インフォメーション
2022サマーキャンプ in 広島
今年も行ってきました~。 →キャンプの詳細は当HP内の「メモリーズ(活動内容)」をご覧ください! 更に、SVIC FA 公式インスタグラムやFBではたくさんの写真や動画も紹介していますので、そちらも是非ともご覧ください。
2022.6.14 日本代表戦にご招待頂きました PART2
先日(6/10)に続き、今度は6/14に吹田スタジアムで開催された日本代表 vs チュニジア戦に、またまたSVIC FA メンバー4名+指導者2名を招待して頂きました。 今回もまた、全アカデミー生の中からジャンケンでチケット争奪戦を行いました。
残念ながら負けてしまいましたが、前回に引き続き超至近距離で日本代表選手たちのプレーを観ることができ、SVICメンバーたちのボルテージは上がりっぱなしでした。 →写真は堂安・久保選手の交代時のもの(選手との距離感を写真でご確認ください)。
また、今回もこのような素晴らしい席に我がチームメンバー&スタッフをご招待くださった、 宗政潤一郎様:日本サッカー協会常務理事 / 広島サッカー協会副会長、本当にありがとうございました。 (※更にこの方は、レーサーでもあり、芸能界の巨匠:堺正章さんとも親友とも呼べる間柄でもある、という物凄い人物なのであります・・・)。
2022.6.10 日本代表戦にご招待頂きました PART1
6/10(金)ノエビアスタジアムで行われた、日本代表 vs ガーナ戦に、SVIC FA メンバー4名+指導者1名を招待して頂きました。
こんなに近くで日本代表選手の4発快勝の試合を観ることができ、この日のチケットをゲットできたSVICメンバーたちは大興奮でした。
→選手との距離は写真をご参照ください。
全アカデミー生の中からジャンケンで勝ち上がった、ラッキーな4名の皆様おめでとうございました。
そしてこのような素晴らしい席に我がチームをご招待くださった、松本良一氏(日本代表フィジカルコーチ→SVIC FA代表:猪股とは大学時代共にプレーしていた仲間でもあるのです)本当にありがとうございました。
また、本番(W杯)での皆様の活躍を願っております!
2022神戸市リーグ戦・前期リーグ 1部A(U-12) / 2部A(U-11) 共に首位快走中です!
登録3年目となる今年度も、神戸市リーグ参戦中です。
ここまでの結果は、U-12 7勝0敗(31得点0失点) / U-11 8勝0敗(58得点2失点)
詳細は下記ご参照ください。
https://www.kobe-fa.gr.jp/2022/05/20636/
もちろん一番大事なことは、「将来勝つこと」。
スタッフ・保護者・選手、全員、そこは常にブレずに毎回のTRを頑張っています。
しかしながら、ここまでしてきた色々な経験を活かし、皆で力を合わせて勝利を
勝ち取れるようになってきている姿には少し逞しさも感じています。
また、今年度から新たに3部Bリーグ(4年生以下Bリーグ)にも挑戦。
4年2名、3年3名、2年8名、1年1名で頑張っています。
現在のところ、3勝2敗1分け(14得点4失点)と大奮闘中!
(この2敗も数カ月前には0-8のチームに1-2等)。
→写真は2022度神戸市リーグ開会式 @ノエビアスタジアムのときのもの。
今年も “プラカードの大きさ神戸市NO.1” をGETしてきました!
※補足説明:このプラカードは我々スタッフの手作り品なのであります(文字も子供の手書き)。
そして、作る際に大きさも全く分からなかったので協会ご担当者に伺ったところ、特に大きさの規定はありません
と言われたため、「適当に作ったら他チームの皆さんよりもかなり大きいものになってしまった」という経緯でありました・・・。
今年も “緑の血” を注入してきました!〈 2022スプリング強化キャンプ(東京遠征 vs ヴェルディ / さぎぬまSC)〉
今年も東京遠征に行き、ダブル(2日連続)で緑の血を注入してきました。(※さぎぬまSCもホームカラーが緑色のため)
→写真は、東京ヴェルディとの試合中のもの。(@読売ランド)
初日は、東京ヴェルディ。いわずと知れた育成王者チームであり、特にTOPチームはこの春に東京都チャンピオンとなっています。
2日目は、さぎぬまSC。このチームは、なんと、現日本代表メンバーの三苫・田中碧・板倉・権田らを生み出しているチームなのです。
私(猪股)は、このさぎぬまSCでサッカーをはじめ(年長~小3)、東京ヴェルディ(小4~高3)で育ったのでありました。
両チームとの試合を通じて、選手たちは沢山のことを肌で感じてくれたことだと思います。
と、同時に今回は3つの大きな収穫を得ることができました。
1.アクシデントが重なり到着が深夜0:30となってしまったにもかかわらず、翌朝のゲームでは全員しっかりと起き、準備をし、たくましく戦ってくれた。
2.色々な形でやられながらも、成長の跡をみせることもできた。(U-12は互角近く戦えた0-0が1本、U-11は内容も伴った2-0での勝利が1本)。
3.この遠征で新たに “大きな夢” が生まれ、皆と共有することができた。
さあ、ここから更なる飛躍に向けて、全員で力を合わせて頑張っていこう!
『夢は逃げない。 逃げるのは誰だ?』