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その屋根、外壁本当に大丈夫ですか?

その屋根、外壁本当に大丈夫ですか?

 

【屋根】

外から見ると、
きれいな屋根。

でも屋根裏を確認すると……

雨漏りの跡。

屋根材の表面だけでは分からない
雨水の侵入や結露の可能性があります。

 

【外壁】

こちらも見た目はきれい。

しかし……

コーキングの切れ目から雨水が侵入。

内部に雨水が入り込み、
下地や構造部分の腐食・劣化につながっている可能性も。

さらに、建物の状態によっては
内部結露が発生している可能性もあります。

 

最後のメッセージ

「見た目がきれい=問題なし」
とは限りません。

だからこそ、

塗る前・工事する前に
見えないところまで調査する。

屋根も、外壁も、
雨漏り・結露の可能性まで考えた調査が大切です。

お気軽にお問い合わせください。

補助金・助成金って、 本当に採択されるの?

LINEsystem株式会社では、これまで

6件申請 → 5件採択
採択率 83.3%

という実績があります。

これまで補助金を活用し、

・アルミ脚立
・スライド道板
・エンジンコンプレッサー
・電気コンプレッサー
・アルミサブタンク
・ジェットヒーター
・高圧洗浄機
・エアレス塗装機
・DJI Mavic 3 PRO
・ポータブル電源+ソーラーパネル
・その他、現場で必要となる設備・機材

などを導入してきました。

そして現在は、
新たな事業にも挑戦中。

設備を導入することが目的ではありません。

より安全に。
より丁寧に。
より良い施工品質へ。

そのために必要な設備・技術へ投資しています。

 

そして、この採択率83.3%という結果も、私たちだけの力ではありません。

大町商工会様
九州ひぜん信用金庫様
弁護士法人Nexill & Partners様
税理士法人IU management様

そして、お取引先の皆様、
情報を届けてくださる皆様、
これまで出会ったさまざまな方々とのご縁。

皆様のお力添えがあってこその結果です。

心より感謝しております。

だからこそ、いただいたご支援やご縁を、
より良い仕事という形に変えて、お客様へ恩送りしていきたい。

補助金は、
「もらえるから使う」のではなく、

自社に本当に必要なのか。
事業の成長につながるのか。
お客様にとって、より良いサービスにつながるのか。

未来への投資として考える。

これからも、
知識・技術・設備を一つひとつ積み重ね、

「頼んでよかった」

そう思っていただける仕事を目指します。

感謝を、仕事に。
仕事を、恩送りに。

そして――
新しい挑戦を、お楽しみに。

LINEsystem株式会社

 

その「保証」、内容まで確認していますか?

屋根工事や塗装工事を依頼するとき、
見積金額だけで比較していませんか?

LINEsystem株式会社では、
お客様の大切な住まいを長く守るために、
「保証の中身」まで確認していただきたいと考えています。

今回のリールでは、実際の保証書などを使って
LINEsystemの保証体制をご紹介しています。

🔵 ① 自社保証
施工内容・建物の状態などを確認したうえで、
保証基準を満たした工事に対して保証をお付けしています。

🟢 ② 塗料メーカー保証
建物の状態や構造、施工条件などを確認し、
適切な塗料・仕様を選定。
メーカーの保証条件を満たす場合に、塗料メーカー保証につなげます。

🔴 ③ リフォーム瑕疵保険
第三者による保険制度を利用し、
万が一の不具合にも備えています。

ただし、ここが大切です。

建物の劣化状況や構造、既存の状態、工事内容などによっては、保証をお付けできない場合があります。

だからこそ、
「保証がある」という言葉だけではなく、
どのような条件で保証されるのかを確認することが大切です。

他社のお見積りと比較するときは、

☑ 保証期間は何年なのか
☑ 何が保証対象なのか
☑ 保証対象外は何なのか
☑ どのような条件で保証されるのか
☑ 誰が保証するのか
☑ 保証書は発行されるのか
☑ 第三者の保険が付いているのか

ここまで比較してみてください。

「安いから」ではなく、
「何を、どこまで保証してくれるのか」。

同じ「10年保証」でも、
保証の対象・条件・対象外となる事項まで確認すると、
違いが見えてくるかもしれません。

LINEsystem株式会社は、
見えないところまで丁寧に。
安心を「仕組み」でお届けします。

屋根工事|塗装工事|防水工事|板金工事

 

屋根カバー工法(アスファルトシングル)工事完了のお知らせ

このたび、屋根カバー工法(アスファルトシングル)による屋根工事が無事完了いたしました。

今回の工事では、既存屋根を撤去せず新しい屋根材を施工するカバー工法を採用しました。

カバー工法であっても、既存建材や工事内容について適切に確認することが重要です。

当社では、屋根工事をはじめ、塗装工事・シーリング工事・防水工事・板金工事などの改修工事において、工事内容に応じた石綿(アスベスト)の事前調査を実施しております。

また、法令上の報告対象となる工事については、所定の報告手続きも行っています。

事前調査については、建築物石綿含有建材調査者など、必要な資格を有する者が適切に調査を行うことが求められています。

お客様に安心して工事をお任せいただくことはもちろん、工事中の騒音・粉じん・作業環境などにも配慮し、近隣の皆さまにもできる限りご迷惑をおかけしない施工を心がけています。

私たちは、工事を「ただ施工する」だけではなく、調査・安全対策・施工・周辺環境への配慮まで含めて、一つひとつ丁寧に取り組むことを大切にしています。

そのためにも、日々変化する法令や施工方法、安全に関する知識を学び、技術を磨くことを大切にしております。

これからも、お客様をはじめ、近隣の皆さまにも安心していただけるよう、知識と技術の向上に努めてまいります。

 

 

弁護士法人Nexill&Partners(ネクシル&パートナーズ)の企業ホームサイト掲載インタビューを受けました。

【専門家との連携による、安心・適正な事業運営】

インタビューでは、当社の事業内容をはじめ、建築・リフォーム業に対する考え方、日頃から大切にしていることなどについてお話しする機会をいただきました。

また、弁護士法人Nexill&Partnersには、長年にわたり当社の顧問として、会社経営や事業活動を支えていただいています。

弁護士法人Nexill&Partnersとは?

弁護士法人Nexill&Partnersは、以前の「菰田法律事務所」を前身とし、弁護士を中心に、税理士・社会保険労務士・司法書士・行政書士など、各分野の専門家が連携するNexill&Partnersのグループの一員です。

それぞれの専門分野を活かし、必要に応じて専門家同士が連携できることが特徴です。

⚖️ 弁護士
法律相談・契約・企業法務など

💰 税理士
税務・相続・経営に関する税務相談

👥 社会保険労務士
労務管理・社会保険・雇用に関する相談

🏠 司法書士
会社・不動産の登記・相続手続きなど

📑 行政書士
許認可・行政手続きなど

LINEsystem株式会社が大切にしていること

当社では、問題が発生してから対応するのではなく、契約・取引・労務・法令遵守など、会社経営の中で判断が必要となる事項について、必要に応じて専門家へ相談しながら事業を進めています。

特に建築・リフォーム業では、工事契約や労務管理、各種法令への対応など、専門的な知識が必要となる場面があります。

だからこそ、

「分からないことを自己判断で済ませない」
「必要な場合は専門家に確認する」
「法令を尊重し、適正な事業運営を行う」

という姿勢を大切にしています。

長年にわたり顧問としてご支援いただいている弁護士法人Nexill&Partnersとの関係は、当社が安心して事業を続けていく上で、大切な支えの一つです。

今回のインタビューを通じて、当社の事業内容や仕事に対する考え方、そして専門家との連携を大切にした会社運営について、より多くの方に知っていただければ幸いです。

これからも専門家との連携を大切にし、お客様に安心して工事を任せていただける会社を目指して、適正な事業運営とサービスの向上に努めてまいります。

弁護士法人Nexill&Partnersの皆様、長年にわたるご支援に心より感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。

 

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