土)、22日(日)東京体育館にて2018国際親善空手道選手権大会が開催されました。

 

国際大会はその名の通り、少年部、女子部、壮年部の世界一を決める大会で、今年は世界から何と2千人以上もの選手が出場する世界最大規模の大会となりました。

 

淡路道場からは早川君、樹那ちゃん、佐伯君、聖麿君の4名出場。

 

樹那ちゃん(組手/10歳女子の部)が昨年の準優勝を上回る、悲願の優勝を収めました。

早川君1、2回戦連続1本勝ちも惜しくもベスト16。

佐伯君、試合できるコンディションでは有りませんでしたが根性で出場。1回戦突破も2回戦惜しくも敗退。

聖麿君、1回戦打ち合い勝ってましたが上段もらい負けも初国際ナイスファイトでした。

 

選手の皆さんお疲れ様でした。保護者の皆様、引率ありがとうございました。

樹那ちゃん世界チャンピオンおめでとう!

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