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お知らせ
8月23日、24日に行われた関東学生アーチェリー個人選手権大会 本戦の結果を更新しました!
今年度は4人の選手が決勝ラウンドに進出致しました。
詳しい結果はこちらから!
ご声援の程、ありがとうございました!
8月22日に行われたWorld Archery Youth Championships 2025 Winnipeg Individual Matchの結果を更新しました!
弊部からは浦田(1)が出場しました!
詳しい結果はこちらから!
ご声援の程、ありがとうございました!
6月16日から20日にかけて行われたWAA2025アジアカップ 第2戦の結果を更新しました!
弊部からは浦田(1)が出場しました!
詳しい結果はこちらから
ご声援の程、ありがとうございました!
立教大学洋弓部第65代広報の馬場英慈です。
6月15日に行われた第64回男子・第60回女子全日本学生アーチェリー王座決定戦 決勝ラウンドの結果を更新しました!
皆様の多大なるご支援、ご声援ありがとうございました。
詳しい結果はこちらから 《試合結果》
【王座メンバーコメント】
男子チーム
4年 小林 洋佑
まず初めに今大会のために、支援してくださいましたOBOGの方々並びに、監督コーチ陣の皆様に御礼申し上げます。
私自身王座の舞台に立つことを夢見ていたので、最後の学年で選手として、出場出来たことを非常に嬉しく思います。結果としては、一回戦にてSOで敗退という形となり、満足のいくパフォーマンスが出来なかったなと悔しく思っております。しかしながらここ数年間にわたって立教大学洋弓部は、飛躍的に成長していると感じております。まだまだ発展途上ではありますが、来年度以降も洋弓部は高みを目指して進んでいけるチームだと感じておりますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどをよろしくお願いいたします。
改めまして、本大会への沢山のご支援ありがとうございました。
3年 秋山 幸太郎
まずはじめに、OBOGの皆さまには、王座出場にあたり多大なるご支援をいただき、ありがとうございました。
この度、男子チームとしては4年ぶり3度目、男女共には4年ぶり2度目の出場となる王座に選手として参加できたことを、大変嬉しく、光栄に思います。大学からアーチェリーを始めた私があの舞台に立てたのは、間違いなく今まで指導していただいた監督、コーチの皆さまや先輩方、ここまで支えてくれた同期や後輩たちのおかげです。貴重な体験をさせていただきました。本当にありがとうございます。
試合内容としては、1回戦敗退となりかなり悔しさの残る結果となりました。接戦でしたがあと数点で勝ちきれない展開になり、自分の力不足を痛感しました。この悔しさをバネにもう1年頑張ります。今後ともご指導、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
3年 櫻井 創梧
王座という大きな舞台に立教の代表として立つことができてとても嬉しいです。また、王座出場にあたってご指導、ご支援いただいた方々に感謝申し上げます、ありがとうございました。部員のみんなも本当にありがとうございました。
とても楽しみな試合でしたが、終わってみると非常に情けなく悔いが残るような結果となってしまいました。しかし、このような緊張感のある試合で出た結果が自分の実力なのだと痛感しました。
この悔しさを忘れることなく、来年の王座でより良い成績を残せるように練習を頑張ります。これからもご指導、ご支援よろしくお願いいたします。
2年 谷田部 敦也
まず、今回の王座選手権出場にあたってOB•OGの皆さんに様々なご支援をいただき、ありがとうございました。
私自身として、大学に入学後から部として掲げられていた王座の初めての出場となり、会場の独特の雰囲気にのまれてしまう結果となりました。しかし、今後につながるいい経験になったかなとおもいます。
次の試合から切り替えてまた一つずつ結果を残していき、また来年この地に立てるよう頑張りますので今後ともご支援、ご声援の程よろしくお願いします。
女子チーム
4年 長谷部 香帆
初めに、今日までご支援・ご指導していただいた監督コーチ陣、ならびにOBOGの方々、そして現役部員へ感謝申し上げます。
目標であったベスト4進出を達成したうえ、創部初となる最終順位3位という結果を選手として残すことができ、非常に嬉しいです。マッチ戦では、ギアが上がらず迷惑をかけてしまう部分が多くありましたが、チームメンバーに助けられてメダルマッチまで進出することができました。メダルマッチでは初めての交互打ちを楽しみながら打てたことが勝因だったと思っています。
初めてのリーグ戦では点数を出せない悔しさで泣いていた私が、まさか王座で嬉しさで泣くとは思ってもいませんでした。ここまでアーチェリーに打ち込むことができたのはひとえに高栁杯の景品で矢1ダースが当たったおかげだと思います。またチームメンバーにも恵まれ、感謝してもしきれません。
最後に、OBOG先輩方、監督コーチ方のご支援ご指導の賜物と存じます。改めて感謝申し上げます。今後ともご支援ご声援のほどよろしくお願い致します。
3年 佐藤 春菜
まず、この度の大会出場にあたり、日頃より多大なるご支援をいただいております監督・コーチ陣並びにOB・OG先輩方に、心より感謝申し上げます。また、王座寄付金にご協力いただきました全ての皆様に、深く御礼申し上げます。
今大会におきましては、4年ぶり2度目となる男女王座出場を果たし、女子チームが掲げておりました「王座ベスト4」の目標を達成することができました。このような成果を挙げることができ、大変光栄に思っております。さらに、3位という結果を収め、立教史上最高順位を達成したこと、そして何よりその一員として王座の舞台に立たせていただけたことに、心より感謝しております。
私個人の結果といたしましては、3年連続で王座に出場させていただきましたが、予選において自己の課題を克服しきれず、チームに対して十分な貢献を果たすことができなかったことを非常に悔しく、誠に申し訳なく感じております。
今回の経験を糧とし、立教大学の更なる強さを示すことができるよう、チーム一丸となり邁進してまいります。
今後とも立教大学洋弓部への一層のご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
1年 相川 乃羽
この度は、一年生ながら王座出場という大変貴重な経験をさせていただきました。
今回の大会では、予選では思うような結果を出すことができませんでしたが、最終成績は団体3位と私自身初の全国大会入賞という成績を収めることができ、大変嬉しく思っています。
また、高校時代はお互い別の団体として戦ってきた同期の林と今回は戦友として一緒に戦えたこと、今回が最後の王座決定戦となる64期さんの長谷部さんと共に戦えたこと、大変光栄に思います。
そして、日頃からご支援頂いた監督、コーチ、OBOGの皆様、先輩方、同期、メダルマッチでは他大学ながら応援に来てくださった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
これからも他の大会でも好成績を残し、少しでも立教大学洋弓部に貢献できるよう精進して参ります。
今後ともご支援・ご指導のほど、よろしくお願いいたします。
1年 林 優奈
まず、本大会に出場するにあたり日頃からご支援くださっている皆様に感謝申し上げます。
結果といたしましては、予選8位、決勝ラウンド3位と女子チームの目標を達成し、入賞することができ、大変嬉しく思います。
私個人といたしましては、予選で大きなミスをしてしまい、納得のいく点数を残すことができず、団体戦でも、大きく外してしまう場面が度々あり、チームに十分な貢献をすることができなかったことに、悔しさと不安を感じることがありました。しかし、チームメイトやコーチに支えられ、切り替えて挑むことができたことで得られた結果だと感じています。
会場までお越しくださった監督・コーチ陣をはじめ、先輩方、部員の皆様の力強いご声援があったからこそ、最後まで戦い抜くことができました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
来年はより良い結果をご報告できるよう、引き続き精進してまいります。
今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。