最新のお知らせ
パワースポット!上居の神社
上居の惣代様が「ここから歩いてすぐの場所に神社があるので、 いっぺん行っておいで〜。景色もいいよ〜」とのことでしたので、これは何と良い情報!と感謝をし、当日芝刈りに参加されていたメンバーの方に連れられて行くことになりました。
上居の集会所の横にある道の右側を上がっていきます。するといきなり、道の左側を見ると素敵なビューが!
以前はこのビューを見るための手作りのベンチがあったそうです。ここからすぐ先に
イノシシよけの門があります。出入りは自由で、出入りした後にきちんと閉めてくれればOKとのことです。ここから先に向かうと
神社に登る階段があるので階段を上がっていきますと
到着!です。こちらの神社の名前は
6月後半には例年、さなぶりが行われるそうです。
※さなぶり→田植えが無事に終わったことを、田の神様に感謝する伝統的な農耕行事
10月後半には秋祭りが行わるとのことです。上居の丘まで登ってきた方、ぜひ一度行ってみて下さいね〜⛩️
昭和の風景 その2
以前、明日香村内の昭和の風景を投稿したところ、その投稿を見てくださった方から「他の場所にも同じような昭和の場所があるよ!」との情報がありましたので、早速行ってきました。Kさん、ありがとうございます!
栢森(かやのもり)です。明日香村の最奥地の一つです。

ここから道が2つに分岐しますが
下側の道を道なりに進んでいくと、昭和の風景が現れます。
以前も別の場所で見かけた鉄看板がずらり!と並んでおります。角度的に見えづらいですが、元気はつらつ!な飲料の看板もございます。
「金剛力」と書かれたお酒の看板をこちらでも見かけたので、気になって調べてみたのですが、残穢ながら現在は廃業されているとのことでした。
以上、昭和の風景でした⛰️
石舞台古墳と上手に2ショットを撮る方法!
本日は明日香村で最も有名なスポットの一つ、石舞台古墳と素敵な2ショットを撮影する方法をお伝えしたいと思います。
(あくまでも記者の好みの構図です)
用意するもの(スマホで撮影の場合)
・スマホ三脚(某大手通販サイトで激安で購入できます。 できるだけ全長の高いものがおすすめ!)
石舞台古墳に入場しないパターンです。石舞台古墳の横をトコトコ歩きます。
こちら、皆様がよく休憩したり写真を撮影されている丘です。
石舞台古墳、綺麗に見えます。見えます が
石舞台のお尻
です。
せっかくならば石舞台古墳の形が綺麗に見える方向から一緒に写りたいですよね。
というわけで
左側の丘に移動しましょう。階段を登り
丘に上がると目の前にすぐベンチが見えますが、一番奥のベンチあたりまで移動します。そうしますと、綺麗に石舞台古墳の側面が見れます。
ここでワンポイント。スマホのズーム機能を使いましょう。
この画像で、iphone17pro換算でおおよそ3倍ちょいのズームです。
ズームをすることで背景が近寄ってくれる、いわゆる「圧縮効果」と呼ばれるものです。
この構図で、自分が入るように撮影すると
こんな感じになります!
記者、身長が177cmあるので見切れかけ寸前ですが、こんな感じで適宜微調整していただければ幸いです。
太陽の向きの関係ですが午前中の方がいい感じに撮影できます。
午後からですと完全に逆行になるので晴れている日は顔が暗くなっちゃいます。
一眼カメラを重しの方はストロボを使って下さい。
ぜひチャレンジしてみて下さいね〜📸
もうすぐ終了!いちごもりもりのスイーツを食べるなら、今!
イチゴシーズンがまもなく終了となり、いちごファンの皆様、大変悲しい思いをされているかと思いますが…諦めるのはまだ早い!
石舞台古墳すぐ近く、明日香の夢市・1Fのasuka tableでは、いちごいっぱいのスイーツがまだ食べられますよ!
あ、店員さん手振ってくれてる♬
いちごづくし¥800-(税込)
ネーミング直球すぎる😂とはいえ、スイーツ好きの記者、迷わず注文です。
ちなみにその他のメニューはこんな感じ。そして注文からすぐに出てきました!
asuka table No.1看板男子が受け渡しをしてくれました!
爽やかな笑顔に紳士的な応対、明日香を訪れるマダムのハートを鷲掴みにしているという噂もこれは納得です💓
明日香村内のいちご農家様のいちご畑で採れた新鮮な「あすかルビー」をたっぷり使用しており、いちごの味・食感を堪能していただけます。
手軽に食べられるサイズなので、石舞台古墳や石舞台講演で遊んだ後、小腹が空いた際にオススメ!
このメニューのために厳選したソフトクリームとの相性もベストマッチでございます🍦
皆様、ぜひ食べてみて下さいね〜!


























