お知らせ

2025-11-19 10:05:00

町内からのお知らせ

中田町にある中津川町入口にてイルミネーションを開催いたします☆

夜の街に光り輝くイルミネーションはまさに幻想的です

 

数量限定で「特製甘酒」がふるまわれますので、

ぜひ足を運んでみてくださいね!

 

日時 11月30日(日)

設営 13:00~16:00

点灯式 17:00~18:00(予定)

※設営、点灯ボランティアを募集しております!

 

主催 中津川町内会

チラシ.jpg

2025-11-10 15:49:00

桜里の菊楽園~開花状況~

投稿が遅くなってしまいすみません!!

ざる菊の開花状況ですが、今週から来週にかけて見頃となっております

 

今年は春先の低温が続き苗が発芽せず、平年よりも1カ月遅くなってしまったとのこと

 

そのため、畑の植え替えも通年5月下旬ごろにおこなっていたものを

今年は7月になってしまい、さらに夏の猛暑も続き今年の菊は小さい…

とのことでした

 

ですが、木目沢さんたちの愛情がたっぷりと注がれたざる菊は

今年も綺麗に花を咲かせております!

園内に入るまでの道中も、現在紅葉が見頃となり

綺麗な紅葉トンネルとなっております

 

ぜひみなさんも観に来てみてくださいね☆

お待ちしております~

 

※入場料は今年お一人様300円となります

 

ざる菊ヤマヒサ農園「桜里の菊楽園」

郡山市中田町木目沢字岡ノ内76

TEL 024-973-2661

 

郡山市中田町観光協会(中田町商工会)

郡山市中田町下枝字久保194-4

TEL 024-973-2211

1枚目(アップ).jpg

 

 

2枚目(入口).jpg

3枚目(全体).jpg

4枚目(紅葉).jpg

2025-10-10 15:20:00

桜里の菊楽園 ざる菊育成中

郡山市中田町木目沢の「桜里の菊楽園(おうりのきくらくえん)

 

今年もざる菊生育中です!

 

 

 

今年も猛暑が続き天候に悩まされました

 

ざる菊も自然の影響を受け、なかなか思い通りにいかず…

 

 

 

ですが、来て下さるお客様のために

 

生育状況をみて植え替えを行ったり、手入れを欠かさず沢山の愛情を注いで下さっています

 

 

 

今年の開花は、11月上旬~中旬頃の予定です

 

開園日が決まり次第、追ってお伝えしたいと思います

 

 

 

 

 

ざる菊ヤマヒサ農園「桜里の菊楽園」

 

郡山市中田町木目沢字岡ノ内76

 

TEL 024-973-2661

 

 

 

郡山市中田町観光協会(中田町商工会)

 

郡山市中田町下枝字久保194-4

 

TEL 024-973-2211

 

 

 

☆木目沢と書いて、地名は「このめざわ」、苗字は「きめざわ」さんです!

 

 

 

インスタに載せる用.jpg

 

2025-09-26 14:14:00

連続テレビ小説『ばけばけ』の本に「赤沼のおしどり」が載りました!

こんにちは!

みなさんは、NHKの朝ドラ観たことがありますでしょうか

 

929日(月)から新しく連続テレビ小説『ばけばけ』が放送されます

明治時代の文豪と言われていた小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)さんと、その妻セツさんとの

「怪談」が結んだふたりの物語となっています

 

小泉八雲さんは、『骨菫』や『怪談』などの代表作を出しており、この『怪談』の物語は日本各地の民話が題材となっています

その中で、郡山市中田町赤沼にある『おしどり伝説』が取り上げられており、出版された本に舞台地として掲載されました!

 

出版された本には、八雲さんとセツさんの生い立ちや、八雲さんが愛した名所や八雲さんの文学の魅力等、『ばけばけ』を観るうえで知っておきたい背景がたくさん載っています

この本を読めばもっと朝ドラの時間が楽しくなっちゃうかも!?

 

また、『おしどり伝説』のパンフレットは中田町商工会にてお配りしております

ぜひ中田町にお越しいただいた際はお立ち寄りください☆

 

【おしどりの碑】

郡山市中田町赤沼字杉並

伊藤食品さんの西側です

 

表紙 本.jpg

 

 

おしどりパンフ.jpg

 

マップ.jpg

 

 

2025-09-08 17:01:00

郡山市指定重要無形民俗文化財「柳橋歌舞伎」

 柳橋歌舞伎(やなぎはしかぶき)は、江戸時代の末頃から行われてきたといわれる農村歌舞伎です

 

地元の菅布禰(すがふね)神社において、村人が芝居や踊りを楽しんだのが始まりと言われています

 

戦争や後継者不足などで、数度の中断を余儀なくされたものの、昭和55年に地区全域が保存会の会員となり継承に尽力

 

昭和58年には、郡山市指定の重要無形民俗文化財に指定されました

 

また、平成15年には公演に使用される歌舞伎衣装17点が、郡山市重要有形民俗文化財に指定されました

 

当日は地域住民、中学生による三作を上演

 

日中から日没、そして夜と、情景の変化も見どころの一つです

 

飲食を味わいながら観劇することも、農村歌舞伎の楽しみとして伝えられています

 

売店では、できたての飲食物も用意しておりますので、ぜひご来場ください

 

※写真は去年のものです

 

 

 

日時 令和6年9月14日(日)

 

     開場14:00、開演15:00

 

     終了18:30(予定)

 

会場 柳橋歌舞伎伝承館 黒石荘

 

     郡山市中田町柳橋字町向51番地

 

     (観客席は屋外となります)

 

演目 1.白浪五人男 稲瀬川勢揃いの場

 

          (柳橋歌舞伎保存会研究部)

 

    2.義経千本桜 伏見稲荷鳥居前の場

 

          (郡山市立御舘中学校生徒)

 

    3.神霊矢口渡 頓兵衛住家の場

          (柳橋歌舞伎保存会研究部)

 

掲載用ポスター.jpg

 

②CIMG3677.JPG

③2017 柳橋歌舞伎 安達ケ原.jpg

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