DIARY
2022-10-11 16:26:00
新アイテム?!
天才かもしれない…
いきなりなんだよ、という感じだが(笑)
今回も本紹介と思ってたけど道具紹介!
私は描く時ぼかす道具を多用していて
たとえばこんな感じで

左から
筆、さっぴつ、セーム皮、ティッシュ、綿棒
となってて、当たり前だけどそれぞれぼけ具合が違います。
結果的からいうと1番ムラなくきれいにぼかせるのがセーム皮。
でもこの小さく切った切れ端だと…

こんな感じでしか使えなく
広い面積でしか使ってなかったんですよ
だから「セーム皮を細か所にも使えたらなー」と
夫の前でぼそりといいました。
そんなことを言った瞬間私の道具をまじまじと見る。
夫はおもむろにセーム皮を手に取り
そして――――――

さっぴつにセーム皮を巻いた――――――!
(感動してすぐ使ったので黒いです笑)
いや、天才!
これで細かいところもぼかしやすくなったし
黒くなりすぎたら新しいのを巻き直せばいい
すごい…天才…(何度でもいう)
いや、考えれば出てくる発想かもしれない
でも単純に思いつかなくてびっくりした

こんな感じで現在絶賛活用中です!
新作にガンガン使ってます。
ということで道具紹介いかがだったでしょうか
うちの天才夫をほめてくれていいですよ
なんて冗談はおいといて
なんだかんだで協力的な夫には本当感謝です
次こそ本紹介かな?
どうぞお楽しみに!
いきなりなんだよ、という感じだが(笑)
今回も本紹介と思ってたけど道具紹介!
私は描く時ぼかす道具を多用していて
たとえばこんな感じで

左から
筆、さっぴつ、セーム皮、ティッシュ、綿棒
となってて、当たり前だけどそれぞれぼけ具合が違います。
結果的からいうと1番ムラなくきれいにぼかせるのがセーム皮。
でもこの小さく切った切れ端だと…

こんな感じでしか使えなく
広い面積でしか使ってなかったんですよ
だから「セーム皮を細か所にも使えたらなー」と
夫の前でぼそりといいました。
そんなことを言った瞬間私の道具をまじまじと見る。
夫はおもむろにセーム皮を手に取り
そして――――――

さっぴつにセーム皮を巻いた――――――!
(感動してすぐ使ったので黒いです笑)
いや、天才!
これで細かいところもぼかしやすくなったし
黒くなりすぎたら新しいのを巻き直せばいい
すごい…天才…(何度でもいう)
いや、考えれば出てくる発想かもしれない
でも単純に思いつかなくてびっくりした

こんな感じで現在絶賛活用中です!
新作にガンガン使ってます。
ということで道具紹介いかがだったでしょうか
うちの天才夫をほめてくれていいですよ
なんて冗談はおいといて
なんだかんだで協力的な夫には本当感謝です
次こそ本紹介かな?
どうぞお楽しみに!
2022-09-29 21:00:00
筆鉛筆
ちょっと変わり種鉛筆をご紹介
その名は〈筆鉛筆〉
YouTubeで使っている動画を見たことあったのですが
画材にしてみるという頭がなくスルーしていました
しかし!文房具屋の硬筆コーナーで見つけて鉛筆には変わらないと考えました
ということでどんな鉛筆なのか見ていきましょう
三菱鉛筆の公式サイトで筆鉛筆について見つからなかったのでパッケージの説明から特徴を書いていきます。

まずおおきく「濃く、なめらかな書き味」とあります。
裏にも様々な特徴が書いてあります。
------------------------------------------------------
筆鉛筆の特徴
三菱鉛筆の“筆鉛筆”は、お子様から熟練者まで幅広くご利用いただけます。
〈濃さ〉
描いたときに芯が均一な崩れ方をするので、黒く、濃く、くっきり鮮明に書けます。
〈太さ〉
太めの芯を採用、削り方によって方によって自由な太さの曲線が表現できるので、文字の練習には最適です。また「トメ・ハライ・ハネ」などの筆タッチが表現できるので、本格的な硬筆書写にもぴったりです。
〈強さ〉
芯には高級粘土を使っているので、折れにくく削る手間が少なくてすみます。
------------------------------------------------------
ふむふむ
パッケージを開けてみましょう

高級感あるデザイン~~!
なんだかワクワクしてきました。
実際に書いていきましょう。
それでは何をかこうかなー
硬筆用だしまずは「あいうえお」かな
......あっ!

早速折れちゃいました
デッサン用の鉛筆削りでは細すぎたかしら
ちなみに削りたてはこれ

普通の鉛筆削りより細く長く削れます 鉛筆削りはこちら

アスカ 鉛筆削り デッサンメイト
話がそれてしまいました。
こちらの詳細はまた今度で今は続きを書いていきましょう。

本当に濃くてなめらか
パッケージ通りの感想になります。
しかもしっとりした色合いに見えます。
これはもしや黒塗り案外いけるのでは!?
ということで

ん~~~~~~~~~~!
いい色!
しっとりしておちついた色合いです
青くも赤くもなくきれいな黒です。
ただ
筆跡がめちゃくちゃ残る…
そう、私は筆圧が高い。とても高い。
だから塗り方によってはきれいに描けるかな?
要練習という感じです。

いかがでしょうか?
何か参考になればうれしいです。
さあ、どうやって使ってみようかな?
その名は〈筆鉛筆〉
YouTubeで使っている動画を見たことあったのですが
画材にしてみるという頭がなくスルーしていました
しかし!文房具屋の硬筆コーナーで見つけて鉛筆には変わらないと考えました
ということでどんな鉛筆なのか見ていきましょう
三菱鉛筆の公式サイトで筆鉛筆について見つからなかったのでパッケージの説明から特徴を書いていきます。

まずおおきく「濃く、なめらかな書き味」とあります。
裏にも様々な特徴が書いてあります。
------------------------------------------------------
筆鉛筆の特徴
三菱鉛筆の“筆鉛筆”は、お子様から熟練者まで幅広くご利用いただけます。
〈濃さ〉
描いたときに芯が均一な崩れ方をするので、黒く、濃く、くっきり鮮明に書けます。
〈太さ〉
太めの芯を採用、削り方によって方によって自由な太さの曲線が表現できるので、文字の練習には最適です。また「トメ・ハライ・ハネ」などの筆タッチが表現できるので、本格的な硬筆書写にもぴったりです。
〈強さ〉
芯には高級粘土を使っているので、折れにくく削る手間が少なくてすみます。
------------------------------------------------------
ふむふむ
パッケージを開けてみましょう

高級感あるデザイン~~!
なんだかワクワクしてきました。
実際に書いていきましょう。
それでは何をかこうかなー
硬筆用だしまずは「あいうえお」かな
......あっ!

早速折れちゃいました
デッサン用の鉛筆削りでは細すぎたかしら
ちなみに削りたてはこれ

普通の鉛筆削りより細く長く削れます 鉛筆削りはこちら

アスカ 鉛筆削り デッサンメイト
話がそれてしまいました。
こちらの詳細はまた今度で今は続きを書いていきましょう。

本当に濃くてなめらか
パッケージ通りの感想になります。
しかもしっとりした色合いに見えます。
これはもしや黒塗り案外いけるのでは!?
ということで

ん~~~~~~~~~~!
いい色!
しっとりしておちついた色合いです
青くも赤くもなくきれいな黒です。
ただ
筆跡がめちゃくちゃ残る…
そう、私は筆圧が高い。とても高い。
だから塗り方によってはきれいに描けるかな?
要練習という感じです。

いかがでしょうか?
何か参考になればうれしいです。
さあ、どうやって使ってみようかな?
2022-08-31 21:54:00
鉛筆比べ3
鉛筆比較第三弾!
今回はどんな結果でしょうか?
「Derwent」
(ダーウェント)


ダーウェントグラフィック鉛筆は、滑らかで段階的なラインを作り出すための最高級グラファイトを使用しています。耐光性が非常に高く、消しゴムでも簡単に消せ、どこでも入手できる色合いが揃っているので、アレクシス・マルクーのようなアーティストが好んで使用するのも不思議ではありません。(公式サイトより)
感想
・カリカリとした引っ掛かりがある
・黒がグレーっぽい
・荒い質感
引っかかった感じが私には描きづらかったです。
まったく使っていなくてお蔵入り…
しかしこの引っ掛かり具合がよくこれでないと!という人もいます
人を選ぶ鉛筆という印象です
「TOMBOW MONO100」
(トンボ モノ100)
超微粒子が凝縮した高密度構造により、なめらかで折れにくく、濃く鮮明な筆跡を実現しました。芯・木軸・装飾共にMONOシリーズ最高級の鉛筆です。(公式サイトより)


感想
・なめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
描きやすいです。
黒が寒色でもなく暖色でもなくニュートラルな感じできれいです。
HI-Uniの次になめらかで描きやすいなと感じました
黒がきれいなので黒塗りに使ったりします。
最近は黒塗りすることがあまりなく出番が少ないです。
たかが鉛筆されど鉛筆
それぞれ特徴があって奥が深いです
先日、三菱鉛筆の「筆鉛筆」となるものを手に入れたので 今度はそれをレビューしてみたいと思います。 新しい画材はワクワクします!
今回はどんな結果でしょうか?
「Derwent」
(ダーウェント)


ダーウェントグラフィック鉛筆は、滑らかで段階的なラインを作り出すための最高級グラファイトを使用しています。耐光性が非常に高く、消しゴムでも簡単に消せ、どこでも入手できる色合いが揃っているので、アレクシス・マルクーのようなアーティストが好んで使用するのも不思議ではありません。(公式サイトより)
感想
・カリカリとした引っ掛かりがある
・黒がグレーっぽい
・荒い質感
引っかかった感じが私には描きづらかったです。
まったく使っていなくてお蔵入り…
しかしこの引っ掛かり具合がよくこれでないと!という人もいます
人を選ぶ鉛筆という印象です
「TOMBOW MONO100」
(トンボ モノ100)
超微粒子が凝縮した高密度構造により、なめらかで折れにくく、濃く鮮明な筆跡を実現しました。芯・木軸・装飾共にMONOシリーズ最高級の鉛筆です。(公式サイトより)


感想
・なめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
描きやすいです。
黒が寒色でもなく暖色でもなくニュートラルな感じできれいです。
HI-Uniの次になめらかで描きやすいなと感じました
黒がきれいなので黒塗りに使ったりします。
最近は黒塗りすることがあまりなく出番が少ないです。
たかが鉛筆されど鉛筆
それぞれ特徴があって奥が深いです
先日、三菱鉛筆の「筆鉛筆」となるものを手に入れたので 今度はそれをレビューしてみたいと思います。 新しい画材はワクワクします!
2022-08-31 21:43:00
鉛筆比べ2
前回に引き続き、鉛筆を比較していきます。
今回はユニとハイユニです。
「HI-Uni」
(ハイユニ)
黒く、きれいに書ける理想の芯を採用
大小の粒子を混合し、なめらかな書き味を追及した鉛筆です。
鉛筆芯の材料である黒鉛と粘土は微粒で不純物が少なく均一なものを使っています。
また、それを均一に混ぜることでより黒く、かつ折れにくくなっているため、なめらかな書き味できれいに書くことができます。
(公式サイトより)


感想
・非常になめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
・気持ちですが暖色系というか茶色みがかってる気がする
とっても描きやすいです
初心者に勧めるなら絶対的にこれだなと思ってます。
ただ色が好みではないかな?という感じ。
初期はハイユニだけ使って作品を描いてましたが、途中からB系だけ使っていました。
最近は出番が少ないです。
「Uni」
(ユニ)
黒く、きれいに書ける理想の芯を採用
鉛筆芯の材料である黒鉛と粘土は微粒で不純物が少なく均一なものを使っています。
また、それを均一に混ぜることでより黒く、かつ折れにくくなっているため、なめらかな書き味できれいに書くことができます。(公式サイトより)


感想
・ハイユニと比べるとさらっとした描き心地
・心持ちグレーに感じる
・それ以外はハイユニと大差ない気がする
公式の説明文、あまり差がないですね。
ハイユニと比べるとさらっとしてるので筆記具として書きやすいです。
描画用としては物足りなさを感じました。
しかし価格がハイユニが1本150円に対しユニは100円!
気軽に鉛筆画にトライするにはいいのでは??と思いました。
今回はここまで!
次回最後「Derwent(ダーウェント)」「TOMBOW MONO100(トンボ モノ100)」となります。
今回はユニとハイユニです。
「HI-Uni」
(ハイユニ)
黒く、きれいに書ける理想の芯を採用
大小の粒子を混合し、なめらかな書き味を追及した鉛筆です。
鉛筆芯の材料である黒鉛と粘土は微粒で不純物が少なく均一なものを使っています。
また、それを均一に混ぜることでより黒く、かつ折れにくくなっているため、なめらかな書き味できれいに書くことができます。
(公式サイトより)


感想
・非常になめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
・気持ちですが暖色系というか茶色みがかってる気がする
とっても描きやすいです
初心者に勧めるなら絶対的にこれだなと思ってます。
ただ色が好みではないかな?という感じ。
初期はハイユニだけ使って作品を描いてましたが、途中からB系だけ使っていました。
最近は出番が少ないです。
「Uni」
(ユニ)
黒く、きれいに書ける理想の芯を採用
鉛筆芯の材料である黒鉛と粘土は微粒で不純物が少なく均一なものを使っています。
また、それを均一に混ぜることでより黒く、かつ折れにくくなっているため、なめらかな書き味できれいに書くことができます。(公式サイトより)


感想
・ハイユニと比べるとさらっとした描き心地
・心持ちグレーに感じる
・それ以外はハイユニと大差ない気がする
公式の説明文、あまり差がないですね。
ハイユニと比べるとさらっとしてるので筆記具として書きやすいです。
描画用としては物足りなさを感じました。
しかし価格がハイユニが1本150円に対しユニは100円!
気軽に鉛筆画にトライするにはいいのでは??と思いました。
今回はここまで!
次回最後「Derwent(ダーウェント)」「TOMBOW MONO100(トンボ モノ100)」となります。
2022-08-31 20:17:00
鉛筆比べ1
鉛筆にもいろいろ種類ありますが
今回は私が今持っている鉛筆の感想を述べていこうと思います。
長いので3回に分けて紹介しようと思います。
最初はステッドラー3種を比べます。
※支持体はすべてバロンケントになります。
「StaedtlerTradition」
(ステッドラー トラディション)
低価格ながら、幅広い硬度と、品質の高さからデザイン・製図用と幅広い用途に対応。
デッサンにもお使いいただけます。
(公式サイトより)


感想
・カリカリとした書き心地
・均一に塗りにくい
・ざらっとした質感になる
以前StaedtlerのSNS投稿キャンペーンの「ステッドラーでかいてみた」という企画に当選し、いただいた商品になります。
私が求める質感にならず、作品に使うことはないですね。
ラフを書く専用になっています。
「Staedtler Mars Lumograph」
(ステッドラー マルス ルモグラフ)
滑らかで定着性に富んだ折れにくい芯
青軸が象徴的なグラファイト鉛筆
誕生から100年以上と歴史が長く、デザイナーやクリエイターなどプロフェッショナルユーザーからも厚い信頼を得る鉛筆。紙への定着に優れ均一な線が描けるうえ、折れにくく摩耗が少ない滑らかな書き味。
(公式サイトより)


感想
・カリカリとした描き心地。特にH系が顕著に出ている
・H系の色がきれい
・塗り方で変わると思いますがB系は特にてかりやすく寒色系というか銀色っぽくなる
最近一番愛用している鉛筆
はじめはカリカリする感じが描きづらく感じていましたが
慣れたらこれがクセになりました。
「Staedtler Mars Lumograph Black」
(ステッドラー マルス ルモグラフ ブラック)
カーボン鉛筆であるマルス ルモグラフ ブラックは、木炭のように光沢のない濃い黒で描画することができます。またグラファイト鉛筆のように紙への定着性が高く、程よい硬さの芯は芯粉がほとんど出ず紙面を汚しません。力の入れ加減で幅広い濃淡や多彩な線の表情が出せるので表現の幅が広がります。
(公式サイトより)


感想
・ひたすらがさがさとして引っ掛かりのある描き心地
・黒がマットできれい
めちゃくちゃきれいにマットな黒です
黒塗りで使いましたが反射もなくひたすら黒いです。
黒すぎて異質な感じになってしまうので、使う場面を選びます。
いかがでしょうか。 ステッドラーだけでもこれだけ違いが出るのが面白いです。
次回は三菱の「Hi-uni(ハイユニ)」「uni(ユニ)」です
どう違いがでるかお楽しみに!
今回は私が今持っている鉛筆の感想を述べていこうと思います。
長いので3回に分けて紹介しようと思います。
最初はステッドラー3種を比べます。
※支持体はすべてバロンケントになります。
「StaedtlerTradition」
(ステッドラー トラディション)
低価格ながら、幅広い硬度と、品質の高さからデザイン・製図用と幅広い用途に対応。
デッサンにもお使いいただけます。
(公式サイトより)


感想
・カリカリとした書き心地
・均一に塗りにくい
・ざらっとした質感になる
以前StaedtlerのSNS投稿キャンペーンの「ステッドラーでかいてみた」という企画に当選し、いただいた商品になります。
私が求める質感にならず、作品に使うことはないですね。
ラフを書く専用になっています。
「Staedtler Mars Lumograph」
(ステッドラー マルス ルモグラフ)
滑らかで定着性に富んだ折れにくい芯
青軸が象徴的なグラファイト鉛筆
誕生から100年以上と歴史が長く、デザイナーやクリエイターなどプロフェッショナルユーザーからも厚い信頼を得る鉛筆。紙への定着に優れ均一な線が描けるうえ、折れにくく摩耗が少ない滑らかな書き味。
(公式サイトより)


感想
・カリカリとした描き心地。特にH系が顕著に出ている
・H系の色がきれい
・塗り方で変わると思いますがB系は特にてかりやすく寒色系というか銀色っぽくなる
最近一番愛用している鉛筆
はじめはカリカリする感じが描きづらく感じていましたが
慣れたらこれがクセになりました。
「Staedtler Mars Lumograph Black」
(ステッドラー マルス ルモグラフ ブラック)
カーボン鉛筆であるマルス ルモグラフ ブラックは、木炭のように光沢のない濃い黒で描画することができます。またグラファイト鉛筆のように紙への定着性が高く、程よい硬さの芯は芯粉がほとんど出ず紙面を汚しません。力の入れ加減で幅広い濃淡や多彩な線の表情が出せるので表現の幅が広がります。
(公式サイトより)


感想
・ひたすらがさがさとして引っ掛かりのある描き心地
・黒がマットできれい
めちゃくちゃきれいにマットな黒です
黒塗りで使いましたが反射もなくひたすら黒いです。
黒すぎて異質な感じになってしまうので、使う場面を選びます。
いかがでしょうか。 ステッドラーだけでもこれだけ違いが出るのが面白いです。
次回は三菱の「Hi-uni(ハイユニ)」「uni(ユニ)」です
どう違いがでるかお楽しみに!
