ミツロウ

 


1. **安心・安全な素材**

* ミツバチの巣からとれる天然の「みつろう」を使用。火を使わず、お湯で温めて飾り付けするので、

小さなお子様から大人まで安心して楽しめます。

2.**飾って・灯して癒やされる**

* お部屋に飾れば縁起物やインテリアとして。火を灯せば、ほんのり甘い香りと共に

空気を浄化してくれると言われています。

 

①.**溶けたミツロウに芯紐を何度もつけて、お誕生日のろうそくに**

     

                                             

②     招き猫やふくろう、目を入れて命を吹き込んで            

 

 

体験教室承ります

場合によっては、出張教室も承りますよ

詳細はご相談させてください。

(はちみつ屋では 3人~5人ぐらいで可能です) 

 

キャンドル教室の作品から 

ミツロウキャンドルミニ.jpg 

ミツロウが

できるまで

  ① 蜂の巣を洗う  
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② 煮溶かす     

    RIMG0764.JPG    

③ 布で熱いうちに濾す     

      RIMG0772.JPG 

   ④ 上澄みのロウを型に入れる        RIMG0775.JPG

  ⑤ こうして出来上がり

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ミツロウラップ   (エコラップ)

RIMG0909.JPG  RIMG0911.JPG     

 ミツロウラップ               大きさによりますが                      

 例えば 

直径 20cm の円形のラップ 1枚     400円 

ミツロウのみ(板状)  50g  250円

ミツロウは薄い板状なので

ラップを作るとき指でちぎって布の上に置くことができて便利です

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ミツロウラップの作り方

 2枚のラップを一度に作ります(一枚でもOK)

① 新聞紙などを広めに敷き詰めてその上にクッキングシートを置きます

木綿の布を2枚置き、布と布の間にミツロウシートを置きます

RIMG0861.JPG  

② 一番上にクッキングシートを重ねます。

上から高温のアイロンをかけます(やけどしないようにね)

RIMG0862.JPG

 ③ 重ねた布を開いてロウの染みていないと部分に

ミツロウシートをちぎりながら置きます

また、①②のように布全体にミツロウが染み込むように繰り返して仕上げます。

  RIMG0864.JPG    RIMG0865.JPG 

こんな風に

使ってみましょう

 ① 野菜の切り口に  ②容器のふたがわりに

RIMG0873.JPG    びんに.jpg  

 ③コップに被せて蓋がわり ④ ③をそのまま外してキャンディー入れに

RIMG0643.JPG    RIMG0644.JPG 

 和風柄の布でエコラップを作ってみました

RIMG1120.JPG   

お気に入りの布で作ることができます (綿の布がよろしいです。)  

 

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