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またまたまた、日本代表戦、ご招待頂きました!
6.20(火) 日本代表-ペルー代表戦 @吹田スタジアム に、またまたSVICメンバー&スタッフがご招待頂きました。
隣にはノリさん・チビノリダー・LORAND・やべっちさんたちもいるという最高の席で、皆、最高のプレーを堪能してきました~。
そして、数年後には「彼らがこのピッチに立つ」ということを夢見て・・・。
→ここのところTV解説をはじめ様々なメディアに引っ張りダコな “グランデMUNE師匠(宗政潤一郎氏:日本サッカー協会常務理事)”
誠にありがとうございました。(サッカー指導と共に、どうやったらそんなに「年齢に逆らってカッコ良くいられるのか?」もまた教えてください!)。
新たなる挑戦 2024年度 SVIC FA U-15 (ジュニアユース) 発足決定!
ここのところ、選手(保護者)の皆さんの頑張りのお蔭で「県大会第3位」「関西大会2位T優勝 」など、 色々と結果も出せています。 個人としても、SVICアカデミーから県トレ1名・市トレ7名が生まれています。(チーム内には受かって いなくても全く遜色ない選手がゴロゴロといるので「トレセンに受かればいいとは限らない問題」も ありますが、その話題は今回は置いておきます)。
更に嬉しいことに「6年メンバーが全体を引き上げてくれる中で、5.4.3.2.1年の中からも将来性豊かな 選手たちがたくさん育ってきている」という好循環も生まれつつあります。
しかしながら、我々は目先の結果に拘っているわけではありません。 もちろん、トランプでも将棋でも勝ちと負けがあるゲームならば勝ちを目指すことは当たり前ですが、 今までどんなに大事な試合でも、一度も「お前ら絶対に勝て」などど言ったことはありません。 「皆で力を合わせてTRしたことを出してこい、ダメだったらまた一緒にTRしよう」伝えるのはこれだけです。 なぜなら我々は【育成】を重んじるクラブであり、〈勝利〉はそのための一つの道具(手段)でしかないからです。
では、勝利至上主義でないならばお前たちは何至上主義なんだ? と問われたらこう即答します。 『挑戦至上主義』です、最後まで『最高のチームをつくる/最高の選手を生み出す』という夢に挑戦し続けます、と。
そして、やっと話は本題(標題)へと戻ります。 来年度(2024年度)から新たにジュニアユース部門に挑戦します。
(以下、代表:猪股より) 「SVIC FAを立ち上げた時と同様ゼロからのスタートとなるため、どうなるのか分からないという面もありますが、 スタートメンバーは、サッカー人生において非常に大事な時期であるU-13(中1年代)で、 『(たくさん苦労するということも含め)この上ない貴重な経験を積むことができる』ということは分かっています。 この幸運を、是非とも皆様と一緒に活かしていきたいと思っております!」
一緒に挑戦してくれるメンバーはご連絡ください!
(2024年度中学1年生16名募集予定です)。
→写真は2023年神戸市リーグ試合入場時のもの(U-9メンバー)
弾んだ笑顔を見せながらも、少しずつ逞しさも見せてくれるようになってきた “未来のエース” たち!