為になるかもしれないブログ
都市農業公園(荒川河川敷花壇)へ行きました🌷
足立区にある都市農業公園から、季節を感じる河川敷花壇へ「コスモス」を見に行きました✨
コスモスは10月上旬が見頃とのことです♪
コスモスの近くまで行き、花壇に入ることができますが、土手下まで長い階段を降りる必要があり、さらにコスモス周囲はぬかるんでいる場所もあるため、車椅子で近くまで行くことは困難な場所でしたが、晴天に恵まれて気持ちのリフレッシュされた時間となりました✨
足立区には、河川敷や都市農業公園、舎人公園など自然豊かな場所がたくさんある区です🌳
在宅で、介護施設で、病院で、、様々な場所にいらしても介護タクシーを利用して外出してみませんか✨
介護資格ある専門スタッフが、外出のお手伝いさせていただきます✨
※都市農業公園には、駐車場があり車椅子専用トイレ併設されています。
介護タクシーで足立区都市農業公園へ‼️
足立区は、自然豊かな公園が多々ありますが、都市農業公園もその一つです✨
足立区都市農業公園は「自然に学ぶ、自然と遊ぶ、自然と共に生きる」がコンセプト。 園内の田んぼや畑では自然の仕組みを活かした無農薬無化学肥料での栽培を行い収穫体験や、田植え・稲刈り体験などを実施しています。畑や田んぼでとれた収穫物は園内のマルシェで販売を行っています。 また生きものや植物とふれあう体験など、自然教育普及やプログラムの実施をしています。(記事参照)
都市農業公園は、車椅子用のトイレもあり 園内を車椅子で散歩することができます。 介護タクシーで都市農業公園へ行ってみませんか??
自然豊かな公園を散歩し、気分もスッキリ✨
ご用命は、足立区の介護タクシー、株式会社IWANAGAまで!!
足立区介護タクシー、民間救急(ナースカー)はIWANAGAへ!!
東京都足立区(あだちく)鹿浜に拠点がある、介護タクシー・民間救急サービスです♪
足立区だけではなく、東京都23区対応しています。
軽自動車から中型車と様々なケースに対応できる福祉車両を有しています。🚐👩🦽
車椅子やリクライニング車椅子、ストレッチャー対応です♪
病院やクリニックへの通院、退院、転院で!!
冠婚葬祭、旅行や近場の外出へ!!
介護施設への入所や転所、退所で!!
ご自宅から病院への入院で!!
院内付き添いヘルパーや、エレベーターの無い2〜5階までの階段介助、室内介助、看護師付き添いの医療搬送など様々なケースに対応した創業15年の搬送経験豊富な会社です✨
スタッフは、看護師やケアマネや介護福祉士なども在籍しています‼️
ぜひ、ご利用ください✨
ハンタウイルスとは?
主にネズミなどのげっ歯類(野生動物)が保有するウイルスで、その動物の排泄物や唾液が乾燥して舞い上がり、それを吸い込むことで人に感染します。発症すると重い腎臓障害や呼吸不全を引き起こす恐れがあるため注意が必要です。 具体的に、厚生労働省検疫所の情報によると ハンタウイルス肺症候群(Hantavirus Pulmonary Syndrome)とは、ハンタウイルス肺症候群は、オルソハンタウイルス属のウイルスを病原体とする感染症で、主な感染経路は病原体を保有するげっ歯類の排泄物を含む粉じんの吸入(乾燥し空気中に漂う状態の粉塵を吸うこと)です。発熱や咳、筋肉痛などの症状出現後、急速に進行し、死亡することがあります。
▪️症状について
潜伏期間は1週間から7週間程度(通常約2週間)。発熱や咳、筋肉痛などを呈し、嘔吐や下痢を伴うこともあります。急速に症状が進行し、呼吸不全、循環不全を呈し死亡することがあります。 致命率は10%から50%程度であり、原因となるウイルスによって異なります。
▪️感染経路(どうやってうつるのか)
主な感染経路は病原体を保有するネズミ等のげっ歯類の排泄物を含む粉じんの吸入や排泄物で汚染された食品や飲料水の摂取です。ハンタウイルスのうちアンデスウイルスのみ濃厚接触によるヒト-ヒト感染の報告があります。
▪️検査・治療方法
全血、血清、血漿、唾液、鼻咽頭拭い液、組織からのウイルスの分離・同定、ウイルス遺伝子の検出、血清学的検査です。 特異的な治療法はなく、対症療法が中心です。
▪️予防と対策について
流行地域ではげっ歯類との接触を避けること。とくに乾燥した場所で、生物の糞や尿で汚染された粉じんを吸わないよう、環境を清潔に保ち、食品は蓋などをして適切に保管することが重要です。 ※国内で承認されたワクチンはありません。
以下、厚生労働省検疫所サイトを参照 https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name35.html
株式会社IWANAGA
※東京都足立区の介護タクシー、民間救急サービス
補助犬も介護タクシーに乗れます🐕
身体障がい者補助犬を知っていますか??
補助犬の役割はとても重要です。
身体障がい者補助犬(補助犬)は、目や耳、手足などに障害のある方の生活をサポートする犬で、「盲導犬」、「介助犬」、「聴導犬」の総称です。
身体の一部であり、特別な存在です。
社会のマナーを守れるように特別な訓練を受けていて、衛生面も管理されています。公共施設や公共交通機関、スーパーやレストラン、ホテル等は補助犬同伴の受け入れが義務付けられています。
※補助犬に出会ったら触らないで、見守ってください。
補助犬には種類があります。
盲導犬(もうどうけん)
視覚障害のある人が街中を安全に歩けるようにサポートします。交差点や段差で止まったりして、使用者に障害物・曲がり角・段差を伝えます。活動中は、白または黄色のハーネス(胴輪)をつけています。
介助犬(かいじょけん)
肢体不自由者のある人の日常生活動作をサポートします。落としたものを拾って渡す、ドアの開閉、冷蔵庫や引出しの開閉などのほか、歩行や衣服の脱衣の補助などを行います。外出時には、「介助犬」と書かれた胴着をつけています。
聴導犬(ちょうどうけん)
聴覚障害者に音を聞き分けて教え、音源へ誘導します。使用者に玄関チャイムやファックス受信音、車のクラクションや自転車のベル、非常ベルなどを伝えます。外出時には、「聴導犬」と書かれた胴着をつけています。
補助犬同伴の受け入れ義務
「身体障害者補助犬法」では、さまざまな場所で補助犬同伴での受け入れを義務付けています。法律や補助犬の役割について理解し、補助犬の同伴についてご理解・ご協力をお願いします。
【補助犬の同伴を受け入れる義務がある場所】
- 国や地方自治体が管理する公共施設
- 公共交通機関(電車、バス、タクシー等)
- 不特定かつ多数の人が利用する民間施設、商業施設、飲食店、病院、ホテル等
- 国や地方公共団体及び従業員40人以上の民間企業の事務所(職場)
※身体障害者補助犬法施行令の改正に伴い、令和8年7月1日からは従業員37.5人以上に引き上げられます。
【補助犬の同伴を受け入れる努力をする必要がある場所】
- 従業員40人未満の民間企業の事務所(職場)※
- 民間住宅
※身体障害者補助犬法施行令の改正に伴い、令和8年7月1日からは従業員37.5人未満になります。
ほじょ犬マークについて
身体障害者補助犬法の啓発のためのマークです。施設やお店の入り口に貼ることで、補助犬使用者が安心して補助犬を同伴できますし、周囲の人たちへの意識啓発にも役立ちます。
厚生労働省のホームページにてダウンロードすることもできます。





