一番芽を摘み取られたまだ若いタラの芽。
二番芽が脇からしっかり伸びていて自然の生命力を感じます。
この2番目芽を摘み取るとタラの木は枯れてしまいます。
二番目を残せば脇から2番目芽3番芽を伸ばし枝が左右に伸びて多くの芽をつけるように育ちます。