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石舞台古墳と上手に2ショットを撮る方法!
本日は明日香村で最も有名なスポットの一つ、石舞台古墳と素敵な2ショットを撮影する方法をお伝えしたいと思います。
(あくまでも記者の好みの構図です)
用意するもの(スマホで撮影の場合)
・スマホ三脚(某大手通販サイトで激安で購入できます。 できるだけ全長の高いものがおすすめ!)
石舞台古墳に入場しないパターンです。石舞台古墳の横をトコトコ歩きます。
こちら、皆様がよく休憩したり写真を撮影されている丘です。
石舞台古墳、綺麗に見えます。見えます が
石舞台のお尻
です。
せっかくならば石舞台古墳の形が綺麗に見える方向から一緒に写りたいですよね。
というわけで
左側の丘に移動しましょう。階段を登り
丘に上がると目の前にすぐベンチが見えますが、一番奥のベンチあたりまで移動します。そうしますと、綺麗に石舞台古墳の側面が見れます。
ここでワンポイント。スマホのズーム機能を使いましょう。
この画像で、iphone17pro換算でおおよそ3倍ちょいのズームです。
ズームをすることで背景が近寄ってくれる、いわゆる「圧縮効果」と呼ばれるものです。
この構図で、自分が入るように撮影すると
こんな感じになります!
記者、身長が177cmあるので見切れかけ寸前ですが、こんな感じで適宜微調整していただければ幸いです。
太陽の向きの関係ですが午前中の方がいい感じに撮影できます。
午後からですと完全に逆行になるので晴れている日は顔が暗くなっちゃいます。
一眼カメラを重しの方はストロボを使って下さい。
ぜひチャレンジしてみて下さいね〜📸
もうすぐ終了!いちごもりもりのスイーツを食べるなら、今!
イチゴシーズンがまもなく終了となり、いちごファンの皆様、大変悲しい思いをされているかと思いますが…諦めるのはまだ早い!
石舞台古墳すぐ近く、明日香の夢市・1Fのasuka tableでは、いちごいっぱいのスイーツがまだ食べられますよ!
あ、店員さん手振ってくれてる♬
いちごづくし¥800-(税込)
ネーミング直球すぎる😂とはいえ、スイーツ好きの記者、迷わず注文です。
ちなみにその他のメニューはこんな感じ。そして注文からすぐに出てきました!
asuka table No.1看板男子が受け渡しをしてくれました!
爽やかな笑顔に紳士的な応対、明日香を訪れるマダムのハートを鷲掴みにしているという噂もこれは納得です💓
明日香村内のいちご農家様のいちご畑で採れた新鮮な「あすかルビー」をたっぷり使用しており、いちごの味・食感を堪能していただけます。
手軽に食べられるサイズなので、石舞台古墳や石舞台講演で遊んだ後、小腹が空いた際にオススメ!
このメニューのために厳選したソフトクリームとの相性もベストマッチでございます🍦
皆様、ぜひ食べてみて下さいね〜!
クワイの植え付けが始まりました!
昨日、甘樫丘の目の前にあるココロネFARM様のレンコン畑にてクワイの植え付けが始まりました!
この日、植え付け作業はお二人で行っていました。こちらの畑ではメインでレンコンを植え付けており、その他にクワイとマコモも一部植え付けていらっしゃいます。
ここで追加のクワイ投入!!
こちらがココロネFARM の迫田さん。迫田さんの作る作物はとても美味しいと評判で、毎週金曜日の午前中にあすか夢の楽市で開催される「明日香ビオマルシェ」ではいつも大人気で、遠方から買いに来られる方も多いのです☝️
一つ一つ、丁寧に手作業で植えていきます。
植えたばかりの苗は葉が垂れていますが、数日経つと、ピーンと立つそうです。
ただ、上空から鳥がこの植え付け作業をチェックしており、常に食べる機械を狙っているそうで、そのために鳥除けの網も張るとのことです。
と言っている側から鳥が❗️ヤバい!!
食べられていたのはカエルでした🐸
現在植えているクワイは12月に収穫されるとのことで、おせち料理のほか、素揚げや鍋の具としてもいけるそうで、ココロネFARMの迫田さん曰く
「素揚げがお酒のアテに最高!」
とのことです。お酒好きの皆様、是非試してくださいね!
ココロネFARM様で作っている作物は明日香ビオマルシェや、オーガニック系の八百屋でお買い求めいただけるとのことですので、お立ち寄りの際は是非チェックしてくださいね✅
マクロビオティックごはんcafe めぐる リノベーション進行中!
再びやってまいりました、マクロビオティックごはんcafe めぐる
新店舗オープンに向けた リノベーションが引き続き進行中です。
カウンターの板が入りました!
奈良県吉野の「徳田銘木」より提供された一枚板を主要な造作材として採用しています。
メインカウンターの素材は吉野産のヒノキ(一枚板)、窓側カウンター素材は吉野産のスギ(一枚板)となっております。
施工直後の状態で極めて良好な光沢を有しております。
お店を象徴するアイコン的な要素となっておりますね✨
前回以降ですが、壁が設置され、入り口も出来始めました。
本改修工事では、古い部材が持つ趣と現代の建築基準および快適性の融合を大事にしているとのことで、既存部材の保存と再利用も行なっております。
梁は昔からある梁をそのまま残し、空間の歴史的文脈を維持しています。
カフェエリアの一部には元々この建物で 使用されていた古いガラスを再採用します。
建物外側に設置されていた木製の格子は現在一時的に取り外しており、再設置するとのことです。
外観上は古い格子の質感を保ちつつ、その内側に新しい要素を配置する構造となります♬
単なる復元や全面的な新築ではなく、「素材へのこだわり」と、既存の建築資産を現代の用途に合わせて最適化する「機能的な統合」の両面で工事は進行しています。
これからがますます楽しみですね✨





























