お知らせ
田んぼも熱中症!!栄養補給を
高温年の昨今、米の収量は生産者の技術でなんとか
維持されています
しかし、元肥一発肥料でも後半息切れを起こしています
ゴマ葉枯れやいもち病、高温障害が起きているのも事実です
長年の地力(堆肥と微量要素)の貯金という体力で助けられていますが
地力が保たれるよう土づくりは継続しましょう
(以下多木ニュース抜粋)

施肥時期:
エフグリーン・タキグリーンの成分は、可溶性でアルカリ性の資材です
可溶性成分は、秋に施用しても、石灰やケイ酸は田植えまでに
流亡することはする事はありません
また資材のアルカリ効果によって稲わらを分解させ地力養分となり
土壌の団粒化と保肥力を高めます
秋施用のポイントは、緑色が残っている(体内チッソ濃度が高いとき)時に
すき込むと分解が進みます
なるべく早く鋤き込みましょう
ヒューライムが育む!元気いっぱいの作物たち
生産者も絶賛‼
多木化学の自信作である土壌浸透性フミン酸入り炭酸苦土石灰「ヒューライム」がもたらす素晴らしい効果
先日、ヒューライムをご使用いただいた畑で育つ大豆の様子を拝見する機会がありました。そこで目にしたのは、驚くほど生命力にあふれた光景でした! 写真(スマホ・加工無)
でもお分かりいただけるかと思いますが、大豆の葉はつややかで、鮮やかな緑色に輝き、まさに「映える」という表現がぴったり。そして何よりも、苗一本一本がまるで手を取り合うかのように、見事に揃って健やかに生育しているのです
ヒューライムは、フミン酸の力で土壌の団粒構造を促進し、優れた土壌浸透性で根張りをサポートします。さらに、炭酸苦土石灰として、作物の生育に必要なカルシウムとマグネシウムをバランス良く供給し、丈夫な体づくりを応援します。
今回ご紹介した大豆はあくまで一例です。ヒューライムは、その高い効果から、様々な種類の作物にご活用いただけます。野菜はじめ、果樹においても、その潜在能力を最大限に引き出し、皆様の畑に豊かな実りをもたらすお手伝いをいたします。
ぜひ、ヒューライムが実現する「土壌のちから」を体験してください
ヒューライムと大豆.pdf (0.76MB)
ヒューライム.pdf (0.36MB)


