3/30(日)
第51回やまきた桜まつりに出店。
今回はやまめの塩焼きと能登支援募金を目的にした物販。
物販で用意した小畳は完売、スウェーデントーチもボチボチお買い上げいただきました。
皆様からいただいたこれら物販の売上は33,000円になりました。
全額を次の能登支援に向けて使わせていただきます。
ご協力いただき、ありがとうございました。
3/16(日) 3/26(水)
部員研修第3弾
今回は体験のみで近いうちに工場視察は改めて。
桜まつりで能登支援募金のために販売する小畳製作体験を府川副部長にお願いしました。
実際の畳は専用の機械を使って行うそうですが、今回は小畳なのですべて手作業でした。
い草のいい香りに包まれながらの作業。
売り物として各サイズ手分けして真剣に作りました。
縁にもいろんな柄があるんだと新しい発見でした。
今度は工場視察にお邪魔します。
3/22(土)
1月の蕎麦打ち体験の時に決まった、山北町民のみなさんに青年部活動報告と角ちゃんの最後の主張発表を聞いてもらおう!
との提案から決まった新たなイベント企画。
折角やるなら山北一大きな会場で。
となると町生涯学習センター多目的ホールで400人収容。
3/22に会場は抑えられたものの、準備期間は2ヶ月もない。
主張発表はメインでいいよね。
活動報告はどうやって?
他に何をやるの?
イベント名は?
チラシは?
周知は?
予算は?
誰が作るの?
そもそも当日何人来れるの?
課題は山積みでした。
そこから怒涛の準備が始まり、連日連夜のように日付が変わるまで資料のデータ作りが行われました。
3/22(土) 山北町商工会青年部感謝祭
14:30開場 15:00開演~16:30閉演
当日午前中は別室で来場者400人にプレゼントするポップコーン作りと能登支援で購入したみそ饅頭といか煎餅の袋詰め作業、と同時にギリギリまでデータ作り。
午後になり、何とか会場セッティングを終え、14:30開場。座席が少しずつ埋まり、15:00開演。
部員事業所紹介をクイズ形式で出題。クイズに勝ち残った人には豪華景品!
1年間の活動報告
そして角ちゃんの主張発表
閉演後、最後に出口でプレゼントを配り、アンケートを回収しました。
当日は現役部員だけでは手が足りず、OBにもお手伝いいただきました。
ありがとうございました。そして みなさん お疲れ様でした!
2/22(土)
綾瀬市、座間市、山北町商工会青年部の有志による交流会が、ペガススの家(石田貴久理事の事業所)で開催されました。
その日はなんと、「あっぱれ神奈川」のロケが、ペガススの家に隣接している八丁やまめ養殖場のロケに来ていました。
(ペガススの家も八丁やまめ養殖場も石田貴久理事の経営する事業所です)
養殖場のロケ後、ペガススの家にもロケが入ったので、番組をご覧になられた方もいるのではないでしょうか。
夜にはキャンプファイヤーもして盛り上がりました。
山北まで来て参加していただいた他単会の部員さんからは、また来るね~、と楽しんでいただけたようです。
しかしみなさん、よく呑みますねぇ……
1/20(月)
なんとなくは分かるけど、みんな普段どんな場所でどんな仕事をしているの?
事業所視察・体験 第2弾
今回は、石田勝也副部長の経営する落合館を訪問。
落合館は旅館ですが、手打ちそば処 太平楽 を併設しており、石田副部長は蕎麦職人です。
普段何気なく食べている蕎麦。
なんとなくこんな感じで作っているんだろうな~とイメージはありつつ参加した部員全員が初体験。
粉から混ぜて捏ねて伸ばして切ってとみんなで交代しながら、蕎麦のようなうどんのようなものができました。
茹でて食べると細いの太いのが混ざった変わった食感でしたが、「まぁいいんじゃない?」
そのあと、蕎麦職人勝也が打った本物の蕎麦を食べると、「全然違う!」「これが蕎麦だ!」
やっぱり職人は凄い!と実感した一同でした。
かっちゃん さすがです!