宮崎AIギルウドを運営する株式会社GRANDIRより、5月・6月に無料オンラインセミナーを開催するご案内をいただきました。当日参加のほか、アーカイブ視聴にも対応しています。ぜひご活用ください。
SNS×AI活用入門セミナー
Instagram・Threadsで始める、お店・会社の情報発信
介護現場で"すぐ使える"AI実践講座
Gemini × NotebookLM 活用術
※ 本セミナーはえびの市商工会が主催するものではありません。申込・お問い合わせは主催者へ直接お願いします。
宮崎AIギルウドを運営する株式会社GRANDIRより、5月・6月に無料オンラインセミナーを開催するご案内をいただきました。当日参加のほか、アーカイブ視聴にも対応しています。ぜひご活用ください。
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Gemini × NotebookLM 活用術
2026年4月〜 毎月第4火曜日 18:00〜19:30
日本政策金融公庫(国民生活事業)が主催する「創業計画書作成 radio」は、創業を考えている方や、すでに動き始めた方が気軽に参加できるオンラインセミナーです。「計画書の書き方がわからない」「融資を受けるためにどう準備すればいいか」など、創業にまつわる悩みや疑問をその場で解決できます。毎月テーマを絞って丁寧に解説しますので、初めての方も安心してご参加ください。参加費は無料です。
開催概要
| 日時 | 毎月第4火曜日 18:00〜19:30 ※9月・2月は祝日のため、9月18日(金)・2月24日(水)に開催 |
| 開催方法 | オンライン(Zoom) ご自宅やお好きな場所からご参加いただけます |
| 対象 | 創業を考えている方・創業間もない方、 創業計画を見直したい方など |
| 定員 | 各回100名(先着順) |
| 講師 | 日本政策金融公庫職員(創業アドバイザー) 毎月さまざまなアドバイザーが登壇します |
| 参加費 | 無料 |
3つのテーマで、計画書づくりを一通り学べます
同じテーマが4ヶ月ごとに繰り返されるので、途中からでも参加しやすい構成です。
(内容は一部変更となる場合があります)
創業計画書の基本構成
創業動機・自己紹介の書き方のコツ
商品・サービスの魅力を伝えるポイント
市場調査の方法
資金計画と上手な資金調達
収支計画と上手な資金繰り
お申し込み方法
日本政策金融公庫のホームページ「セミナー情報」からお申し込みいただけます。定員になり次第締め切りとなりますので、お早めにどうぞ。
https://direct.jfc.go.jp/w110_SeminarList・参加申込後、開催前に案内メールでZoomのURLをお送りします。
・Zoom入室時に設定した表示名は、他の参加者にも表示されます。
・通信費等は参加者のご負担となります。あらかじめご了承ください。
ご不明な点は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
日本政策金融公庫 国民生活事業本部 創業支援部(担当:水野・早川)
お問い合わせフォームはこちら
チラシ(日本政策金融公庫「創業計画書作成radio」).pdf (0.42MB)
インターンシップは、学生に自社の魅力を知ってもらうだけでなく、企業の成長や採用活動にもつながる重要な機会です。
本セミナーでは、県内の実践事例を交えながら、効果的なプログラムづくりや若者の志向に合った受け入れ方法についてお伝えします。
・インターンシップの基礎と大学の“今”
・県内外の実施状況と事例紹介
・専門人材「コーディネーター」の役割
・若者が魅力を感じるプログラムづくりのポイント
初めて取り組む企業の方にも分かりやすい内容で、基礎から実践まで幅広く学べます。
セミナー参加企業は、インターンシップ専門コーディネーターによる伴走支援(プログラム作成・マッチング支援・実施中のサポート等)に無料で申し込み可能です。
・延岡市中小企業振興センター
・講師:平山 加奈子 氏(株式会社ことろど)
裏面の申込書をFAX送信、または2次元コードから受付フォームにアクセスしてお申
し込みください。 ※定員に達し次第、受付を締め切ります。
インターンシップ活用セミナー案内(令和8年5月) (0.96MB
)
宮崎県の事業として、中小企業・小規模事業者が経営環境の変化に対応しながら、事業を継続・発展させ、賃金の引上げを目指すため、「稼ぐ力」の強化を目的とした事業計画を策定し実施する生産性向上や新事業展開、販路開拓、新製品開発、経営力強化に必要な費用を補助します。
補助対象となる者は、次を全て満たす者です。
※1 「主たる事務所」とは、商業・法人登記簿、登記事項証明書、定款、規約等に記載している法人住所又は事業活動の拠点をいいます。
※2 中小企業とは、中小企業基本法第2条に規定する「中小企業者」のことです。(中小企業庁サイト参照)
※3 小規模事業者とは、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律第2条に規定する「小規模事業者」のことです。(同上)
※R7県内事業者の「稼ぐ力」強化支援補助金及びその他過年度の支援補助金の採択者も、申込は可能です。
ただし、より多くの事業者様に本補助金をご活用いただくため、過年度に採択されていない事業者が優先的に採択(加点)されます。
※他にも対象要件がありますので、公募要領(※後日掲載します)をご確認ください。
補助対象となる事業は、次の(1)~(3)に掲げる要件をすべて満たす事業です。
(1)経営環境の変化に対応しながら事業を継続及び発展させ、賃金の引き上げを目指すため、「稼ぐ力」の強化を目的とした事業計画を策定し実施する「生産性向上、新事業展開、販路開拓、新製品開発、経営力強化」のための事業。既存設備の単なる更新や入替、通常の営業活動とみなされる事業等は対象となりません。
(2)商工会又は商工会議所の助言、指導、融資斡旋等の支援を受けながら取り組む事業
(3)同一の経費について、国、県、市町村等が助成する他の制度(補助金、委託費等)と重複しない事業
①機械装置等費、②IT導入関連費 ③ECサイト関連費 ④広報費 ⑤展示会等出展費 ⑥旅費 ⑦開発費 ⑧専門家謝金 ⑨専門家旅費 ⑩委託費 ⑪外注費
補 助 率 補助対象経費の3分の2以内
補助上限額 50万円
補 助 率 補助対象経費の4分の3以内
補助上限額 50万円
※1 交付申請時に、実績報告までに事業場内最低賃金を5%以上引き上げることを誓約し、かつ交付申請日の属する会計期間の直近の会計期間又は交付申請日を基準とする直近1年間の課税所得が0円以下の事業者が対象です。他の要件もあり、要件を満たさない場合は補助金は交付されませんので十分ご注意ください。(その他要件は交付要領・公募要領(4月下旬頃に公開予定)をご確認ください。)
※2 補助上限額は、交付申請書にて100万円を希望した事業者のうち、中小企業・小規模事業者を問わず、審査の結果、特に優れた者(80者程度)のみ100万円となります。なお、補助上限額100万円を希望し申請した事業者であっても、補助上限額50万円で採択されることもあります。
※3 適正な価格転嫁等を支援する観点から、パートナーシップ構築宣言事業者には、別途「物価高対策支援金」として10万円を上乗せして支給します。ただし、支給総額は補助対象経費の5分の4以内です。
◆令和8年5月7日~29日
各商工会へ申請書を提出(※1)
◆令和8年7月上旬頃
審査結果の通知(採択された場合、通知された日以降に、補助対象経費の支払が可能となります)
◆~令和8年12月15日
事業の実施(全ての支払を完了)
◆~令和9年1月15日
各商工会へ実績報告書の提出
◆~令和9年2月頃(※2)
補助金のお受け取り
※1 申請及び実績報告については、全て電子データでの提出となります。(申請締切 5月29日(金) 17時必着)
各商工会にて支援計画書を発行する必要があるため、必ずお早めにご相談ください。
※2 実績報告書を早めに提出した場合、早めに受け取れることもあります。
令和8年5月7日(木)から令和8年5月29日(金)17時まで※必着
※申請受付後に、各商工会にて事業支援計画書を発行する必要があるため、必ずお早めに各商工会にご相談ください。
※様式等は、4月下旬頃に公開予定。
①法人の場合
※申請より2ヶ月以内に発行されたものを提出してください。
※法人設立後、納期が到来しておらず納税していない場合でも提出が必要です。
※「賃金引上げ特例」の適用を希望する事業者は、「課税所得が0円以下であること」を確認できることが必要です。
※決算期を一度も迎えていない場合は、税務署へ提出した法人設立届出書(税務署の受付印があるもの、または電子申請の受付結果(受信通知))を提出してください。(損益計算書、確定申告書は不要)
※物価高対策支援金を希望する事業者のみ必要です。
※申請時点において、公式サイトにて宣言の登録が完了している事業者のみ対象です。
※審査時点において、登録が確認できない場合は支給対象となりません。
※パートナーシップ構築宣言については、公式サイトをご参照ください。
②個人事業主の場合
※申請より2ヶ月以内に発行されたものを提出してください。
※開業後、納期が到来しておらず納税していない場合でも提出が必要です。
※税理士事務所の印鑑が押されている場合や税理士事務所が作成した電子完了報告書の場合など、受付日と受付番号が記載してあれば問題ありません。
※決算期を一度も迎えていない場合は、税務署へ提出した開業届(税務署の受付印があるものまたは電子申請の受付結果(受信通知)を印刷したもの)を提出してくだ
さい。(青色申告決算書、収支内訳書、確定申告書は不要)
※物価高対策支援金を希望する事業者のみ必要です。
※申請時点において、公式サイトにて宣言の登録が完了している事業者のみ対象です。
※審査時点において、登録が確認できない場合は支給対象となりません。
※パートナーシップ構築宣言については、公式サイトをご参照ください。
主たる事務所の所在地を管轄する商工会議所へ、電子データを「メールで送信」して提出してください。
※内容について問い合わせる場合があるため、申請者は提出書類の控えを保管しておくこと。
補助事業の完了した日から起算して30日を経過した日、または令和9年1月15日のいずれか早い日までに実績報告書及び公募要領に記載の書類を提出してください。
(すべて電子データで提出すること)
※各種様式は、4月中旬~下旬頃に公開予定。
※5月中旬頃に掲載します。
各商工会へお問合せ下さい。
なお、商工会議所地区の方は、各商工会議所へご連絡いただきますようお願いいたします。