7/15(月・祝)海の日に、商工会青年部 全国統一事業「”絆”感謝運動」を実施しました。
この事業は、地域貢献や福祉活動を通じて「青年部と地域の絆」、「青年部員同士の絆」を再認識・感謝し、より一層関係性を深めていく機会として、全国にある1,600の青年部の一体感(絆)を醸成するため、毎年6/10商工会の日前後に取り組んでいます。
当青年部では、 3年目となる≪SUPで丹沢湖畔の美化清掃≫ を本年度も実施しました。
2日前から雨が振りしきり、深夜から早朝まで土砂降りとなって続き開催が危ぶまれましたが、開催判断をする時間には雨も上がり無事実施することが出来ました。
参加した総勢30名を超える部員とその子供たちは、約2時間、普段は入らない場所へSUPで入り込みゴミ拾いをしました。
回収したゴミは陸揚げした後、部員たちの手で分別し町で処分していただきました。
今年も驚くような大物がありました。
作業後には、〔三保ダム〕にある〔みほの家〕で〔みほ弁〕を食べました。
その後、3日後に迫った主張県大会、角原副部長の主張練習を行いました。
初めて聞いた子供たちは感動していました。