今日のビオトープ
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2024/6/19(水)晴れ 撮影 今日のビオトープ
今回は、丁野木川より~50m位沖にカイツブリが巣を作っています。
(6/16撮影)15日より作りかけて16日には一個の卵
その後は巣を守るのにペアーで巣作りに励んでいました。
今朝も巣はありました。
朝には卵はありませんでしたがこの時間に1個確認
居なかったカイツブリが表れて卵を隠しています。
隠すとすぐに巣から離れていきました。
南側からの撮影です。
北側からの撮影
島では、カメラに向かってウが羽を乾かしています。
今朝は多くのカルガモの親子が丁野木川にいます。
いつもは1組の親子ですが
コンクリートの隙間に子供を入れて隠れています。
少し姿を出してきました。
6羽の親子と5羽の親子のすれ違いです。
2羽遅れて写りませんが9羽からの団体です。
どれがどの親子なのかわからないくらいいます。
時間帯が違いますが少し大きくなった親子です。
2024/6/14(金)晴れ 撮影 今日のビオトープ
内湖の農道ではキジのペアーが南に行ったり北に戻ったり、ペアーの時間を楽しんでいるようでした。
ペアーの行動に邪魔にならないよう。
隣の田にはサギの集団
ヨシには、オオヨシキリがさえずっています。
朝ですが昼顔が沢山咲いています。
北からの撮影
チョウトンボが姿を見せてくれました。
ハシビロガモ、この1羽だけが残っているようです。
南区の水面です。
ホテイアオイが繁殖しています。
外来植物なので繁殖すると大変です。
全部は取れませんでしたが改めて回収します。
(6/10撮影)ペアーカイツブリが10日朝も巣作りに励んでいました。
(6/10撮影)10時過ぎに見に行くと卵が2個産んでいます。
9日の分と3個が見られますが、ペアーの親の姿が見られません。
その後親もいなくなり卵も無くなり、今は、巣の後も亡くなっています。
2024/6/9(日)雨 撮影 今日のビオトープ
今朝は、島にも水面にも岸辺にも鳥の姿は見られません。初めてです。
昼になると、ウやアオサギが来ると思います。ハシビロガモなども7日まではいました。
丁の木川に、今年初めてのカルガモの親子の姿。
東側からの撮影
水位も下がった水辺です。(琵琶湖の水位―11 8日現在)
岸から少し離れた良く目立つところに、カイツブリが7日から巣を作っていました。
今朝には卵が一個あります。
ペアーで巣ずくり、補強の作業。
しかし抱卵する気配が見られません。
この小さな水面にも今年は、巣を3か所作り卵もありましたが
今は何もありません。
西側からの撮影
昨年の工事後の法面から桐の木が育っています。
令和3年の工事後同じところに育っていました。
2~3年すると大きく育ちますよ 見守って見ます。
内湖の西側、びわ湖岸の林には、カラスとトビが何十羽といます。
高いところから内湖をエサ場にしているのでカイツブリも大変です。
南区の水面です。
2024/6/4(火)晴れ 撮影 今日のビオトープ
今朝は気持ちの良い快晴です。内湖の島に今朝はユリカモメが5羽来ています。
夏羽で頭は黒いです。変な感じですね
こちらは夏羽ではないようです。
西側からの撮影
沖に何かいるので撮ってみるとウシガエルです。
北側からの撮影
昼の時間の島です。ハシビロガモはこの3羽だけです。
島の南にはカメの甲羅干しの姿があります。
観察会場も草刈りをされて広く見えます。
カイツブリの巣作りも、見られなくなりましたが
この場所だけは壊れても壊れてもあきらめづに作っています。
カモ達も内湖より隣の干拓田に多くいます。
2024/5/30(木)曇り 撮影 今日のビオトープ
今朝の内湖にはこの島にいるだけの鳥たちしかいません。さみしいですね。
あれだけいたオオバンも2羽だけ確認しました。
東の岸辺です。陸にあった草が水没。水位が20センチくらい増えています。
北の駐車場の堤防からの撮影です。
10時前でも鳥たちは少ないです。
東からの撮影
北からの撮影
カイツブリの巣は跡形もなく何くなっています。
西側からの撮影。カイツブリは内湖に5羽いました。
南区の水面です。奥には亀の姿が、大きく育っています。
オオヨシキリも姿だけ、サエズリが少ないようです。
朝の干拓田の風景、アオサギの独特の姿。
ケリはいつもいるのですが集団で集まっていることは少ないです。
ガマの穂が出たところのようです。まだ青いです。





























































































