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2026-01-13 09:00:00

視えるようになった方々の特徴

昨日に引き続き、霊視関連のお話です。

また周囲で視える方が増えたので…。

出来る事なら法則や発生状況を考察したい

と考えております。

 

以前にもブログで書きましたが 

私の周囲で視える方が急激に増えているので

その方々に特徴する項目をまとめてみます。

 

①もともと感受性が高い

②1日の中で身体が重くなる(眠くなる?)時間帯がある

③昨年12月くらいから視えるようになった

④最初は幽霊みたいな存在が視えていた

⑤私の鑑定を受けている

 

①~③に共通するところで鬱病等の精神疾患をまず考慮。

時期的にも精神疾患が増える時期でもあり、感受性が強い方は

そういった病気にもなりやすいです。

 

ですが、同じものが視えているとなると

医学的に説明がつかないので、そこは除外

 

昨日の「おじさま」も我が家の結界のカタチや色を

他の視える方が言っている結界のカタチや色と同じように

説明してくれました。

 

もちろん、その二人に面識はありません。

 

年齢、性別、職業、環境で似たような部分はない。

なおかつ受診歴等もお聞きしても共通点は無し。

 

④の最初は幽霊的なものが視えていた方がほとんど

怖い思いをされた方もいたようです。

 

 

 

 

そして⑤は否定したい案件(;´Д`)

 

 

ただ私の周囲で視える方が増えているのは事実。

確かに能力者同士が集まると能力があがるのは

スピリチュアル界隈では多い話であるけれども

 

けれども…ちょっと多い。

 

「風の時代」も解釈はもっとスピリチュアルなのか

それとも何かしらの「変容期」に入っているのか

 

 

正直、否定したいけど、私の周囲ってのもな…

 

実際に視える人、霊視できる人の周囲で

視える人増えたって聞かないもんなぁ…。

そこが一番「むーん」ってなる部分なんですよ。

 

視えるようになることで良いこともあれば

悪いこともある。そしてこれは神様が与えてくださった

能力であり、自分の意思でどうにかなることはない。

というのが青龍としての考え方です。

 

また能力を持ったとして、視えるようになって

さぁどうするの?って事も考えなければいけません。

 

やはり、もう少しデータが欲しいです。

考察しきれないし、私の影響という事だけは絶対に否定したい。

 

もし私に会ったことのない方で12月くらいから

視えるようになったという方いらっしゃいましたら

教えて欲しいです。 

 

 

もしかしたら今このブログを見ているアナタも

視えるようになっているのかもしれません。

視えちゃって悩んだら相談に来てくださいね。