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視えるようになった方々の特徴
昨日に引き続き、霊視関連のお話です。
また周囲で視える方が増えたので…。
出来る事なら法則や発生状況を考察したい
と考えております。
以前にもブログで書きましたが
私の周囲で視える方が急激に増えているので
その方々に特徴する項目をまとめてみます。
①もともと感受性が高い
②1日の中で身体が重くなる(眠くなる?)時間帯がある
③昨年12月くらいから視えるようになった
④最初は幽霊みたいな存在が視えていた
⑤私の鑑定を受けている
①~③に共通するところで鬱病等の精神疾患をまず考慮。
時期的にも精神疾患が増える時期でもあり、感受性が強い方は
そういった病気にもなりやすいです。
ですが、同じものが視えているとなると
医学的に説明がつかないので、そこは除外
昨日の「おじさま」も我が家の結界のカタチや色を
他の視える方が言っている結界のカタチや色と同じように
説明してくれました。
もちろん、その二人に面識はありません。
年齢、性別、職業、環境で似たような部分はない。
なおかつ受診歴等もお聞きしても共通点は無し。
④の最初は幽霊的なものが視えていた方がほとんど
怖い思いをされた方もいたようです。
そして⑤は否定したい案件(;´Д`)
ただ私の周囲で視える方が増えているのは事実。
確かに能力者同士が集まると能力があがるのは
スピリチュアル界隈では多い話であるけれども
けれども…ちょっと多い。
「風の時代」も解釈はもっとスピリチュアルなのか
それとも何かしらの「変容期」に入っているのか
正直、否定したいけど、私の周囲ってのもな…
実際に視える人、霊視できる人の周囲で
視える人増えたって聞かないもんなぁ…。
そこが一番「むーん」ってなる部分なんですよ。
視えるようになることで良いこともあれば
悪いこともある。そしてこれは神様が与えてくださった
能力であり、自分の意思でどうにかなることはない。
というのが青龍としての考え方です。
また能力を持ったとして、視えるようになって
さぁどうするの?って事も考えなければいけません。
やはり、もう少しデータが欲しいです。
考察しきれないし、私の影響という事だけは絶対に否定したい。
もし私に会ったことのない方で12月くらいから
視えるようになったという方いらっしゃいましたら
教えて欲しいです。
もしかしたら今このブログを見ているアナタも
視えるようになっているのかもしれません。
視えちゃって悩んだら相談に来てくださいね。
増えてる…(´・ω・`)
こんにちは、青龍です。
本日は地元のどんど焼きに出ました。
最近は本当に山火事が多いので地元の消防団
の皆さんと一緒に行っています。
さて、その後にどんど焼きに出た
以前霊視鑑定した事のある方が遊びに来まして
我が家でゆっくりお話をしていました。
その方は信仰心もあり、知識も豊富な方です。
私にとっては地元の頼れる兄貴分ですね。
私の妻には「おじさま」と呼ばれております。
(以下「おじさま」とします)
そして、いつものようにおじさまを鑑定
あ…山犬さんいるわ…大きくなっとる
はっきり視える…
イメージを画像でご本人にお話しすると
以前おじさまが見たことがあると。
おじさまの家の近くの祠付近で見られたそうです。
三峯神社さんともかかわりのある方でした。
まぁ、そこまでは霊視鑑定なので
いつも通りなのですが…
以下会話形式で
おじさま「最近なんか視えるんよ」
私「へぇー、いつくらいからですか?」
おじさま「昨年の12月くらいから」
私「あー、何が視えます?」
おじさま「おばけのような、人がいたはずなのに周囲に聞いても誰もいなかったとか、山道でお祈りしているおじいさんとか」
私「あー、視えるようになっちゃったんですねぇ」
おじさま「鑑定受けてからな」
私「 (´・ω・`) 」
おじさま「うん、そうだね。」
私「と、とりあえず山犬さんのメッセージお伝えしますね。」
確かに、私の鑑定の後からですけれども
元々アナタ素質あったじゃないですかぁ
と思ってはいましたが…視える方が増えています。
12月くらいから急激に増えています。
もう少し調べたりしないと納得がいかないので
調べたいんですが、調べようがないですよね。
正直、私の周りだけだと「私のせい」の可能性高いので
できたら否定したいところ…です。
明日のブログには視える方々の共通する部分を
お伝えしていこうと思います。
くれぐれも私のせいでは無いと思いたい(´・ω・`)
神様からのメッセージ
1月3日ですね。
おはようございます。青龍です。
さて1月ってこちら側の力がすごい強いんですよ。
お正月の影響もあるんでしょうか?
良く視えます。
またよくメッセージが届きます。
昨日、車を運転していたのですが
急に呼ばれた気がしまして
妻と帰りにその場所に行きました。
かなり昔から行ったた事のある場所
のはずだったのですが
始めて知りました。
稲荷さんいらっしゃいました。
宇迦之御魂神様の稲荷さんです。
白い稲荷さんです。
ずっと、この近辺のイメージが
頭の中に流れて来ていたのですが
やっと繋がりました。
ほんとすみません
ご無沙汰しております。
そんな気持ちで参拝させていただきました。
「よう来た」
というメッセージと共に
その後に白い雪が降りました。
寒くなりましたね。
皆様も風邪などひかぬよう
お過ごしください。
白い龍さん
先日お会いした学生の女の子から白い龍さんが
ついているみたいで視て欲しいとご相談がありました。
彼女は他県からこちらに来ており
卒業後には実家に帰る予定です。
お話をお聞きしていると
なんか不思議な感じがしまして
彼女、私しか知らない事を知っているのですよ。
私の地元の話を。そして私、青龍を知っていると。
思い当たる節があり
ある写真を彼女に見てもらいました。
彼女は白い龍さんが
「懐かしいな」
と言っていると。
この写真は私のなくなった祖母が40年以上前に
使用していた梅花流御詠歌の道具なんです。
1週間ほど前に仏壇から出てきた品なのです。
いや曹洞宗の御詠歌の道具を知っている学生さん
少ないでしょ…いや、いるかもしれないけど
懐かしいって、今やってない事なんでわかるの?
直感では理解していた事なんですが
あぁ、これもまた運命なのか
と納得しました。
翌日、彼女を私の知っている山へご案内しました。
「よく、この空を飛んでいたんだ。」
そう白い龍さんが言っているとお話されました。
龍さんは修行中の面白い子がいるとついてきてくれ
彼女を守ってくださっているそうです。
しかも半月前から…です。
ちょっとしたきっかけで神使さん、神様とは
出会いがあるんです。
そして、信仰心のある方やご縁のある方を
守ってくださる優しい存在なんです。
書き忘れていました。
この山の名前は「雲龍山」と言います。













