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今月は、こちらの#手ぬぐい で皆様のご来店をお待ちしております。
京都の老舗手ぬぐい店 #永楽屋細辻伊兵衛商店 の代表する意匠 #桃太郎 。
#端午の節句 をむかえる今月に相応しいとの思いからです。
五月は、#二十四節気の
「立夏」(りっか)
五月六日頃。
この日から立秋の前日までが暦の上では夏となります。新緑に彩られ、爽やかな晴天が続く頃。
「小満」(しょうまん)
五月二十一日頃。
陽気がよくなり、草木が成長して茂るという意味。農家では田植えの準備を始める頃。また、秋にまいた麦の穂がつくころで安心する(少し満足する)という意味もあるとのこと。
今月の店舗セミナーは、
#ストレス #肩こり #めまい #頭痛 の関係性と対策となっております。
いわゆる #五月病 が出やすいのもこの時期です。
セミナーへのご参加もお待ちしております。
#新元号 #令和 も決まり、 #平成最後の月 、今月はこちらの手ぬぐいで皆様のご来店をお待ちしております。
山全体が #世界遺産 として登録されている #奈良県吉野山
#吉野千本桜 と #金峯山寺 。
江戸時代前期の俳人、
#安原貞室 の「これはこれはとばかり花の吉野山」の句と共にした意匠。
日本三大桜の名所として知られる吉野山。
吉野山の桜は1300年も前から「御神木」として崇拝され、手厚く保護されてきた歴史が大きな特徴で、春には日本古来のヤマザクラを中心に約三万本の桜が咲き誇り、その光景は「千本桜」「一目千本」等と形容されてきた。とあります。
四月は二十四節気の
「清明」(せいめい)
4月5日頃。
清明は「清浄明潔」の略で、万物がけがれなくきよらかで生き生きとしているという意味。
花が咲き、鳥は歌い、空は青く澄み、爽やかな風が吹き、全てのものが春の息吹きを謳歌する頃。
「穀雨」(こくう)
4月20日頃。
春の柔らかな雨に農作物が潤うという意味。この時期に農作物の種をまくと、雨に恵まれ、よく成長するといわれている。
今月の店舗セミナーは、耳鳴り・高血圧と春との関係性、軽減対策となっております。
一日の中での寒暖差が激しいこの時期は自律神経が乱れやすくなります。
セミナーへのご参加もお待ちしております。
今月の手ぬぐいは、
「百寿・百福」
(ふじ屋さん 東京浅草)
百の書体の「寿」と「福」の目出度い意匠。
三月は、二十四節気の
「啓蟄」(けいちつ)
3月6日頃。
大地が温まり冬眠をしていた虫が穴から出てくる頃。
柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲く頃。
「春分」(しゅんぶん)
3月21日頃。
昼と夜の長さがほぼ同じになる頃。
この日から夏至まで昼がだんだん長くなり、夜が短くなる。
欧州などでは、春分をもって春の始まりとしている。
春分の3日前から7日間を春の彼岸とし、春分の日を「彼岸の中日」とする。
雷が稲光り、雷鳴が轟き始める時季でもある。
今月の店舗セミナーは、便秘・下痢の原因と日常対策となっております。
三寒四温のこの時期、自律神経が乱れやすくなります。
セミナーへのご参加もお待ちしております。
今月の手ぬぐいは、「めでたい(いせ辰さん 東京谷中)
目の絵と「で」の文字と鯛の絵を合わせて「めでたい」と読む判じ絵。
新年を飾るのに相応しい意匠。
江戸の人たちにとって、最高の娯楽と言えば歌舞伎で、歌舞伎役者が洒落を込めて作ったこのような文様は、江戸っ子の遊び心を大いにくすぐり流行したとのこと。
一月は、二十四節気の
「小寒」(しょうかん):1月6日頃
寒の入りで寒気が増してくる。
「大寒」(だいかん):1月20日頃。
冷気が極まって、最も寒さがつのる
今月の店舗セミナーは、花粉・鼻炎の軽減対策となっております。
花粉症の対策は早めが有効です。
セミナーへのご参加もお待ちしております。
