園の生活
つぶやき(R6.8)
ばら
(連絡帳より)
初めてプールに入った日
子:「先生とお風呂はいったの。」
母:「プールじゃないの?」
年少
カミナリ①
保:「今、すっごい光ったね。みんな大丈夫?」
子1:「おへそ隠さなきゃ。」
子2:「私はズボンにちゃんと服入ってるから大丈夫。」
カミナリ②
子:「今、きれいなカミナリ見たよ。」
保:「どんな?」
子:「ミドリで、虹色みたいな光!複雑な光だったよ。」
年中
発表会後
子:「めっちゃ緊張した。心臓止まるかと思った。」
(胸に手をあてて)
子:「よかった。まだ動いとった。」
子:「七夕会のこと、たくさんほめてもらっちゃった。」
保:「よかったね。頑張ったもんね。」
子:「ほめられるとうれしい気持ちになるね。」
パン
子:「パンって、生きてるんだよ。」
保:「どうして?」
子:「だってほら、僕と同じ、耳あるでしょ。」
年長
消防団との交流
子1:「火を消すところがかっこよかったよね。」
子2:「あと、“けいれい”って言って、かっこいいポーズも好き。」
子1:「消防団に入りたくなってきた。」
素材の課業
保:「アルミのマークの物をもってくるの忘れてた。」
子:「じゃあ、僕持ってこようか?」
保:「お家にあるの?」
子:「あると思うよ。だってお父さんが毎日ビール飲んでるから。」
子1:「このマーク、見たことあるよ。」
保:「リサイクルマークって、言うんだよ。」
子2:「ゼリーカップにもあるよね。2つマークがついてるよ。」
子1:「他には何についてるか探してみようよ。」
川遊び
子:「先生、エビ見つけた。」
保:「ほんとだね。よく捕まえたね。」
子:「このエビって、お寿司屋さんに出てくるエビ?」
保:「えー。どう思う?」
子:「違うと思う。」
保:「じゃあ、お寿司屋さんにあるエビはどこのエビ?」
子:「カネスエにあるエビじゃない?」
マスつかみ
子1:「マスって、逃げるの速いよね。」
子2:「早すぎて、捕まえるの大変だった。」
子3:「でも端っこにいたマスは元気なかったよ。皆が追いかけるから疲れたんだよ。」
