お知らせ
2020-02-01 22:08:00
2年生が「まさつ」について考え、同じ重さのこんにゃくを使って、いかに遅く滑らせるかを競い合いました。
1回目の挑戦で、多く溝をつけたほうが遅くなると気がついて、2回目にはそれを取り入れた子が何人もいました。そして、なぜ溝が多い方が滑りにくいのか仮説を立てる子も出てきて、冬タイヤにはきっと溝が多いはずだという予想も立ちました。
家に帰るまでに、外の車の冬タイヤを観察してみよう!と課題も渡しました。


2年生が「まさつ」について考え、同じ重さのこんにゃくを使って、いかに遅く滑らせるかを競い合いました。
1回目の挑戦で、多く溝をつけたほうが遅くなると気がついて、2回目にはそれを取り入れた子が何人もいました。そして、なぜ溝が多い方が滑りにくいのか仮説を立てる子も出てきて、冬タイヤにはきっと溝が多いはずだという予想も立ちました。
家に帰るまでに、外の車の冬タイヤを観察してみよう!と課題も渡しました。