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お知らせ

2026-06-20 11:03:00

【試合結果】

6月14日に行われた第65回男子・第61回女子全日本学生アーチェリー王座決定戦の選手よりコメントいただきました。

皆様の多大なるご支援、ご声援ありがとうございました。

 

詳しい結果はこちらからご覧ください。

【試合結果】

 

男子

3年 谷田部 敦也

本大会出場にあたり日頃からご支援いただいております皆様、並びに大会関係者の皆様に感謝申し上げます。

この度の男子の結果といたしましては目標に届かずとても悔しい結果となりました。しかしこの試合で得た反省点をこれからの試合で改善し、来年この悔しさをつま恋で晴らしたいと思います。

今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

2年 浦田 唯

本大会の出場にあたり、日頃よりご支援、ご声援をいただいている皆さまに心より感謝申し上げます。

本大会では最終8位という結果になりました。

良い意味でも悪い意味でも、これがチームの実力なのだと理解し、次に繋げることができたらなと思います。

今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

1年 倉田 遼平

まず初めに、日頃からたくさんのご支援、ご声援をいただき、本当にありがとうございます。今回、初の王座決定戦という大きな舞台で競技できたことをとても嬉しく思います。試合では緊張もありましたが、先輩方と支え合いながら最後まで戦い抜くことができました。結果は悔しいものになりましたが、この経験を通してチームの大切さや自分自身の課題を改めて感じることができました。今回得た経験を今後の練習や試合に生かし、さらに成長できるよう努力していきます。

 

 

1年 谷本 一真

王座出場にあたり、日頃よりご指導・ご支援をいただいている監督・コーチの皆様、ならびにOB・OGの先輩方に、心より御礼申し上げます。

初めての王座はとても貴重な経験となりました。しかし、結果は思うようなものではなく、これまでに経験したことのないほどの高いレベルの選手と戦う中で、多くの課題や学びを得ることができました。この悔しさを忘れず、必ず来年も王座の舞台に戻ってきて、より良い結果を残せるよう努力していきたいと思います。

今後ともご支援ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 

女子

4年 佐藤 春菜

この度の王座出場にあたり、日頃より多大なるご指導・ご支援を賜っております監督・コーチ陣、ならびにOB・OGの先輩方に、心より御礼申し上げます。

また、王座寄付金にご協力くださいましたすべての皆様に、重ねて深く御礼申し上げます。

今大会におきまして、リカーブ部門では2年連続、3度目となる男女での王座出場を果たすことができました。また、本年度より新たにコンパウンド部門が新設され、同部門においても洋弓部の選手がエキシビションに出場することができました。このように、部として新たな形でも王座の舞台に挑むことができたのは、日頃より支えてくださる皆様のお力添えがあってこそであり、改めて深く感謝しております。

一方で、女子チームとして掲げておりました、王座優勝という目標には届かず、ベスト16という結果に終わりました。目標としていた結果に及ばなかった悔しさは大きく、改めて王座の舞台で勝ち抜くことの難しさを痛感いたしました。しかしながら、私自身、立教大学洋弓部の一員として、4年間連続で王座という特別な舞台に立たせていただけたことは、かけがえのない経験であり、大きな財産となりました。

この経験を今後の糧とし、立教大学洋弓部はさらなる発展を目指して精進してまいります。

今後とも、一層のご支援・ご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

 

4年 赤津 由梨

私にとって初めての王座決定戦への出場となりました。団体戦のメンバーとして、そして大学代表としてこの舞台に立つことができ、とても嬉しく思っています。結果は正直悔しいものでした。しかし、それ以上に全力を出し切って戦い抜くことができました。

王座を通して、メンバー一人ひとりが本当に頑張ってくれたことを改めて実感し、とても心強く感じました。また、応援してくださった皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。

今回の大会を通して、感じたことや学んだことは数え切れないほどあります。このような貴重な経験をさせていただけたこと、そして最後まで支えてくださったすべての方々に、心から感謝しています。

本当にありがとうございました。

 

 

2年 林 優奈

まず、本大会に出場するにあたり、日頃よりご支援、ご声援を頂いております皆様に心より感謝を申し上げます。

2年次となり、昨年と同じ王座という舞台に立つことができたことに非常に感謝しております。

結果といたしましては、2回戦敗退となりました。自身の中で後悔ない射を行うことができたと感じる一方で、2日間を通して期待に応えられる働きを十分に果たすことができず、自身の未熟さを痛感する大会となりました。本大会で得た経験や課題を今後に活かし、期待に応えられる選手となれるよう、日々邁進してまいります。

今後も変わらぬご支援、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

1年 米井 瑞希

まず、本大会に出場するにあたって、日頃からご支援いただいている皆様に感謝申し上げます。

大学に入学して以来初めての全国大会でしたが、緊張感を抱えながらも、落ち着いて試合に挑むことができました。しかし、予選においても決勝ラウンドにおいてもミスが続き、満足のいく成果を得ることができませんでした。特に決勝ラウンドでは、3番手として自分が当てていかなければならない場面でのミスがチームの足を引っ張ってしまい、十分な貢献ができず、私自身の未熟さを痛感した試合となりました。一方で、全国レベルの選手たちと競い合う中で、多くの刺激と学びを得ることができました。

今回このような貴重な経験ができたのは、共に戦った先輩方や支えてくださった方々のおかげです。感謝の気持ちを忘れず、今回見つかった課題と向き合いながら、結果で恩返しができるよう精進してまいります。

今後ともご支援、ご指導のほどよろしくお願いいたします。

 

 

コンパウンドMIX

3年 増子 聖琉

まず王座決定戦の出場にあたり、日頃よりご指導・ご支援を賜っております監督・コーチ陣、OB・OGの皆様、ならびに王座寄付金にご協力くださいました皆様に、心より感謝申し上げます。

この度、新設されたコンパウンドMIX部門において優勝し、日本一という結果を収めることができ、大変嬉しく思います。

今大会は、インカレとは異なり、団体戦ならではの緊張感やプレッシャーがありました。特に勝負のかかった場面では、自分の一本がチームの結果を左右するという責任の重さを強く感じました。この優勝は決して私一人で掴み取ったものではありません。決勝では、一時同点にまで詰められる苦しい場面もありました。そのような中でも、コーチとして支えてくださった岩下先輩、最後まで共に戦ってくれた古庄、そして何より、会場にて熱い応援をしてくださった皆様の存在が大きな力となりました。

一方で、予選では自分自身のミスも多く、技術面・精神面ともに多くの課題を感じる大会でもありました。反省すべき点はありますが、このような大舞台で優勝を経験できたことは、自分にとって大きな自信となりました。

今回得た経験と自信を糧に、さらなる高みを目指して精進してまいります。来年はより成長した姿でこの舞台に戻り、再び皆様に良いご報告ができるよう努力してまいります。

今後ともご支援・ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

 

 

2年 古庄 日和子

本大会に出場するにあたり、日頃よりご支援・ご声援をいただいております皆様、並びに大会関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

このたび、エキシビジョンマッチではありますが、王座決定戦で初優勝し、日本一という結果を掴むことができ、大変嬉しく思います。

大会では、緊張やプレッシャーを感じる場面もありましたが、苦しい場面では、仲間の存在が大きな支えとなり、最後まで自分らしく、そして立教らしく、愉しみながら戦い抜くことができました。

コンパウンド部門では個人として戦うことがほとんどでしたが、王座では仲間と共に、喜びや悔しさを分かち合い、一人では味わうことのできない団体戦の魅力や、一つの目標に向かって全員で戦うことの尊さを改めて実感しました。この経験は私にとって、素晴らしいものになりました。

最後に、この優勝は、選手だけでなく、監督・コーチ、OBOGの先輩方をはじめ、日頃から支えてくださる皆様、そして、共に努力を重ねてきたチーム全員で掴み取ったものだと思っております。

この結果に満足することなく、更に成長した姿をお見せできるよう、立教大学体育会洋弓部の一員としてこれからも精進して参ります。

今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。


2026-06-16 07:47:00

【試合結果】

6月14日に行われた第65回男子・第61回女子全日本学生アーチェリー王座決定戦 団体決勝ラウンドの結果を更新しました!

 

詳しい結果はこちらから

《試合結果》

 

ご声援のほど、ありがとうございました!


2026-06-16 07:37:00

 

【試合結果】

613に行われた第65回男子・第61回女子全日本学生アーチェリー王座決定戦 予選ラウンドの結果を更新しました!

 

詳しい結果はこちらから

《試合結果》

 

ご声援のほど、ありがとうございました!


2026-06-08 15:09:00

立教大学体育会洋弓部第66代広報の増子聖琉です。

第65回男子・第61回女子  全日本学生アーチェリー王座決定戦のご案内です。

今年度は2年連続男女王座出場となります。ご声援な程よろしくお願いいたします。

 

試合名 : 第65回男子・第61回女子  全日本学生アーチェリー王座決定戦

日程 : 6月13(土) ・ 14日(日)

場所 : つま恋リゾート彩の郷 第1多目的広場

 

タイムテーブル詳細は【試合・行事予定】からご確認ください。


2026-04-23 11:41:00

4月12日、19日に夢の島公園アーチェリー場にて行われた関東学生アーチェリー男女リーグ戦第1部記録会の結果を更新しました!

立教大学は男子3位女子5位という成績を収め、昨年度に続いて2年連続での王座アベック出場となりました!

詳しい結果はこちらから

《試合結果》

ご声援の程、ありがとうございました!

 

【主将コメント】

 

まずは会場まで応援に駆けつけていただいた皆さまにこの場をお借りして感謝申し上げます。

この度のリーグ戦では、男子が1部リーグ3位、女子が1部リーグ5位という成績で、王座出場権を勝ち取ることができました。男子に関しては、昨年から大きく順位を上げることができました。非常に嬉しく思います。自分の力がだしきれず悔しい思いをした選手もいましたが、選手と応援で立教の雰囲気を作って戦えたことがこの結果につながったと考えています。

これからは6月に控えた王座に向けて、部員一丸となって練習に励んでいきます。

今後ともご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

第65回全日本学生アーチェリー王座決定戦は

「静岡県つま恋リゾート彩の郷」にて6月13日(土)、14日(日)にわたって行われます。

皆様のご声援の程、何卒宜しくお願いいたします。

 


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