2026-05-21 08:33:00

梅月堂さん

先日(5月18日)、【梅月堂】さんの本店(東市来町湯田)に行きました。

東市来町養母の【北園製材所】さんへ訪問する際の手印、鹿屋市商工会吾平支所の職員さんへの手土産、そしてして何より自分自身へのご褒美(根っからの下戸で”甘い物には目がない”為)として、買い物をさせて頂きました。

 

昨年(2025年)4月6日(日)に、【北園製材所】さんへ、Jログ工法でのシェルターハウスの視察研修に行った際に、【江口蓬莱館】にて昼食を取り、その際に、物産館にて【梅月堂】さんの商品をあれこれと大人買いで購入させて頂きましたが、

【ラムどら】は無く、【ぬれどら】も一部商品しかなく少々残念でした。 今回、一年越しの念願が叶い、早速美味しく頂きました。一年分の待ち焦がれた思いが詰まっていたのを抜きにしても、本当においしかったです。

 

さて、【梅月堂】さんは、鹿児島県の経営革新に既に複数回承認され、経営革新支援補助事業にも複数回採択されて、更に、県の【経営革新推進企業の認定第一号】にもなっておられます。

商品開発の強化、生産体制の効率化推進、積極的な情報発信、オンラインショップ等での販路拡大・・・。等を実践されて、社員一丸となって試行も加えつつ、着実に実績を積重ねられておられているとか。

これは、同じく【経営革新推進企業の認定第二号】となれた、【キリシマ精工】さんも同様の様です。

 

尚、【梅月堂】さんは、【月間商工会】2025年1月号の、P38~41の【名品物語】の特集記事にも紹介されていました。

当店は、経営革新承認は2回頂いて、同支援補助事業には1回採択されましたが、梅月堂さんは、常に丸万店主の10数歩先を行かれ、道を切り拓いておられます。

今は影さえも遠い先にありますが、少しでも足元に近づけるべく、『 もしも・もしも、出来る事でしたれば、”社長さん”に逢わせて 頂戴ませませ・・・ 』

とひそかに願いつつも、丸万店主は決意を新たにした所です。

2026-05-20 10:45:00

くらしのなんでもレスキュー

ここしばらく、【中東情勢の悪化に伴う、ナフサ不足・トルエン不足の話題】、【所用の件】【中央町GG大会の件】などが続き、

【くらしのなんでもレスキュー】の話題が少なかったです。

所用での外出に伴うワンオペが連続しましたが、この間も、なんでもレスキューは地道に活動を続けていました。

 先週は生け垣の剪定等の相談を頂いて現地確認に行ったり、ここ数日は、【草刈り鎌 研ぎ】【鉈 研ぎ】【包丁 研ぎ】や、【包丁の柄の交換】などが相次ぎました。

 

今週末からは、また所用や、姶良川河川愛護会総会、かのや市商工会総代会等が連続し、消防団の広報・点検活動もあります。

さらに、6月9日(火)は肝属地区青色申告会の総会が、吾平町で開催される為(各地区での輪番制での開催です)、その段取り等もしなければなりません。

 

本業と並行して、くらしのなんでもレスキューの段取りと日程調整を行っています。

現時点で正式にご依頼されている分は、【網戸張替え】【日よけ取付け】【生け垣剪定・庭の草刈り】【風呂場タイル・トイレタイルへのコーキング充填】などです。

 

この為、5月20日以降にお受けした分は、6月15日(月)以降の作業予定となりますので、あらかじめご了承下さいませ。

2026-05-19 10:44:00

看板破損の件

昨日(5月18日)19時、閉店作業中に異変に気付いた看板の破損の件で、先程、吾平駐在所に出向いた所、直ぐに見に来ていただきました。

田上部長曰く、『今回の看板破損は、車両の接触(衝突)による物ですね』『じわっと・でも・しっかり当たったけど、そのまま逃げたのでしょうね』との見解で、直ぐに鹿屋本署と連絡を取って頂いて、【車両による物損事故】で処理して頂きました。

 

当店でも、以前から高齢者を中心に【自由気ままな駐車・停車】が目についています。 納品に来たドライバーでも、”ごく稀”に『 えっ?! と 驚く 』ような方もおられます。

駐車場に白線を引いてあっても、『そんなの関係ない』とばかりに、【2台分を跨いだり】、果ては【斜めや、横向き】での駐停車もあります。

更に、自己都合を最優先するあまりに、【車両の大半を歩道上に置く】人もいます。

『今回の物損事故もその類の、自己中ドライバーの結果でしょう。』との事でした。

 

このままでは仕方ないので、自分で応急修繕をしましたが、へこみや傷が非常に目立ちます。 看板本体も少し捻じれて支柱も歪んでいます。

1月19日には看板屋さんに修繕をして頂いて、せっかく綺麗になっていたのに・・・と、ショックが大きいです。

2026-05-18 21:55:00

東市来に行ってきました

本日は予定通り、日置市東市来町養母にある【北園製材所】さんへ、【室内型簡易耐震シェルター】の試作品を運搬してきました。

 

軽トラは、40キロ~60キロの速度で、吾平町周辺のせいぜい片道20分以内の所を頻繁に移動しているだけなので、中々思う様に加速しませんでしたが、

末吉財部ICを過ぎてから、ようやく調子良く加速してくれました。 帰り路はすこぶる絶好調で走ってくれました。

市来ICまで高速に乗り後返りましたが、これは【梅月堂】さんへ立ち寄る為です。 

一年越しのお目当ての手土産・お土産(ラムどら・田の神さあ最中)を無事に購入出来て大満足しながら、【北園製材所】さんへ向かいました。

 

北ノ園さんと、細部に渡る打ち合わせも兼ねた意見交換をさせて頂いて、【室内型簡易耐震シェルター】プロジェクトの本格始動に向けた大変有意義な時間となりました。

 

北ノ園さん大変お忙しい中、わざわざ時間を割いて下さり、ありがとうございました。

 

2026-05-18 19:39:00

ホントに最悪すぎます

最悪です。 また、看板を破損されました。

 

今年の1月9日(金)の下校途中に、【吾平小学校の当時1年生男児:状況証拠に元ずくあくまでも推定です!!】が、当店駐車場内にある看板にぶつかって破損させる事故がありました。

 

元々、経年劣化もあり若干の損傷があり、令和8年度~9年度に掛けて部分修繕の予定でいましたが、1月9日にとどめを刺される格好で、即刻修繕が必要な状態となってしまいました。

看板屋さんに修繕依頼を発注し、突発的な修繕費用の支出が発生し、資金繰りの面でもかなりの痛手でした。

 

1月9日(金)の夕方から、1月12日(月)にかけて、駄菓子を買いに来た複数の児童が、【一年生の◎◎君が下校途中に、丸万の看板にぶつかって(ぶつかったのはわき見が原因だったらしいです)、その後、何度も両手で看板を叩いていた】

【看板が壊れたのは◎◎君が叩いていたからだよ】と、教えてくれました。

 

吾平小女児ら等による窃盗(万引き)も一向に止まらず、今度は下校途中に看板を破損させたことから、1月13日(火)に、丸万店主(前鹿屋市青少年育成指導員・吾平小スクールガード員・青パト隊員・中央町町内会副会長 他兼務)

が、単独で学校側での指導の徹底を再度お願いしましたが、一向に埒があきません。

見かねた”三嶋晃”さん(吾平小・吾平中:元PTA会長・現吾平小SGリーダー・現学校運営協議会員・青パト隊員・交通安全協会吾平支部長・中央町町内会長 他多数兼務)からの、口添えで

学校側では”しぶしぶ”形式的なヒアリングを行った様ですが、誰も名乗り出なかった事から、口頭での注意のみで、不問とした様です。

しかし、被害店舗である当店へは、ヒアリングの、手法・内容・結果も含めて、今になっても一切の連絡もありません。これは管理職の意向が強く出ていると思われます。

 

【登下校中であっても、学校敷地外である為、学校の管轄では無い!!】よって、【学校には一切の責任は無い。ヒアリング等も学校の仕事・責務では無い!!】【警察に被害届を速やかに提出され、当事者へ損害賠償請求をして下さい】

と云うのが、昨年~今年1月の吾平小の管理職の認識でした。 

 

皆様、どうでしょう。これが、令和の常識なのでしょうか? 

昭和期に学生時代を過ごした丸万店主は、当時の先生方(校長・教頭も含む)とのあまりの乖離した姿に呆然としましたが、つい4~5代前の管理職との比較でもあまりの対応の違いにも唖然とします。

丸万店主は、ほんの数年前まで、吾平小・吾平中でPTA役員として積極的に活動していました。その時は、こんな状態にはなってはいませんでした。

仮に何らかの問題点が発生しても、しかるべき対応を迅速に行うべく、学校と保護者(P三役を中心)が一体となって意見交換を行い問題解決が図られていました。 

 

しかし、末子(三女)が吾平小を卒業したり、吾平中P会長を務めた後は、専門部等の役員からもおりて一会員としての活動をしていました。

P役員や保護者、教職員の入れ替りと共に【古き良き伝統】が雲散霧消し、

保護者側は【あまりにも行き過ぎた権利意識と個人主義】が蔓延って、【選挙の為・P役員逃れの為の互助会】組織と化してしまっているようです。

 方や、学校側は、【道徳教育は完全に形骸化】させ、【事なかれ主義】と【問題は隠ぺいし世間に知らせない】【地域とは表面程度の付き合いに留め、本気では交流しない】事が目立ち始めました。

 

そんな中、本日、19時、閉店作業中に看板が再度破損させられている点に気付きました。

今日は、丸万店主は16時前まで留守にしており、嫁さんもワンオペで、家事等もしていた為、解らない・気づかなかった。との事。

今回は誰が壊したかもわかりませんが、最悪です!! いい加減にして貰いたいです!! 

当該者は勿論の事、見ていた方がおられたら、大至急連絡下さい。

当然ながら、修繕に伴う費用弁償はして頂きます。が、それよりも何よりも、先ずは、謝罪に来て欲しいです。