お知らせ
【秋田県】梅雨期の災害への備えについて
間もなく梅雨期となり、秋田県でも3年連続で大規模な浸水災害が発生するなど、
大雨による大規模災害はいつ、どこで発生してもおかしくありません。
被害を最小限に抑えるためには、平時からの備えと、災害時に取るべき行動など、
県民一人ひとりができることから始め、自分の命は自分で守る「自助」の意識を強く持つことが、何よりも重要となります。
※詳細はチラシをご参照ください。
【チラシ】一人ひとり「できること」から! (梅雨期の災害への備えについて)
【秋田労働局】『改正熱中症防止対策オンライン説明会』のご案内
令和7年6月1日から施行された改正労働安全衛生規則の熱中症対策の内容や、
秋田県内における熱中症による労働災害発生状況等をご説明いたします。
※開催日程および詳細につきましては、チラシにてご確認ください。
主な内容
・令和7年6月1日に改正された労働安全衛生規則に基づく熱中症対策の解説
・罰則が適用されるケース 等
【厚生労働省】労働安全衛生規制の一部を改正する省令の施行等について
本改正において、熱中症を生ずるおそれのある作業を行う際、熱中症の重篤化を防止するための体制整備、手順作成、
関係者への周知が事業者に義務付けられます。
【厚生労働省 熱中症予防のための情報・資料サイト】
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/nettyuu/nettyuu_taisaku/
【厚生労働省 職場における熱中症予防情報】
令和6年度北秋田市商工会アクションプログラム評価結果の公表について
北秋田市商工会では、10年先を見据えた5年計画「商工会成長プラン'22-26」のもと、「全ては会員事業者のために」をスローガンとしたアクションプログラムを実行しています。
本会では、令和7年4月11日(金)に、有識者を交えて評価委員会を開催し、令和6年度の取組状況を点検しました。
審議結果及び評価結果を次のとおり公表します。
【審議結果】
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各事業の有効性 |
・有効である。 |
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施策目標に関する 検証結果の妥当性 |
・妥当である。 |
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総評 |
・空き店舗利活用推進事業を活用した調査をもとに、空き店舗への入居促進に向けて行政による補助金が新設されたことを評価する。 ・観光資源に関する情報発信の重要性は非常に高いと感じている。今後も、関係団体と連携しながら積極的に情報発信に努めてほしい。 ・ICTに特化した補助金の活用については、より幅広いデジタル活用の事例も対象に含めることが望ましいと考える。 ・建設業と農林業の閑散期における連携については、一次産業従事者との新たな連携事業の創出件数を評価指標とする見直しを妥当と認める。 |
【評価結果】
評価シート総括表 (0.19MB)
評価シート(全体統合) (0.62MB)


