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レオピンって何にいーの?
今日の北海道広尾町は気持ち良く晴れています(^^♪
正に十勝晴れ~
髙坂家には3人の子どもがいるのですが
長男:鼻炎
次男:アトピー含めアレルギー多種多様にあり
長女:小デブちゃん(お菓子の食べ過ぎ…)
という状況です。
長男と次男は、当店で取り扱っている滋養強壮剤など保健薬を色々と飲んでもらって
今のうちから、身体の基盤を整えていこうと、あれやこれや…しています。
※基本の基本は、『食べたもので作られている』ので、食事が大切!!です(^^)/
今、長男・次男が飲んでいるのは
レオピンファイブネオ、
シーアルパ30(オメガ3系油)、
フジビトール(後鼻漏・蓄膿のお薬)、牡蛎
ササカール(牡蛎の貝を中心としたカルシウム)と、
松葉仙(赤松葉、熊笹葉、薬用人参の抽出液)、コンクレバン(アミノ酸)
です。
(えー!?そんなにー?!という声が聞こえていきそうですが)
で、
いつも飲んでいるのに、
「レオピンって何にいーの?」と言い出した長男。
うんうん、良いことですよね~
言われるがままに飲む
んじゃなくて、
自分で考える、自分の身体に入れるものに興味を持つって。
レオピンシリーズは、簡単に言うと、
ニンニクを2年間熟成させたものに
ビタミンや生薬成分を合わせたものです。
「ニンニクって体を元気にしてくれそう~!」ってイメージありますよね。
夏バテにはニンニク!っていう話もあったり。
でも、
ニンニクそのままだと胃腸に負担になる成分が残っていたり(わたしも料理にちょくちょく使います)
食べ過ぎると貧血を起こす可能性があったり、
口臭が気になったり。
自分でも作れる~と人気の黒ニンニクは、実は熟成期間が短くって
老化を促す成分が残っていたり。
ニンニクって、1年~1半の熟成で、老化促進⇒老化防止へと働きが変わるんですって!!
ということで
ニンニクの力を最大限発揮してくれるのがレオピンシリーズです。
『身体の機能を回復させるくすり』
『身体そのものを治す薬』
です。
冒頭の長男の質問に戻って
「身体を整えてくれるんだって。だから鼻炎の薬だけを飲むよりも
レオピンも一緒に飲んだ方が身体の働きを良くしてくれるから、身体全部が整っていくってことらしいよ」
と答えました。
「へぇ~そうなんだ~」と一言の長男。
納得してくれたのか、ピンと来ないけど取り敢えず良しとしたのか…(^^;
薬の成り立ちや専門用語などを使わず
子どもにも分かるように伝えられるようになるって
大事ですね~!
わたしにも良い機会になりました(^^)/
次なる子どもからの質問に備えて、頑張りまーす!
