するめいかもほたるいかもすべて日本海産。
調味液はいたってシンプル。塩分もできる限り少なく。
丸干しいか(もみいか)は、するめいかのサイズにこだわります。
調味液の浸み込みと干しあがりのバランスが整う大きさを選んでいます。
干しほたるいかは、親指ほどの大きさの生のほたるいかを、ひとつずつ手作業で伸ばしながら干します。
触腕(長い足)も伸ばして干します。