水稲の穂肥の施用時期となっている
最近は圃場の集積や圃場整備などで大圃場が増えている
気温35℃以上の連日の猛暑で疲労がたまっている生産者が多いだろう
そんな時は゛新多木V化成゛の流し込み施肥で安心の穂肥
①簡単・楽々・道具要らず(施肥方法は多木化学ホームページで)
②動力散布機でも施肥できる粒状20kg袋の肥料なので
液肥と比較すると持ち運びが容易で倉庫に保管の際もコンパクトで場所を取らない
③゛新多木V化成゛は、溶解しやすく茶色の液が流れ出る
良質米増収のため稲の状況をみて積極的に施しましょう