6/18に開催された県西ブロック予選会を見事1位通過で県大会に進出した角原 清志 副部長(andLIF)。
朝、商工会館に集合して出発!の予定がアクシデントに見舞われた部員もおりましたが…
ゴソゴソと荷物を積み込み、12名で井上部員の車1台に乗り込み会場となる相模原市へ出発!
角原副部長の発表は2番目。主張テーマは『追い求めた先にある景色』
予選会から1ヶ月。自ら毎日何回も練習を重ね、前日も遅くまで部員と一丸になって何度も練習を重ねてきました。
そして、発表前の1分間応援にも、池谷部長をはじめとする部員数名が練習を重ねてきました。
入場曲に合わせて登場する角原副部長
登壇に合わせて始まる熱のこもった応援
そして今まで何度も聞いてきた中でも一番最高の感情豊かな主張発表…
鳴り響く拍手、感動のあまり暫く涙が止まりませんでした
全9名の発表が終わり、研修会も終えて緊張の結果発表。
審査委員長から特別賞、3位、2位と名前が読み上げられ…
優勝は … … 山北町商工会青年部 角原清志さん!
見事、関東大会へのチケットを手中に収めました。
当青年部創立初の快挙です。
9月の関東大会@長野県に向けて、更に部一丸となって角原副部長を応援していきましょう!
目指せ大阪 全国大会!
7/15(月・祝)海の日に、商工会青年部 全国統一事業「”絆”感謝運動」を実施しました。
この事業は、地域貢献や福祉活動を通じて「青年部と地域の絆」、「青年部員同士の絆」を再認識・感謝し、より一層関係性を深めていく機会として、全国にある1,600の青年部の一体感(絆)を醸成するため、毎年6/10商工会の日前後に取り組んでいます。
当青年部では、 3年目となる≪SUPで丹沢湖畔の美化清掃≫ を本年度も実施しました。
2日前から雨が振りしきり、深夜から早朝まで土砂降りとなって続き開催が危ぶまれましたが、開催判断をする時間には雨も上がり無事実施することが出来ました。
参加した総勢30名を超える部員とその子供たちは、約2時間、普段は入らない場所へSUPで入り込みゴミ拾いをしました。
回収したゴミは陸揚げした後、部員たちの手で分別し町で処分していただきました。
今年も驚くような大物がありました。
作業後には、〔三保ダム〕にある〔みほの家〕で〔みほ弁〕を食べました。
その後、3日後に迫った主張県大会、角原副部長の主張練習を行いました。
初めて聞いた子供たちは感動していました。