DoC・O (ドッコ)

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2019 / 09 / 08  20:52

ペット税理士セミナー(2)

松本さんの活動はNatural Dog Style,You Tube[うれみみチャンネル」等

さて、第2部ペット税理士芦澤先生の講義です。
ペットの飼い主さんがペットを飼い続けることが出来なくなった時、どうしたらペット達を守れるのか?その対策の3つのキーワード
①負担付遺贈(遺言)・・口頭でも可
②負担付死因贈与・・相互承認確認の為、公正証書作成が望ましい
③信託・・・信託銀行へ依頼 飼い主が存命でもOK
いずれも自分の財産(の一部)を飼っているペット達に残すことが基本。
①は一方的な遺言②は双方で合意の契約③は信用の置ける信託銀行に任す。
いずれの方法も飼主の意向で決めるが、突き詰めれば残されたペット達の余命と預託された金額が見合えば問題は無いが、思ったより長生きしたペットの預託金が足りなくなった場合、予期していたより短命だった他のペットの信託から回して貰える等の仕組みを確立し、利用する事が出来れば問題は無いが、預託金が無くなったペットはその後の面倒を見て貰えない・・の様な事になりはしないか?
これを解決すれば、今後より期待が持てると感じた。

2019 / 09 / 08  20:42

ペット税理士が伝える「自分に『もしも」の事が有ったら?ペットを守る3つの方法セミナー(1)

9月7日東京新宿で掲題セミナーが有りましたので、参加してきました。
2部構成で第1部はポチたまで有名な松本茂樹さんのトーク、第2部はペット税理士芦澤千夏子先生の講義です。
第1部松本さんのトークは約40分強でしたが、大変面白く、19年前にポチたまが始まった経緯、松本さんが選ばれた偶然的な理由などを面白可笑しく話してくれました。(ご存じの方もおられるでしょう、ここでは詳細カットします)
1代目マサオ2代目ダイスケ共に7歳くらいで引退(病気も含め)して、3代目マサハルも7歳になったので引退すると共に、松本さんが飼う事にし、自分も降板・・・番組終了という事にした、との事。
マサオとダイスケは正にタレント犬、カメラが回っている時は大暴れをして視聴者を楽しく、ハラハラさせてくれるけど、カメラが回っていない時は大人しいものだそうです。その点、3代目マサハル自分が連れてきた(?)仔犬の頃からの付き合いで、本音でぶつかる楽しさが有ったとの事、3頭の中でも愛着(?)が有った様です。(今は松本さんの自宅で飼われているそうです)
(2)へ続く

2019 / 08 / 11  11:54

料金改定のお知らせ

今年(令和元年)9月より、料金及びご利用条件の見直しをさせて頂きます。 

料金に関しましては、今迄10Kmごとの料金推移でしたが、これを5Kmごとに
変更させて頂きました。

条件に関しましては、一度にお世話させて頂く頭数に依って料金を変更させて頂くように致しました。

今迄ご利用頂きましたお客様で変更の無いお客様もいらっしゃいますが、若干の
変更になるお客様も居られます。

今後も鋭意努力いたしますので、引き続きのご愛顧を宜しくお願い致します。

2019 / 06 / 24  09:26

有難うございます ドッコ6周年です

おかげさまで7月10日ドッコは6周年になります。
皆様からのご支援のおかげさまと感謝しております。

これまでご支援頂きましたお客様は、延べ200名様になりました。
その中には
毎日一緒にお散歩をさせて頂いているワンちゃんたち、
楽しくご旅行して頂きましたワンちゃん、
何回も通院し、頑張って病気を克服したネコちゃん。
また残念なことに、
高齢により安らかに逝ったワンちゃん、
何度もの通院下にも関わらずがんを克服できなかったワンちゃん、ネコちゃん。
色々なお友達がいます。

飼主さまのお名前は思い出せなくても(失礼!)、
元気なワンちゃん、ネコちゃんのお名前はもとより、
天国に居るお友達のお名前を見ればお顔、しぐさを思い出すことが出来ます。

これからも皆さまのご家族(ペットちゃんたち)のお役に立ちたいと考えています。
どうぞ宜しくお願い致します。

なお、7月からのご利用者様には心ばかりの粗品をお配りさせて頂きます。
(無くなり次第終了させて頂きます)


又、今年から夏のご挨拶(カモメール)を遠慮させて頂く事に致しました。

2018 / 10 / 30  11:16

動物保護センター見学に行ってきました(2)

保護犬、保護猫が早く人慣れし、新しい飼い主さんが見つかる様にセンターの担当者やボランティアの方々が日々訓練をしています。仔犬や子猫でないと懐かないと思わないで下さい。今日、ゲストで来てくれたワンちゃん達は過去に全部保護されたワンちゃん達です。写真の様にとても大人しく、飼主さんの事をよく聞く賢い子ばかりでした。飼い主さんからも優秀さを語って頂きました。
最近、犬や猫をペットとして飼うので有れば、絶対に保護犬、保護猫でなくてはいけない!ペットショップ、ブリーダーで飼う何て以ての外!悪事に加担している!との過激的な風潮が有る様です。でもそれは言い過ぎでは?
悪徳な業者ばかりでは無い筈です。
とにかく、20年近く一緒に暮らすのですから、どこから買うのか、引き取来とるのか、どうぞ飼い始めたら亡くなるまで面倒を見る覚悟で向かい入れてください。
もしそれが、保護犬、保護猫で有れば、とても嬉しく、喜ばしい事です。
私も、次のワンちゃんを飼う時は、保護犬にしたいと思います。

添付ファイル

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2020.11.28 Saturday
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