2021/04/20 17:40

伊佐市工事発注予定が公表(伊佐市HP)されたが内容が違うと言う建設課長 なんのための公表か?(追禄有4)

伊佐市のHPでの記事内容は違うと言い出した建設課長。(貴方が決裁した内容でしょうが)

4月1日付け作成し4月6日付け公表された伊佐市の工事発注予定のなかで、曽木の滝土瀬戸線の改良工事が令和2年度は中断された為、環境衛生センター(きらり館)建設に伴う承諾代替の改良工事の早期着工と完成を求めた陳情書を伊佐市議会へ出し受理され3月議会から6月議会へ継続審議で取り扱いされることになっています。

建設課長、土木係長が異動となってその取扱いを確認するため質問するが、環境衛生センター(きらり館)の建設承諾の代替として曽木の滝土瀬戸線の改良工事うを行う認識がない(引き継がれていない)。

令和3年度の事業延長は、令和令和2年度中断延長135mと同じと4月2日に説明があったが、4月6日公表延長は、200mとあり12日付けでこのHPで伊佐市へ謝辞を掲載し、本日4月20日、伊佐市建設課長へお礼の電話をしたところ135mで積算中と言い出した。(伊佐市建設課長へは、私のHPを確認し間違いがあれば指摘するよう伝えてあり7日から20日まで何も指摘無しで増長は確実と認識していたが)

4月1日作成4月6日付け伊佐市公式ホームページで、全世界に公表しておきながら公表延長200mは違う135mと言いはる建設課長。

4月25日日曜日は、深川集落住民で市道の草払いなどを行う美化奉仕作業日なので、建設課長が来て集落住民へ納得できる説明をするよう求めました。

昨年から、市議や課長、係長へ集落住民へ説明会を要望したが無視されてきました。

このようなことから、私のHPで事の顛末を記録し公表している次第です。

4月21日(水)伊佐市建設課対応

自治会長宅へ建設課長と担当土木係長が訪問し、引き継いだばかりで分からないので、25日の集落住民への市道奉仕作業の時に説明が出来ない。今後いつ説明が出来るか未定。延長も未定。との説明が出来ない説明があったそうです。(自治会長からの連絡)

昨年の12月議会でこちらから質問を依頼した羽月の市議が集落住民への説明責任を果たすよう求め、議会議事録に記録されておりますが、4ケ月過ぎても説明できない 伊佐市職員の怠慢さにあきれるばかり納税者としては税金を払いたくない心境です。

4月21日(水)伊佐市議会事務局対応

以上の内容について、議会事務局長さんへ報告し私の主張が過度かどうか確認しました。

12月議会で説明責任を果たすように市議が求めている。

②陳情書に集落全員の署名で前市長の公約を守り早期着工と早期完成など今後の施工管理を含めた住民への説明会を行うことの要請。

③4月1日に人事異動があり引き継ぎ確認で市衛生センター(きらり館)と市道の整備の背景があることを意識して優先すべきを求めている。

④橋本市長に会い③について確認し理解したと回答を得今後の成り行きを私のHPで記録し公表すると伝えてある。⑤4月2日に建設課長と土木係長が135mを計画し着工は要望に対応すると回答と説明を受けた。

⑥4月6日付けで伊佐市のHPで令和3年度の工事発注予定が公表され当該市道の延長が200m計画を確認。

⑦4月12日に私のHPで伊佐市市長、伊佐市議会へ感謝の記事を掲載

⑧4月20日時間をおき建設課長へ135mの計画に対し検討され4月6日市HPで200mと公表の増長に謝辞を述べたところ135mで積算中と言い出した。であれば、これらを含め25日の市道など美化奉仕作業時住民が集まるので説明を要請。

⑨議会事務局へ確認し、4月6日で200mと公表している事。住民からの陳情書が出され6月議会で取り上げる事など伝えてあるにも関わらず200mと公表しておきながら135mで積算を進めるこの対応は理解しがたい。建設課長へ議会事務局へ問い合わせがあったと連絡すると回答を得た。

その後4月21日伊佐市建設課の対応

⑩伊佐市建設課長と土木係長が自治会長宅へ行き4月25日には説明に来れない説明できない説明があった。いつ説明できるか未定。延長も未定。との回答。??????

以上がいままでの顛末です。

橋本伊佐市長さんへ

 部下を指導してください。前市長の公約は全部引き継がれています。部下が説明できないならば総元締めの市長自ら対応してください。

再確認

135mでなく200mにこだわる理由

①衛生センター(きらり館)立地承諾条件として市道の拡幅工事を衛生センター(きらり館)の完成と合わすと前隈元市長が公約し承諾してる事。

②衛生センター(きらり館)が完成しても市道の改良工事は着手せず私が自治会長になり陳情書を作成しやっと着手し毎年300m工事し10年以内に完成するとの説明があった。

③2年目の施工は175mに止まる。令和2年度中断。

④令和3年度の計画が中断した令和2年度の135mの計画で4月6日伊佐市HPで200mと公表しておきながら、再び135mと言い張る。

⑤集落住民が市道の草刈りを行う奉仕作業の終了時を使い、今までと今後の説明を求めたが、説明できないと言う伊佐市建設課に不信感が募るだけ。

⑥300m施工で渋々理解した住民に135mで施工し10年以内に完成させることができるのか疑問。このペースだと後20年かかり承諾した住民の大半はこの世にいなくなる。

以上4月6日付け伊佐市HPで200mと公表した伊佐市は、最低200m以上工事すべき責任がある。

10年以内に完成できなければ衛生センター(きらり館)は移転または操業停止を求める選択肢はない。と 余計な運動をすることになる。(市長の公約は、衛生センター完成に合わせるとの約束が完成して20年後に市道の改良工事が完了か疑問 このことは、伊佐市は適当な約束をし住民をだまし高い給料をもらう団体と言われても仕方ない)

これを統括調整執行責任者は、伊佐市市長であり議会が監視することになるので、6月議会に期待するしかない状況です。

4月23日(金)情報収取と市へのアドバイス

伊佐市長さんへこの状況を認知してもらう為、ある方へ市長へ取り次いで頂きました。

市長自ら建設課長へ連絡されたと聞いています。その内容はこちらにプラスか建設課長への対策のアドバイスかはまだ評価できませんが、市長が動かれたことは事実。

 建設課長の今後の対応を注視します。

 建設課長へこちらからのアドバイス

 ①135m先には両方にブロック積もしくはL型擁壁個所があり事業費が嵩むことは承知してる。以前も申し上げたが、柔軟な発想で工区分けし延長の伸びる箇所から取り組めばどうですか。

 ②今日も朝6時から市道の草払いしてきました。汗をかくし喉も乾く、刈払い機には混合ガソリンを入れますよ説明できないなら、これらの対価を助成したらどうですか。本来、市が維持管理する市道を年寄りが腰をまげて頑張ってますことを無視するの?

 用地の承諾が得なかったと次元のずれた情報(これ2車線時で今は現道の舗装と側溝の敷設変えの改良で用地問題は無い)を市長言う前に行動しなさい。

 ③市長さん職員は、自分側に都合の良い情報を出しますから見極めてください。

 4月23日(金)新たな展開

 その後、8:30分建設課へ電話しましたが課長さんが不在で連絡がとれませんでした。流石  橋本市長さんのご指導により、11時過ぎ建設課長さんと職員が来宅され25日(日)の集落住民による市道の草刈り奉仕作業の開始前か終了後に説明に伺います。と報告に来られ 自治会長さんにも伝えます。との事でした。

 質問してみました  Q1延長はのびるの?  A1 135m以上で積算中。

    Q2工事費があがるのであれば、135m区間と別工区で延長が伸びる箇所を行ってみ

     たら?    A2 135m以上になるようにつとめる予定

    Q312月議会の市議が質問したが改善が見られなかったので、陳情書を出し3月議会から継続審議で 6月議会で本格審議される。これに伴い自治会長と私は質問や事の成り行きを説明する事になるので、このように問い合わせしHPで記録を開示している。誠意ある対応が無いと最終的には課長の対応が問われる。     A3自治会長さんに説明する時は、大野さんも立ち合い出来ますか。(事前に連絡があれば立ち会うと回答)

※11時30分頃 自治会長から連絡 

   25日(日)8時に奉仕作業前に市役所が説明に来ることになった。

 

 橋本市長さん ありがとうございます。益々のご活躍を期待します。

  建設課長さんがどのような説明をされるか楽しみです。10年以内で完了させる意気込みのある発言を期待しています。

   今日のHPの閲覧カウントが伸びています。ご拝見ありがとうございます。