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さくらまつり🌸
牧野公園では現在さくらまつりを開催しています🌸
詳しくはこちら→→→
さくらまつり.pdf (1.67MB)
ぼんぼりの点灯から早数日…
夜桜を見てきました🍱🍵
満開の桜とぼんぼりの灯りが織りなすコラボレーションが
なんとも幻想的で美しく、すっかり心を奪われました😌💕
公園の中腹には売店もあり、おいしい料理が販売されています🥢
きれいな桜とおいしい料理を堪能していただけること間違いなしっ!💡
ぜひあそびに来てくださいね♪
令和7年度の始まりです📅
令和7年4月1日(火)
令和7年度の始まりです😀
今年度は、どんな年になるのでしょうか。
でも書きましたが、2025年はとても良い年🐍🐓🐄
新しい年度の始まり。
心機一転、でもよし、継続は力なり、でもよし。
自分自身にとって、商工会にとって、それぞれにとって、
今年も充実した良き年にしていきましょう😊
壁、のその先に待つもの。
あなたが乗り越えた、その高い壁は、
いつか、あなたを護る強固な砦となる。
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これもネットで見つけた、心に響く言葉。
人生は、常に平坦な道ばかりではありません。
その道の途中には、いくつもの山があり、いくつもの谷があります。
道なき道を歩いて行かなければならないときもあります。
橋のない川や、対岸が見えないほど広い海を、
泳いで渡らなければならないときもあります。
時には、真正面から高い壁にぶつかってしまうこともあります。
一見して、乗り越えられそうにもない、高い高い壁。
そんな壁を、どうやって越えていくのか。
到底、無理ではないのか。
最初は、そう思うかもしれません。
けれど。
やがて、苦労しながら、泣きながら、傷だらけになりながら、
それでも、どうにかこうにか越えたとき、
達成感や心の平穏を、手に入れることができます。
同時に。
経験値や剛勇さをも、手に入れることができます。
それこそが、壁が砦に変わるということの意味。
難攻不落だった高く厚い壁が、自分自身を護る強固な砦となるのです。
川は知っている💡
川は知っています。
急がずとも、いつかはそこに辿り着ける、ということを。
(【クマのプーさん】著者アラン・アレクサンダー・ミルンの言葉)
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川のように、ただ悠然とそこに在れば、
いつかは必ず目的地に辿り着ける。
それを知っていれば、慌てることはない。
流れに身を任せて、ゆっくり、ゆっくり進めばいい。
けれど、人は生き急ぐもの。
いつ辿り着くかも分からないからなるべく早く、と目的地に向けて。
そもそも在るかも分からない、その目的地を目指して。
現代人は、日々何かと忙しい。
何に追われているのか、何に追われているのかさえも分からないまま、
忙しい日々を送っています。
でも、たまには、立ち止まることも、休むことも必要です。
いつも走り続けていては、息が切れてしまうから。
常に走り続けていては、見失ってしまうものもあるから。
仕事も同じ。
多くの人にとって、仕事は、大事なもの。
生きていくために必要だったり、生きる理由そのものだったり。
そして、仕事においては、明確な❝目的地❞が必要なこともあるかもしれません。
ただ・・・
それは、どうしても走って目指さなければならないものでしょうか?
長い人生、仕事とともに生きる時間も長いものです。
時々は、ふっと力を抜いて、息を抜いて、 ゆっくり歩いていきましょう。
❝目的地❞なんてガチガチに決めてしまわずに、ゆるゆる進んでいきましょう。
そうすれば、いつか必ず、本当の意味での❝目的地❞に辿り着けるのです。
絶望と希望
絶望のとなりに
だれかがそっと 腰かけた
絶望はとなりの ひとにきいた
「あなたは いったい だれですか」
となりの ひとは
ほほえんだ
「私の名前は 希望です」
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冒頭の詩は、『アンパンマン』の作者である、やなせたかし氏の作品。
絶望と希望。
二つは、表裏一体ともいえるもの。
希望を失って。
もはや絶望しかない、と思うこともあるかもしれません。
希望をなくして、
あとには絶望しか残らない、と考えることもあるかもしれません。
けれど。
表と裏の、絶望と希望。
希望を失ってその先に、絶望が現れたとしても。
その絶望もまた、いつか消えゆくもの。
絶望の先にはまた、希望がやって来るのです。
それは、表と裏の関係だからこそ。
今日、絶望の淵に立たされても、
明日、希望の糸を掴めるのです。
今日、絶望の淵に立ったとしても、
明日、希望の扉に変わるのです。

