インフォメーション

2026-03-31 07:47:00

のはらうた

 コスモス山原では、入口入ってすぐの壁に詩(短歌、俳句等も含む)を掲載しています。これは、詩人、童話作家である工藤直子さんが書いた「のはらうた」です。  

 「のはらうた」は、“のはらの仲間”たちのつぶやきを、工藤直子さんが書き留めた、というスタイルの詩集で定期的に新しい詩に貼り替えています。  
 今回は「おたまじゃくしわたる」が書いた「はるのうた」、「うさぎふたご」が書いた「えんそくかぞえうた」、「あげはゆりこ」が書いた「かぜにのせて」の三作品を掲載しました。  
 これらを見た方が、温かい気持ちになり、身の回りの動植物や自然に目を向けたり、「自分もそうだなあ」と自分を振り返り、自己肯定感を高めるきっかけとなったりすれば幸いです。

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2026-03-30 17:32:00

山原堤の桜満開

 コスモス山原から徒歩10分のところに、山原堤(やんばらづつみ)があります。ここは、山原川上流にあるため池(山原貯水池)で、大正6年(1917年)に慢性的な水不足を解消するために造られました。 

 現在は周囲に遊歩道や公園が整備され、ハイキングコースの休憩スポットや、野鳥・カメ観察の場として親しまれている憩いの場です。  
 今年の桜前線は例年より5日ほど早く、山原堤ではほぼ満開の桜が見られました。みんなでお花見したら楽しいだろうなと思いました。

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2026-03-16 16:36:00

のはらうた

 コスモス山原では、入口入ってすぐの壁に詩(短歌、俳句等も含む)を掲載しています。これは、詩人、童話作家である工藤直子さんが書いた「のはらうた」です。  

 「のはらうた」は、“のはらの仲間”たちのつぶやきを、工藤直子さんが書き留めた、というスタイルの詩集で定期的に新しい詩に貼り替えています。  
 今回は「つくしてるお」が書いた「つんつん」、「かげろうたつのすけ」が書いた「ゆらゆらたんか」、「こやぎようたろう」が書いた「さんぽのおと」の三作品を掲載しました。  
 これらを見た方が、温かい気持ちになり、身の回りの動植物や自然に目を向けたり、「自分もそうだなあ」と自分を振り返り、自己肯定感を高めるきっかけとなったりすれば幸いです。

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2026-03-04 18:33:00

閲覧カウンター数60000回達成❗️

 コスモス山原のホームページ閲覧カウンター数が、今日で、60000回を超えました。

 50000回に到達したのが2025年12月12日でしたので、82日間に10000回ホームページを見ていただいたことになり、1日平均約122回となります。
 これまでの記録によると、40000回までの1日平均は約28回、40000回から50000回までの1 日平均は約76回、そして今回は約122回と、ありがたいことに平均閲覧数が順調に伸びています。   
 先日、たまたま確認した時は、1日に373回も見ていただいた日がありました。
 

 今後も利用者さんや閲覧者の皆様にとって興味深い内容の投稿となるよう頑張ります。

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#清水区 #障がい者専用 #グループホーム #日中支援型共同生活援助 #閲覧カウンター数

2026-03-03 08:28:00

ひな祭り御膳

 3月3日は「桃の節句(ひな祭り)」。 桃の節句」は、七草・端午・七夕などと並ぶ五節句のひとつです。

 コスモス山原では、2日の夕食に「ひな祭り御膳」を提供しました。メニューは、「まぐろすきみのひなちらしずし、天ぷら盛合わせ~抹茶塩添え~、菜の花のごまあえ、すまし汁、みかん(はるみ)」です。
 利用者さんからは、「抹茶のお塩に天ぷらをつけて食べると凄く美味しかった。」「春らしいメニューで豪華だった。」などの感想が聞かれました。
 三寒四温を繰り返しながら、少しずつ季節は春へと近づいています。
 花粉症に負けないで、元気に過ごして行きたいですね。

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