2024-08-07 10:23:00
「第三次・担い手3法に関する説明会」の開催について

 国土交通省では、6月に改正・交付された建設業法等(いわゆる「第三次・担い手3法」)に関する説明会を開催いたします。

 今回の改正では、通常必要な労務費の額を著しく下回る見積や契約の禁止、

価格転嫁の協議円滑化措置や、工期ダンピング対策の強化などが規定され、

発注者側に義務が課された内容もあります。

 詳しい内容は説明会チラシよりご確認ください。

 

・日時  令和6年8月22日(木)

     (第一部)10:00~12:00 ※発注者、発注者団体 等

     (第二部)14:00~16:00 ※建設業者、建設業団体 等

・会場  宮城県仙台市青葉区本町3-3-1 仙台合同庁舎B棟 12階大会議室

      ※同時にオンライン配信も行います。

・定員  第一部・第二部ともに、会場120名・オンライン300回線

・申込締切 令和6年8月9日(金)まで

        ※定員となり次第締切となります

・参考資料 説明会チラシ・申込書

2024-07-31 13:03:00

中小企業庁では、宣言企業の取組状況を把握し、実効性の向上につなげるため、「パートナーシップ構築宣言」を行った企業や、その下請企業に対し宣言企業の評価に係る調査を行っています。

 以下のようなはがきを受領した際には、はがきをめくって内容をご確認いただき、アンケートにご協力いただきますようお願いいたします。

 

アンケート依頼状.jpg

2024-07-25 08:52:00

企業向け外国人材活用セミナーチラシ.jpg

労働力人口の減少による企業の人手不足が深刻化し、人材確保に向けた外国人材へのニーズが高まる中、

県では、専門スタッフによる相談対応をはじめ、セミナーや出前講座の実施などにより県内企業等の外国人材の

受け入れを支援するサポートセンターを開設いたしました。

サポートセンター設置事業の一環として、今回は、外国人材を活用するための基礎ノウハウ、定着戦略を主とした

セミナーが県内各会場で開催されますので、ご案内いたします。

 

【内 容】

県南開催(入門編)

内 容:「県内の現状と外国人材活用の必要性、在留資格とは」

日 時:8月5日(月)13:30~16:30 

場 所:仙北地域振興局大会議室

 

県北開催(入門編)

内 容:「県内の現状と外国人材活用の必要性、在留資格とは」

日 時:8月27日(火)13:30~16:30 

場 所:北秋田地域振興局大会議室

 

中央開催(中級・実践編)

10月頃 秋田市内開催で調整中

 

【お申込み・お問合せ】

担 当:秋田県外国人材受入サポートセンター(担当:白木)

電 話:090-6787-8559

メール:work-in-akita@toyowork.co.jp 

フォーム:下記QRコードよりアクセスしてください

 

 

【添付チラシ】 企業向け外国人材活用セミナーチラシ

 

2024-07-18 15:38:00

              補助金図.png

秋田県では食品製造事業者の皆様へ、商品改良や販路拡大、及びそれに関連する製造機器・設備購入等に要する経費を助成する「食品産業価格高騰対策事業費補助金」の募集を開始します。

◆募集期間 

 事前相談期間:令和6年7月 2日(火)~7月30日(火)

 申請期間:令和6年7月17日(水)~8月14日(水) 12:00必着

 ◆補助対象 以下の要件を全て満たす事業者

・原材料等の価格高騰に対応するために、商品の改良や販路拡大等により商品の収益性向上や付加価値向上に繋がる事業であること。

・補助金の導入過程及び成果等一定の情報を公開するなど、県の施策推進に向けた事例紹介に応じること。

・国や県の同様の制度(補助金、委託費等)を併用しないこと。

◆対象経費

          対象経費.png

◆補助率等  2/3以内  補助限度額 200万円(下限50万円)

◆ホームページ

https://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/82965

◆チラシ

◆お問合せ先・申請先

 〒010-8572

 秋田市山王三丁目1-1 県庁第二庁舎6階

 秋田県観光文化スポーツ部 食のあきた推進課 食品工業チーム

 TEL 018-860-2224

 FAX 018-860-3878

 Email    shokusan@pref.akita.lg.jp

2024-07-18 13:05:00
ロゴマーク.png

 

美郷町商工会は、5月開催の令和6年度通常総代会を終え、新体制となりました。

商工会では、次なる3年間の活動テーマを「Next MISATO Innovation~次なる美郷の変革へ~」とし、環境変化に対応しながら、商工会事業を一丸となって進めて参ります。

そこで、活動テーマのシンボルとしてロゴマークを制作しました。

次なる3年間は、このシンボルのもと、時代の変化に対応しながら革新に挑戦し、会員事業所のみなさまにとって、より親しみやすい商工会、より頼れる商工会、より明るい商工会を目指して参ります!

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