《こんなのも出来るの?の声》 修理可能ですよ (^.^)
ゴム底・革底交換をして、この靴をまだ履きたい!
と、お考えの方。
表面の履き具合(年数により劣化)によりますが、オールソールでお直し可能です。
(クラークス等の生ゴムオールソールOK!です)
靴はデザイン・履き心地で購入すると思います。『まだ履きたいな~』でもカカト・ソールが擦れすぎて。。。と思われている方。一度相談してみませんか?
★年数により乾燥・腐乱靴、修理不可が多いです★
補足:靴の金具交換も出来ますよっ
★サビつき・かみ合わせによりホックが外れにくい。ホックをそのままにして履いたり脱いだりしている方《ホック交換》をすれば気にいっている靴をまだまだ気持ちよく履けると思います。
※ワイヤー交換も修理可能です。伸びてしまったサイドのゴムワイヤーは取り替えれば、まだまだ履けると思います。
*他店では出来ないファスナー脱線修理*
本来のファスナー脱線は全交換のみの修理(高額)ですが《脱線部補修》の
お直しでも当店ならOK!かもです。
※バック修理
【ホツレ直し・金具交換・マグネット交換・持ち手ほころび直し】等ご相談下さい。
伝えづらい事ですが、カバン・バッグ等は簡単には直りません。
思っているよりお直し代金は掛かってしまうと思いますので、
お店に来られる前に今一度『お直しのご検討』をお願います。
『何故カバン等は思っているよりお直し代が掛かるのかをご説明致します』
直したい!というお気持ちは痛い程解ります。
何時の時代も大体 カバンという物が出来てからカバンが出来る工程は変わっていませんが、
逆に言うと『大量生産カバン』『個性のあるカバン』作る工程だけ同じなのですが、カバンの
購入価格だけは違っているきている。色々なカバンが有るので当然ですが。
何が言いたいかというと『色々なカバンはありますがカバンに対するお直しの工程』は
変わらないという事です。お直しで使用する金具を一例にすれば、カバンの価格は関係なく
カバンが壊れた個所をお直しするという事ですので、大量生産のカバンの修理は高く感じて
しまう事です。
カバン等お直し品をお持ちになられた時に必ずお話をさせて頂く事は、価格に関係なく
『本当に使いたいと思っているなら直した方がいいと思います。カバンのお直しは
思っている以上にお直し代は掛かりますがよろしいですか』という伝え方になってしまいます。
直したい思いは本当に嬉しいのですが、上記の事を今一度ご検討頂けますと、ご来店後の残念!
というお気持ちが軽減できるのではないかと思い、記載しました。気分を害される方が
おられましたら、申し訳ございません。高い物や大量生産の物ではなく『使いたい物だから修理』
と思っていただけると幸いに思います。
*ランドセルミニチュア加工!出来ます*











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