今日のビオトープ
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2024/4/30(火)雨 撮影 今日のビオトープ
鳥たちも少なく、少し殺風景な堤防上にヒナゲシかな?ほんの一輪きれいです。
鳥たちは、この岸辺に少しいます。島にはいません。
草も多く茂ってきました。
魚たちも久しぶりに産卵しています。
昨年は見ることが出来ませんでしたが「狸のためふん」です。
1年ぶりです。昨年は4匹の事故死を見ています。いなくなってしまったのかと
思っていましたが、又何匹かいるようです。
南側からの撮影です。
南区の水面です。
この水面にも今年は早くからヒシが育ってきました。
ハスが消滅してから約8年ようやくヒシが育ってくるようになったようです。
オオヨシキリの姿が見られました。泣き声は聞いていましたが。
これから、オオヨシキリの季節です。
多くのカモたちが干拓田にいます。ハシビロガモの団体です。
ハシビロガモの食事中
マガモも内湖より田の方が多くいます。
2024/4/25(木)晴れ 撮影 今日のビオトープ
今朝はカモたちが少ないです。島にはウが1羽、羽を乾かしています。
島にも、草が育ってきたようです。
今朝はこのハシビロガモたちが岸辺にいるだけのようです。
西側からの撮影
水位も、一時より下がり、1m以上岸辺が広がりました。
北側からの撮影。魚たちの産卵も一時お休みのようです。
南区のヤナギ林です。
シジュウカラが枯れ枝の先にいます。
ヨシ原の中から早くもオオヨシキリのさえずりが聞こえてきました。
ここで見られる白いカタツムリです。雨上がりなどは多く見られます。
4/15日に見られたケリの子供がその後姿が見られません。
親鳥は同じ田で 子供を探しているようです。
もう1羽も上空から警戒しているようです。
水が張られた田んぼにマガモ達はいます。
2024/4/20(土)曇り 撮影 今日のビオトープ
早崎内湖の周りで4月に入るとキジの鳴き声が多く聞こえるようになってきました。
これからは姿も見られると思います。
今朝もセイタカシギの姿が島で見られました。
一羽だけですが1週間ほどいてます。
ユリカモメも島にやってきました。
東側からの風景です。
今はハシビロガモが多くいます特徴のあるくちばしをしています。
きれいな鳥です。
上空には琵琶湖から、琵琶湖へ鵜が移動しています。
干拓田にキジがカラスの鳴き声に驚いているようです。
カラスと別れてから、「母衣うち」で自分の縄張りを主張していました。
北側からの風景
草の中では、魚が獲れたのか、トビとカラスが争いながら食べているようです。
南区の水面です。
ヤナギの木にはシジュカラの姿が、前にある巣には毛虫が繁殖しています。
2024/4/15(月)曇り 撮影 今日のビオトープ
昨日からセイタカシギが島に来ています。昨年も1羽来て直ぐにいなくなりましたが、
今年は、何日か入ると思います。
干拓田にケリの抱卵から孵り幼鳥を13日に見られました。
何処にいるかわからないかもしれません。2羽生まれています。
親鳥は、幼鳥のそばにいますが、もう一方の親は
カメラを向けていると威嚇して飛んできます。
南区のマコモ原です。新芽が出てきて春を感じます。
観察会場の山桜満開になりました。
ヨシの中にはツグミがいました。
琵琶湖湖岸は桜もわずかに残り、ノウルシが咲き始めました。
内湖も緑が濃くなってきました。
ハシビロガモの食事中
ヒドリガモ、内湖では色々な鳥たちの動きが見られます。
コイやフナが産卵を続けています。
カラスやトビも魚たちのごちそうを頂いています。
西側からの風景です。
島に上がっての食事中です。
内湖の岸辺の草の中には卵からかえった稚魚がいました。
2024/4/10(水)晴れ 撮影 今日のビオトープ
水が高くなり島も沈みかけています。
水面が広くなり、のり面が狭くなりました。
東側の岸から。
小さな水面にはカモたちが多くいます。
北側からの撮影
草木が無いのでコチドリが多くいます。島で巣をつくり子育てするかも、
しかし、カラスが多いので?
西側の法面はヨシが多く繁殖してきました。
西側からの撮影
観察会場の山桜は
これから咲きます。
丁の木川の桜はまだ散ってはいません
いまが満開かな、工事などで伐採されているので花は込んでいません。
今年もシマアジが来ています。
島では、カモが深い眠りについています。
今日はコイも産卵していますがフナが多いようです。
勢いあまって陸に跳ね上がってきました。
ゲンゴロウブナのお腹は卵を放出したあとで少し小さくなっています。
干拓田の麦も穂が出てきています。








































































































