DIARY
2022-08-31 21:54:00
鉛筆比べ3
鉛筆比較第三弾!
今回はどんな結果でしょうか?
「Derwent」
(ダーウェント)


ダーウェントグラフィック鉛筆は、滑らかで段階的なラインを作り出すための最高級グラファイトを使用しています。耐光性が非常に高く、消しゴムでも簡単に消せ、どこでも入手できる色合いが揃っているので、アレクシス・マルクーのようなアーティストが好んで使用するのも不思議ではありません。(公式サイトより)
感想
・カリカリとした引っ掛かりがある
・黒がグレーっぽい
・荒い質感
引っかかった感じが私には描きづらかったです。
まったく使っていなくてお蔵入り…
しかしこの引っ掛かり具合がよくこれでないと!という人もいます
人を選ぶ鉛筆という印象です
「TOMBOW MONO100」
(トンボ モノ100)
超微粒子が凝縮した高密度構造により、なめらかで折れにくく、濃く鮮明な筆跡を実現しました。芯・木軸・装飾共にMONOシリーズ最高級の鉛筆です。(公式サイトより)


感想
・なめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
描きやすいです。
黒が寒色でもなく暖色でもなくニュートラルな感じできれいです。
HI-Uniの次になめらかで描きやすいなと感じました
黒がきれいなので黒塗りに使ったりします。
最近は黒塗りすることがあまりなく出番が少ないです。
たかが鉛筆されど鉛筆
それぞれ特徴があって奥が深いです
先日、三菱鉛筆の「筆鉛筆」となるものを手に入れたので 今度はそれをレビューしてみたいと思います。 新しい画材はワクワクします!
今回はどんな結果でしょうか?
「Derwent」
(ダーウェント)


ダーウェントグラフィック鉛筆は、滑らかで段階的なラインを作り出すための最高級グラファイトを使用しています。耐光性が非常に高く、消しゴムでも簡単に消せ、どこでも入手できる色合いが揃っているので、アレクシス・マルクーのようなアーティストが好んで使用するのも不思議ではありません。(公式サイトより)
感想
・カリカリとした引っ掛かりがある
・黒がグレーっぽい
・荒い質感
引っかかった感じが私には描きづらかったです。
まったく使っていなくてお蔵入り…
しかしこの引っ掛かり具合がよくこれでないと!という人もいます
人を選ぶ鉛筆という印象です
「TOMBOW MONO100」
(トンボ モノ100)
超微粒子が凝縮した高密度構造により、なめらかで折れにくく、濃く鮮明な筆跡を実現しました。芯・木軸・装飾共にMONOシリーズ最高級の鉛筆です。(公式サイトより)


感想
・なめらかで描きやすい
・黒い色がきれい
・均一に塗れる
描きやすいです。
黒が寒色でもなく暖色でもなくニュートラルな感じできれいです。
HI-Uniの次になめらかで描きやすいなと感じました
黒がきれいなので黒塗りに使ったりします。
最近は黒塗りすることがあまりなく出番が少ないです。
たかが鉛筆されど鉛筆
それぞれ特徴があって奥が深いです
先日、三菱鉛筆の「筆鉛筆」となるものを手に入れたので 今度はそれをレビューしてみたいと思います。 新しい画材はワクワクします!
