お知らせ
2025-04-30 17:13:00
昔ながらの香ばし「焼きおにぎり」
昔ながらの香ばし焼きおにぎり
~創業79年、老舗醤油屋の自慢の味~
材料(2人分)
-
ご飯:お茶碗2杯分(約300g)
-
当店自慢の醤油:大さじ2
-
みりん:大さじ1
-
ごま油:小さじ1(焼くとき用)
-
お好みで:白ごま・刻み海苔・大葉など
作り方
-
ご飯をにぎる
炊きたてまたは温かいご飯を手水で軽く湿らせ、三角形や丸型ににぎります(中に梅干しや味噌を入れても美味)。 -
醤油ダレを作る
小さな器に「当店の醤油」大さじ2とみりん大さじ1を混ぜ、香り豊かなタレを作ります。お好みで少しだけ砂糖を加えるとまろやかになります。 -
焼く
フライパンにごま油をひき、中火でおにぎりを両面こんがりと焼きます。焼き色がついたら、刷毛やスプーンでタレを塗ります。 -
香ばしく仕上げる
タレを塗ったらさらに両面を焼き、香ばしい焼き色がついたら完成。表面はカリッと、中はふっくら。 -
盛り付け
お皿に盛り、お好みで白ごまや刻み海苔をふりかけ、大葉を添えると彩りも美しくなります。
店主よりひとこと
醤油の香ばしい風味とご飯の甘みが絶妙に合わさる、昔ながらの焼きおにぎりです。
素朴な料理だからこそ、醤油の良し悪しが味を左右します。
当店の熟成醤油なら、炭火で焼いたような香ばしさと深い旨味を引き出せます。
お弁当や夜食、お酒の締めにもぴったりの一品。ぜひお試しください。
2025-01-06 14:49:00
しょうゆでつくる「丼のタレ」
🍚基本の丼ぶりタレの作り方
いろんな丼に使える!しょうゆベースのかんたん万能ダレ
【材料】(2〜3人分)
-
水…100ml
-
醤油…20ml(大さじ1+小さじ1)
※お好みで:
-
みりん…大さじ1(甘みとコクがアップ)
-
砂糖…小さじ1(甘めに仕上げたいとき)
【作り方】
-
鍋に材料を入れる
小鍋に水と醤油を入れます。
みりんや砂糖を加える場合は、ここで一緒に入れてOKです。 -
中火で加熱する
中火にかけて、軽く混ぜながら加熱します。
ふつふつと沸いてきたら、弱火にして1〜2分ほど煮ます。
※焦げつかないように注意! -
火を止めて、少し冷ます
火を止めて、少し冷ましたら完成です。
ごはんにのせた肉や野菜、卵などにかけて丼ぶりに!
【このタレが合うおすすめメニュー】
-
照り焼きチキン丼
-
豚バラと玉ねぎの甘辛丼
-
そぼろ丼(炒めたひき肉にかけて)
-
温泉卵&ほうれん草の和風丼
🔍ポイント
-
味見をしながら、甘さや濃さを調整すると自分好みにできます!
-
多めに作って保存容器に入れておくと、すぐに使えて便利。冷蔵庫で2〜3日保存OK。
2024-12-26 13:25:00
しょうゆで作る「温そばのつゆ」
🍜かんたん!温そばのつゆレシピ
おうちで作れる、シンプルでおいしい和風だし風のそばつゆ!
【材料】(1〜2人分)
-
水…250ml
-
醤油…50ml(大さじ3強)
※お好みで追加するとさらにおいしい!
-
みりん…大さじ1(少し甘みをつけたいとき)
-
顆粒だし(和風だしの素)…小さじ1
【作り方】
-
鍋に材料を入れる
小鍋に水と醤油を入れます。
みりんやだしの素を使う場合はここで一緒に入れましょう。 -
火にかけて温める
中火でゆっくり温めていきます。
沸騰(ふっとう)しそうになったら火を弱めて、1〜2分そのまま温めます。
※吹きこぼれに注意! -
味見して完成!
少し味見をして、濃いと感じたら水を少し足して調整してもOK。
そのまま温かいそばにかければ完成です!
【ポイント】
-
市販のだしつゆよりもあっさり仕上がります。
-
みりんを入れるとまろやかになります(なければ砂糖少しでもOK)。
-
顆粒だしを入れなくても、シンプルなしょうゆ味で十分おいしいです。
【このつゆに合うメニュー】
-
かけそば
-
月見そば(生たまごをのせる)
-
わかめそば
-
ねぎや天かす、七味などでアレンジして楽しもう!
2024-07-19 14:16:00
調味料は醤油だけ!「魚の煮付け」
砂糖、みりん、酒は不要!
調味料はまるしん醤油だけで作る魚の煮付けです。
材料(4人分)
まるしん醤油 100ml
水 100ml
魚 4切れ
生姜 1片
作り方
1. 魚をサッと湯煎する。
2. 鍋にまるしん醤油と水、生姜を入れて沸騰させる。
3. 魚を鍋に入れ、落とし蓋をして中火で約8~10分間煮る。
4. 火を止めて、煮汁を魚に回しかけながら染み込ませたら出来上がり。
2024-07-19 13:54:00
簡単!美味しい!「ごま醤油」
ほうれん草はもちろん、インゲンやキュウリなど 好きなお野菜と和えるだけでおかずが一品できます。
材料(ほうれん草1束分)
まるしん醤油 大さじ1
砂糖 小さじ2
すりごま 15g
作り方
材料をすべて混ぜ合わせる