インフォメーション

2025-03-01 14:01:00

今月のリース

 コスモス山原では、玄関にリースを飾っています。これは、スタッフの心理カウンセラーが、毎月色紙を折ったり切ったりして手作業で作っているものです。  

 今月のリースは、「桃の節句、ひな祭り」をお内裏様とお姫様、ぼんぼり、桃の花で表現し、利用者の皆様に3月の季節感を味わっていただいています。  

 当グループホームにお越しの際は、是非実物をご覧ください。

IMG_8192.jpeg

2025-02-28 13:55:00

のはらうた

 コスモス山原では、入口入ってすぐの壁に詩(短歌、俳句等も含む)を掲載しています。これは、詩人、童話作家である工藤直子さんが書いた「のはらうた」です。    

 「のはらうた」は、“のはらの仲間”たちのつぶやきを、工藤直子さんが書き留めた、というスタイルの詩集で定期的に新しい詩に貼り替えています。    

 今回は、「こいぬけんきち」が書いた「みんなのいけん」、「こやぎようたろう」が書いた「さんぽのおと」、「かぜみつる」が書いた「とおりすがりに」の三作品を掲載しました。  

 これらを見た方が、温かい気持ちになり、身の回りの動植物や自然に目を向けたり、「自分もそうだなあ」と自分を振り返り、自己肯定感を高めるきっかけとなったりすれば幸いです。

IMG_8188.jpegIMG_8189.jpegIMG_8190.jpegIMG_8191.jpeg

 

2025-02-17 10:55:00

のはらうた

 コスモス山原では、入口入ってすぐの壁に詩(短歌、俳句等も含む)を掲載しています。これは、詩人、童話作家である工藤直子さんが書いた「のはらうた」です。  

 「のはらうた」は、“のはらの仲間”たちのつぶやきを、工藤直子さんが書き留めた、というスタイルの詩集で定期的に新しい詩に貼り替えています。    

 今回は、「こねこまりこ」が書いた「ゆめ」、「けやきだいさく」が書いた「いつまでも」、「こゆききよことこなゆきみゆき」が書いた「いちめんのゆき」の三作品を掲載しました。  

 これらを見た方が、温かい気持ちになり、身の回りの動植物や自然に目を向けたり、「自分もそうだなあ」と自分を振り返り、自己肯定感を高めるきっかけとなったりすれば幸いです。

IMG_8028.jpegIMG_8029.jpegIMG_8030.jpegIMG_8031.jpeg

2025-02-02 20:50:00

節分

 毎年、節分と言えば2月3日ですが、今年は今日(2月2日)が節分です。節分は、暦の上で春の始まりである「立春」の前日となっています。この立春が、地球の公転周期の関係で時々2月3日になる年があるそうです。  

 節分と言えば豆まき、恵方巻きです。コスモス山原では夕食の時に恵方巻きを用意しました。  

 具材は、「厚焼き卵、椎茸煮、味付けかんぴょう和え、蒸しあなご醤油たれ焼き、きゅうり、れんこん酢漬け、おぼろ」の7品目。  

 「お昼にちらし寿司をたくさん食べたから、このくらいが丁度いい。」「昼間みんなでカラオケに言って飲み食いしてきたからお腹一杯。」他のおかずもあったので、恵方巻きは一口ずつ食べてもらいました。  

 節分の気分を少しでも利用者さんに味わってもらうことができてよかったです。

 

43BDC44E-F1AA-43F1-8CFD-E637B0481743.jpegIMG_7792.jpeg

2025-02-01 16:58:00

今月のリース

 コスモス山原では、玄関にリースを飾っています。これは、スタッフの心理カウンセラーが、毎月色紙を折ったり切ったりして手作業で作っているものです。  

 今月のリースは、「鬼は外、福は内」の豆まきや、恵方巻きで節分を表現し、梅の花と共に利用者の皆様に2月の季節感を味わっていただいています。  

 当グループホームにお越しの際は、是非実物をご覧ください。

IMG_7798.jpeg